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くちコミ情報
4回楽しめる
フジテレビの曲と1曲目は微妙に違う。テレビを見たすぐ後でかけると歌いにくいのだ。でも楽しくなる。 武道館バージョンは、本当に楽しそうだ。セキスイハイム・アリーナではあそこまでの一体感はなかった。でも、自分もコーラスの一員だったという満足感がある。 そしてカラオケ。好きなだけ自分だけで歌えるのだ。 聞いて、聞き比べて、聞き惚れて、自分でも歌う。 4回も楽しめる曲には、そんなには出会えない。
これからも ついていくから…
ずっと 小田さんの歌を愛してきたみんなにはこの歌の意味するもの きっと感じてますよね オフコース時代から 今日までに 歌を追求することで 辛いこと悲しいこともいっぱい…私たちが想像する以上にあったと思います でも 小田さんはまだ しっかり走ってる これって やっぱり私たちの応援の力でもあるんだな、と思うわけです 一生懸命仕事して 生きていれば きっと誰かが見ていてくれる どんなに嫌なことがあっても きっと 救いがあるはず…小田さんの心からの歌だと思います 私たちファンはいつも待ってます そして ついていきますからね たくさんの人に聞いてもらいたいです
小田さん最高!
今回のツアータイトルになっている曲が、やっとCD化されました!バンザイ!コンサートに2回足を運んだものとしては、いつCDになるのか待っていました。とにかく素晴らしい曲だという一言に着きます。1曲目の小田さんがソロで歌っているのももちろんですが、2曲目のファンの皆さんが一体となって歌う、今日もどこかでは、感動ものです!この録音の現場(日本武道館)に居合わせたファンは、何とも羨ましい限りです! 小田さんの曲は、どれも素晴らしい物ばかりですが、1年振りに発売されたこの曲はメッセージ力が強くあり、言葉にできない、以来の大傑作だと思います!小田さん、最高です!(^O^)
素直な気持ちにしてくれます。
今回の”今日もどこかで”は自分が忘れていた素直な気持ちを思い出させてくれる気がします。 くじけそうになった時に聴くと、”こころ”の支えになり、また頑張ろうという気持ちになります。コンサートで聴いてから早く発売になる事を待っていました。 本当に心に深くはいってくる良い曲です。
歌詞をかみ締めながら聴きました
ここ最近、読書ばかりで音楽から遠ざかっていた私。 久しぶりに何か聴きたいと思い、新作シングルの中からいくつかピックアップした中の1つがこちらでした。 昔から小田氏の曲は大好きなのですが、歌声もそうですが特に歌詞をかみ締めながら聴くことが非常に多いです。 今回も「人との出会い」「人とのつながり」の尊さが、心の中にしみ渡ってくるようでした。 ただ、1曲目の小田氏の歌声も素晴らしいのですが、2曲目の「会場のみんなとバージョン」がまた想像以上の感動をもらえます。 それは小田氏と会場のみなさん、そして会場のみなさん同士が会場で出会い、つながりを持ち、共に歌っている「一体感」が歌詞の内容と上手くシンクロしているからなのでしょうか。聴いていて心が震えました。 もちろん読書で得られる感動も素晴らしいものですが、ここ最近、「本当にいい歌を聴いたときの感動」に非常に飢えていたんだなとつくづく感じました。



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Amazon.co.jp
   オリコンアルバムチャートの最年長エントリー記録を持ち、幅広い年齢層のポップスファンを魅了し続ける小田和正が発表した、オフコース時代のナンバーとソロ作品でつづるベストアルバム。
   シンプルなアンプラグドアレンジがせつないムードを盛り上げる<4>など、オフコース時代(1969年~1989年)のヒット曲セルフカヴァーに加え、爽やかな歌声とフレッシュなサウンドが広がるラヴソング<1>(フジテレビ系ドラマ『恋ノチカラ』主題歌)、運命の出会いをテーマに歌う1991年の大ヒット<9>といったソロ作品や、優しさあふれるバラード<10>(ニューレコーディング)も収録。いつわりのないラヴストーリーと心温まるハイトーンヴォイスが、いつまでも優しく心を包んでくれる。(宮原亜矢)

くちコミ情報
アーティストとして…
オフコース全盛時のイメージでこのアルバムを聴くと、確かに受け入れられないと思います。 私もリアルタイムでオフコースを聞いていたので、その気持ちはよく分かります。 でも自分も音楽をやっていたので分かりますが、過去のことはどうあれ、ミュージシャンはいつも今を見つめています。今自分ができることを考えるのが普通です。 セルフカバーをする意味があったのか、どうか… それは小田さんが決めることで、ファンが決めることでもないと思います。 これは私の想像ですが、小田さんがその時歌いたかったから、その時の小田和正を残しておきたかったから…しごく単純な理由ではないでしょうか? 選曲についてはファン投票という手もあったかもしれませんが、小田さんの歌いたい歌を歌えばいいと思います。 あくまで「自己ベスト」ですから… 「自己ベスト2」も含めて、自分で納得のいく声が出るうちに、作品として残しておきたかったでのではないかと思います。
これは、オフコースの歌ではない。あくまでも“小田和正”としてのCDアルバム
皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。 そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。 オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが、 オフコースの歌も今の小田さんの歌も好きな人(自分がそうですが)には、失礼です。 そう感じたから書いているのでしょうが、ただ批判するだけなら別のところに行って下さい。 ここは掲示板ではありません。(今私がやっていることも同じで心苦しいですが) ご存じない方が多いようですが、小田さんがオフコースを解散してからも1人で活動を続けようとしたのは、「極東のこの場所(日本)からも、世界に誇れる音楽を作りたい」という気持ちがあったからです。 ファー・イースト・クラブを設立させたのも同じ思いです。 小田さんは、『風のようにうたが流れていた』ではこのように語っていました。 オフコース当時は「僕たちの活動はオフコースで完結していた」と。 それを語ったのは、別の理由ですが。 これからの小田さんに、オフコースの頃の歌い方を期待しても、無理な話です。 小田さんが1人でオフコースの歌を“アレンジ”してまで歌をうたう、その身を切られるような思い、判りませんか? オフコースファンを裏切ってしまうかもしれない… 小田さんがそういった考えを持っていたかは分かりません。 ただし、私はこの自己ベストに収録された歌を、受け入れることが出来ました。 “小田和正”の歌として。 これから小田さんファン、オフコースファンになるかも知れない人達のためにも、偏ったコメントは控えてほしいものです。 私は逆に、この自己ベストに収録された、オフコースとは違う歌い方の『Yes-No』も『緑の日々』もこれからのファンの人達に勧めたいと思います。
「言葉にできない」を除くセルフカバーは駄作、余計...
O iginalであるOff Cou seのVe sionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Cou se時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Cou seを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。
オフコースから小田和正への自己ベスト
 小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。  テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。 当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出しのサラリーマンだっただけに、ドラマ自体をゆっくり見ることはできませんでしたが、テレビから流れてくるメロディを、自然に心に受け入れていました。オフコースから小田和正へ移り変わっていく頃の、まさに小田さんの自己ベストといっていいアルバムです。
訳ありで、当然星1つ(大切に保管するも良し、叩き割って粉砕するも良し、マーケットプレイスで速攻で売るも良し)
『貴重な Off Cou se 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである...ベストと云えるのは6曲のみ。 「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home town」「緑の街」「風のように」「woh woh」は素晴らしい。お世辞抜きで小田和正の代名詞にもなりうる。 要らぬ駄作の代わりに「2枚組」になっても良いから、初ソロアルバムにして未だに最高傑作とも云える『K.ODA』(捨て曲無しのアルバム)から「空が高すぎる」「哀しみをそのまゝ」「切ない愛のうたをきかせて」「信じるところへ」「明日、あの海で」辺りは入れて欲しかった。 1. キラキラ(傑作) 2. 秋の気配(駄作) 3. 愛を止めないで(駄作) 4. さよなら(駄作) 5. Yes-No(駄作) 6. 言葉にできない(例外で傑作) 7. 緑の日々(駄作) 8. Oh! Yeah!(佳作) 9. ラブ・ストーリーは突然に(佳作) 10. my home town(傑作) 11. 風の坂道(傑作) 12. 伝えたいことがあるんだ(駄作、リズム音痴) 13. 緑の街(傑作) 14. 風のように(傑作) 15. woh woh(傑作)



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くちコミ情報
ミドルエイジ・ラヴソング
齢を重ね、精神の深まりをみせる詞たち。成熟した愛のかたちを今作はみせてくれます。例えばミドルエイジのためのラヴソング「たしかなこと」や、NHKで小田氏が手紙で述べた“これからは友達と思い出が勝負”を思わせる「ひとりで生きてゆければ」。そして番組でも象徴的に扱われた「the flag」など。どの曲も人生の分岐点のようなアクセントを持つうたが集められています。 また一方「こころ」や「ダイジョウブ」の若いラヴソングでも、人生というトータルの中で、若さの意味を滲ますようにその瞬間が描かれます。それもスリムで無駄のないメッセージを織り込んでいるんですね。元々“間”をきかせる歌手ですが更に行間を感じさせるラヴソングになっていました。しかも声はエヴァーグリーンの瑞々しさをみせるのですから、氏の曲主題はもう普遍的に広い世代へ吹き始める次元に入っている気がします。 他方、昨今多くの歌手に歌われている「生まれ来る〜」や「君住む街へ」「いつかどこかで」も久しぶりにこうした列に加えられてみると、他の曲達と意図をもって共鳴をしているようでした。 ところで、日本のうたはいま、60を迎える小田氏らがみる新しい視線や感覚をその真っ白なページに書き加え財産にしようとしています。かつてこれほどの齢のアーティスト達が尚も新しい創造とパフォーマンスをし、且つ市場に通用したことはほとんどありません。 しかも例えば中島みゆき、竹内まりや、浜田省吾、佐野元春、矢野顕子、ASKAらは50という年齢を超えたここにきて傑作を生み続け(ASKAは第二の全盛期と呼べる歌声が到来し、矢野に至ってはレイハラカミと音響系の当に最先端をゆく)、また桑田佳祐や矢沢永吉らはその活動に新たな境地を見出そうとしています。かつて開拓者だった彼らレジェンドの多くが人生の初秋を迎えようとするに辺り、新しい創作の季節を迎えようとしているのです。 彼らがみつめる世界は、人生を彩る歌たちは、いったいどんな地平を捉えようとしているのか、我々日本のリスナーはその精神世界の果実を今後とも注目してゆく価値がありそうです。この作品もそんな境地が垣間見れ、透明な風に吹かれています。でも決して寂しさじゃなく、ぴかぴかして明るい希望のPOPSが流れてゆくのが作品の、作者の充実さだと実感されます。
相変わらず男らしい小田さん
小田和正という男は、男らしい男だ。たとえばこんな歌詞; the flag 作詞・作曲・編曲 小田和正 「僕は諦めない 誰か聞いているか 僕はここにいる 誰かそばにいるか やがていつの日か この国のすべてを 僕らがこの手で変えてゆくんだったよね」 このぶれない姿勢。僕はここにいる、という逃げも隠れもしない心意気。 誰か志を一にする人たちへの呼びかけ。しかも国を思うスケールのでかさ。 そして小田はひとを鼓舞するだけではない。 たしかなこと 作詞・作曲・編曲 小田和正 「自分のこと大切にして 誰かのことそっと想うみたいに 切ないときひとりでいないで 遠く遠く離れていかないで」 この呼びかけは利己的な強い人に対してでなく、自分ことより人のことを先にする心優しき人々への呼びかけだ。小田はそして、その人のそばにいるよ、という。 小田は常に風にも嵐にも雪にも木枯らしにも屹立して、前に立ってゆくべき道を指し示している。これが小田和正という人間の”誇り”だ。 誇りをもっていても、時の流れと状況の変転によりそれが揺らぐことがある。 そのままの君が好き 作詞・作曲・編曲 小田和正 「君がゆく 僕がゆく すべて包んで時はゆく 果てしなく続く道 誇りを胸に抱いてゆく」 こんな歌詞が歌われているとは、タイトルの「そのままの君が好き」だけを見た人には想像もつかないだろう。 つまり小田の愛は男女間のぐじゃぐじゃした恋愛だけではなく、男同士の愛や友情というものも包含した愛なのだ。 こんなに強く自分を保つことのできる小田の原動力は、自分自身に対する矜持=誇りのためだろう。 このCDを聴いてまた小田に惚れ直した。
トータルバランスの欠如
ベスト盤であるから仕方ないのも知れませんが、素晴らしい曲とえっ?と思えてしまう曲があります。この差があまりにも極端すぎるのです。それを持って、このタイトルですから。辛口ですが、星ひとつとさせていただきます。
前回と構成が酷似している
「こころ」〜駄作と傑作の混ざったセルフカバーのオンパレードは相変わらず。「goodtimes & adtimes」「Little Tokyo」(『Fa East Cafe』)2曲と「あなたを見つめて」「君に届くまで」「風と君を待つだけ」(「sometime somewhe e」)3曲の合わせて5曲を入れ替えて欲しかった。外しても構わない曲は、「ひとりで生きてゆければ」「愛の中へ」「こんな日だったね」は確定。あとは残りの「たそがれ」「そのままの君が好き」「大好きな君へ」の何れかと入れ替えてたら、完璧なベストアルバムだっただけに残念!!
心にやさしく響くアルバム
 これは、小田さんらしい優しい歌を集めたベストです。「生まれ来る子供たちのために」など、オフコース時代のものもあるのですが、ほんとんどは最近の曲です。  しかも、ドラマやアニメ映画の主題歌としてヒットした「こころ」「ダイジョブ」や「そのままの 君が好き」などは、馴染みの曲。つい口ずさんでしまいます。そのほか、テレビCMで流れていた「たしかなこと」や「恋は大騒ぎ」などは、心に残るメロディです。  このアルバムを聴いて、心にやさしさを取り戻してみてはいかがですか。



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¥ 5,040(税込)
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通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:13

Amazon.co.jp
   2000年12月31日、雨のなかで行われた、横浜八景島シーパラダイスでのカウントダウンライヴを完全収録した作品である。
   力強いドラムとともに歌いだし、ギターを弾きながら目を閉じて熱唱する、オフコース時代の名バラード<8>(79年)。キーボードの弾き語りによる、SMAPのカバー曲<13>。黒のロングコートで登場したゲストの鈴木雅之が、客席へと通じるスロープで足を滑らせて転んでしまう<22>。ちなみに、オープニングで小田自身も滑りかけた。また、ゲスト総動員で合唱する91年の大ヒット<23>、サックスのソロから始まるオフコース時代の<29>(80年)などが収録されている。
   ブルーのニット帽をかぶって、力の限りのステージパフォーマンスを披露する。誠実な歌詞と丁寧なハイトーンが、20世紀最後の横浜の夜を彩った。(速藤年正)

くちコミ情報
素晴らしい内容が伝わらないのでは?
曲数が多いのでもしや?と思いましたが、やはりフェイドアウトやカットが多く、 粗い内容でした。曲がダイジェストの様に収録されており、トークもカットされてストレスを感じる内容となっています。雨の中、本当に感動するコンサートで小田さんの声を聞いているだけで泣いている観客もいるのに、それが伝わって来ない。また合間に「24」ばりのデジタル時計が入るのですがそれがしらけさせる。24時にあがった花火も音が入っておらず、本当に全体的に残念な編集となっています。 でも、最後のコーラス、アカペラは素晴らしかったです!
小田さんのコンサートに行きたくなりました。
私は小田さんのコンサートに行ったことがないので、このDVDをみて小田さんのコンサートの素晴らしさに感動しました。 たくさんの歌を歌っていらっしゃいましたが、どの歌も本当によかったです。 知らない曲も2曲ありましたが、このDVDは新鮮でした。 普段見られない小田さんの姿が見られました。 途中、小田さんが踊っていらっしゃったのには、大変驚きました!(ちょっと似合わなかったデス。) 「my home town」で泣いてしまわれた時は、昔のいろいろなことを思い出し胸がいっぱいになったんだなあと、心を動かされました。 「風の街」では、雨がカメラにかかって、映像がキラキラ輝いていました。とても美しかったです。 雨が降っている中、小田さんの生まれ故郷で行われた真冬のコンサート。 寒かった分、小田さんにとっても忘れられないものになったのではないでしょうか。 小田さんの目がとても優しくて、大好きです。 「YES−NO」では、園山さんのサックスがすごくかっこよかったです。 全体を通して、小田さんはとても素敵でした。
YES-YES-YES
横浜の世紀末は雨でした。 年またぎの前の曲がYES-YES-YESです。 オフコース時代には”キリストは来ないだろう”という歌がありましたが、 コンサートに”イエスさん来て下さい”って誘ったのかもね。 年明けのメッセージは”幸せにになろうね”。 その後は、クリスマスの約束って音楽番組をプレゼントして頂いています。 こっちはサンタさんかな。 my home townでは涙ぐむシーンも。ここ横浜の金沢は小田さんの故郷で、 両親が経営していた”局薬田小”(お店の看板はこの並び)他、 思い出の写真が挿入されています。 白黒写真っていいですね。 足元が結構、滑りやすい状態が続き、花道へ下る坂で、 ゲストの鈴木雅之さんは、滑り台のように降りました。 タオルが途中で追加されています。スタッフもお疲れさんです。 2時間しかないのが残念です。ノーカット版を希望します。
またやって欲しい
カウントダウン・ライブ。今度は雪の札幌ドームはどうですか?天気を気にしなくても良いし、暖かいし(花火を揚げることは出来ないけれども)。 始めから最後までノン・ストップのライブ。インデックスがないので、最初から最後までつきあう勇気と根性が必要です。それにしても寒い中でのあの熱気。来年こそ、還暦記念に是非ともやっていただきたい。
小田和正BEST版ですね
他人の歌を歌ったり(夜空ノムコウ)小田さんが笑ったり、泣いたりでオフコース時代しか知らない人には考えられない程にバリエーションぶりでとにかく驚かされます。しかしもっと驚くべき事が昔と変らぬほどのハイトーンの透明感あふれる美しい声。50を過ぎた男性とは思えない本当に美しい声。これには驚嘆の一言しかありません!!! また曲もオフコース時代のヒット曲も満載で昔のオフコースファンにも楽しめます。 べストCD聞くよりいいかも? 演奏力はオフコース時代より上です!!すばらしい!! ただ編集に難があったがそのマイナス分をひいても余りあるので、星は5です!!



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くちコミ情報
すばらしい。
今、小田さんにハマッテいます。50代なのに・・・。 オフコースから歴史をひも解いているのですが、この「風のようにうたが流れていた」のDVDは最高です。  小田さんは大変だったでしょうけど、いい作品を残してくれました。 今年初めて、東京ドームのコンサートに参加です。
内容には満足していますが
DISC-3の1時間14分16秒で再生がストップする、あるいは画像が乱れるといった現象が必ず起こります。PCで再生している時にトラブルが多く、DVDレコーダーでは問題なく再生できる場合もあれば、やはり少し画像が乱れる時があります。一度不良品として返品交換して頂きましたが、新たに送られて来たDISCもDISC-3の1時間14分16秒の箇所で同じトラブルが起こりました。この作品自体はとても気にいっていますが、動作が不安定な部分があるので、星は4つにしました。皆さんのディスクは大丈夫ですか?
小田さんの音楽のルーツを知りたいならお勧めでしょう
 オリジナル曲をいっぱい聴きたい人には向かないと思うけれど、音楽のルーツを知りたい人にはお勧めだと思います。  
老獪
歳を経るたびにすごみというかなんというか、若い人にはまず出すことは不可能だと思える境地に入っている小田じぃさんはすごい・・・
名曲がいっぱい
 この映像の見所は、二人のころのオフコースのステージでよく取り上げていた、ポップスの スタンダードなど普段は聴くことのできない名曲がたくさん演奏されていることでしょうか。 小田さんのオリジナルももちろんいいのですが、カバー曲や他の人に書いた曲がすばらしいで す。なかでも旧友山本潤子さんの出演部分、「歌を捧げて」や「忘れないわ」は絶品だと思い ます。  バックバンドは4人編成で、専属のベーシストがいません。本来はギタリストである二人が 交互にベースを弾いたり、あるいはキーボードでベースを弾いたりと、その辺のバンドメンバ ー個々の技量がなかなか見事です。  不満な点をあえてあげるなら、フルコーラスでの演奏ではないことでしょうか。テレビの収 録用の映像ということで仕方ないのですが・・・。



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くちコミ情報
イマイチ・・だと思ったが・・
購入して、聞いたとき、正直がっかりした。 なんだ・・こんなものかと。 悔しいので、車の中でヘビーローテーションしてるうちに だんだんと心地が良くなってきた。 不思議なアルバム。
懐かしいと思う人多いかも?
 きっと、あれ?この曲どこかで聴いたなーと思う人が多いのではないでしょうか。  オリジナルアルバムというよりも、オムニバス盤に近いイメージです。  曲は良いんですが、ジャケットのセンスには???かなー。
前作よりは纏まっている
タイアップはどーでもいい、統一感もあり、似通ったよーな感じではあるものの、捨て曲が無いのが救い。 「まっ白」「風のようにうたが流れていた」はメロディー、コード、アレンジの3拍子揃って傑作である。
イマイチ
個人的に、Fa EastCafe、LOOKING BACKの1作目、それと個人主義が僕の中でのベスト3で、それらのオリジナリティや斬新さに比べると…正直かなり劣ります。「うわスゲェ何だコレ!!」みたいなサプライズ感が今回はなぜだか弱かったんですよね…なんか読み通りみたいな。彼の作品や活動展開には、時代に流されず全く斬新な景色を見せてくれる期待がいつもあるので、要求が勝手に高いだけかもしれないケド…まぁでも、「僕ら」は良い感じでした。
歌詞に涙
いろいろレビューでは、書かれていますが、これほどの歌詞をかける60代男性がいるでしょうか。小田さんとは何者??? やさしくて、せつなくて、心がやすらぐ時もあれば、元気をもらえる励ましのメッセージだったり。 個人的には、「たしかなこと」が一番きにいりました。小田さんの歌詞を読みながら風景がイメージでき、心が伝わるかんじです。クリスマスの約束続けてほしい!



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サウンドやこえに漂う切なさが、とてもきれいに映える作品。そして非常に内省的です
前半に先ず印象深かったのは、一人ア・カペラ(パート数は三つ)の3「哀しみを、そのまゝ」。第一声がふちどった輪郭の輝きが美しいですね。その凛とした声だからこそ情景がはっきり浮かびますし、また刹那を切り取る歌い方だから、“君が何かを言いかけてやめた”、の行間を読ませます。そしてハーモニーが流れてくると今度はおぼろげに周りの背景が浮び上がるようで、楽曲の構造が非常に映像的なんです。また、助詞における鼻濁音の柔らかなタッチを駆使するところはさすがで、そのおかげで描写の美しさを損なわせません。日本語を輝かせ、こえの品格を窺わせる曲だなと実感した曲です。2分弱のシンプルさの中で、こころ模様をしっかりと映した、うたとしての素朴な美しさがあるのです。小田和正の傑作ラブソングの一つかもしれません。 そして中盤。遠くからAORサウンドが返ってくる4「1985」は作品の真ん中で存在感を放ち、同時に今作の虚しさの中心です。しかし一方の6「信じるところへ」では決然さが奏でられます。サビ入りの瞬間は力強く、直後の“広げて”から非常に落ち着いてうたうのが印象的。語尾の音に心境が表れます。また間奏で4の影が入る繋がりもあり、この曲にとって5「夜の行方」を経由した4の映り方もポイントかもしれません。中盤は作品が動き出すポイントですね。 終盤。穏やかな波の音から始まる7「明日あの海で」。その海は2「冬の二人」や3からの続きのようにも。この海がどんな色に見えるのか、聴き所でしょう。 大名曲8「空が高すぎる」。“やがてここには誰もいなくなる”この行間に佇む哀しさは凄いですよね。たまらなくなります。わたしは、学校を卒業した春がくる度にこの曲を聴きました。 歌詞の節々からは、皆さんが仰られるオフコースへの想いと照らし合わせる場面が多々ありました。わたしはあまり詳しくないので無垢なうたのまま受け入れると、全体印象にはうたごえから染みる、そこはかとない切なさがあります。それが貫徹されて、一曲一曲が趣き深い作品となっていました。改めて1「切ない愛のうたをきかせて」に戻ると、何か今作の主題歌だったようで、全てが繋がっていた映画のはじまりのようにも感じられます。
やっぱオリジナルアルバムの中で一番完成度が高いでしょ、
のちの傑作の伏線は『 etween the wo d & the hea t』『Fa East Cafe』『sometime somewhe e』とそしてこの『K.ODA』音の隙間、絡み合いが巧妙で、小田和正のコーラスアレンジ、「ダン・ハフ」のギターソロなど完成度の高さは云わずもがな!
捨て曲無しの最高傑作に相応しいアルバム!
これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚!
最高傑作!
小田和正のソロアルバムに於いて、このアルバムのクオリティーに匹敵するソロアルバムは無い!と断言出来る。 冒頭の「切ない愛のうたをきかせて」は徐々に盛り上がり、エンディングのギターソロ、小田の尋常ではない高音のファルセットも聴ける。「信じるところへ」「明日 あの海で」、トリを飾る「空が高すぎる」は傑作のオンパレード!
当然星5つ!!
云わずもがなの最高傑作!! このアルバムは小田和正以外はすべてL.Aの名うてのミュージシャンによって素晴らしい演奏、音作りも含めてアレンジされた凄いアルバムである。バブリーな時代であったことを彷彿させる。捨て曲無し!



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 ご当地紀行がとにかく面白いです。ステージ上ではかっこよい(?)小田さんですが、そのギャップには笑えます。  曲は悪くないけど、編集が荒っぽいのは否めないですね。
ご当地紀行がおもしろい
樹々の間から木漏れ日が輝いている場面のスライドが、とても美しくてよかったです。 また「やさしさにさようなら」と「風に吹かれて」の歌詞が、オフコース時代のものと一部違っていて、とても驚きました。 選曲は、今まで持っていたDVDとほとんど違う曲で、すべて気に入りました。 おまけとして、小田さん恒例のいろんな所での「ご当地紀行」が収録されていましたが、それがすごくおもしろかったです。 小田さんはごく普通にしておられるのですが、なぜか笑えました。 99分という収録時間も、私にとっては長すぎずちょうどよい時間でした。 「歌」と「旅」という二部構成はとても楽しめました。
ソロ活動過渡期のライブ
映画第2作「緑の街」のシネマツアーと平行して行われたツアーの収録ビデオ。MY HOME TOWNが思ったように売れずもうオリジナルアルバムは作らない、と言っていた時期であった。このライブ収録の年の夏に大きな自損事故を起こすことになるのだが、事故後、吹っ切れたようにオリジナルアルバムの制作、クリスマスの約束の開始、など精力的な活動に邁進していったことを思えば、この時期は小田和正にとって過渡期だったのかもしれない。 内容は悪くはないがやや地味。
セルフカバーは駄作、余計。
セルフカバーは駄作、余計。
編集が雑すぎ!
小田さんのライブは、生で観る機会がなかなかなくて、このDVDで初めてみましたが、曲ごとのアレンジなんかは素晴らしいのですが、あまりにも編集が雑で正直なところ、こんな編集なら私自身がやった方がまだ、マシといえる出来でした。 p ライブを映像を商品化する場合は、個人的にはノ-カットを大前提に行なって欲しいものだが、もしこれが定番化するとなれば、ライブ会場まで足を運ばなくなるという事がプロモ-ションサイドで危惧されるという事になるのか? p 日頃から、ライブDVDについて思う事があるのですが、この,K.ODA TOUR 1997-1998 THRU WINDOW LIVEを例にとると、編集したり、内容をカットしたりするということは、「同タイトルライブ」であって「同タイトルライブ」 ではない様でなりません。 p 発売元の方へ、編集やカットして販売しなくても、ライブはライブにしかない良さ、というのはDVDでは太刀打ちは出来ません!あくまでも、本当にライブが好きな人にとって元来DVDとは、当時を振り返る為のものとなりうるわけでそういう意味では非常に大切な物なんです。是非とも、これから先、ノ-カットで発売する事が定番化することを祈っています。



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¥ 1,575(税込)
¥ 940(税込)
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小田さんどうしちゃったの?
小田さん好きで、面白そうだから買ってみたら、小田さんのセンスが消えてた!ハッキリいって価値ないと思います。ホントいつもの小田さんはどこにいったの?どうせなら小田さんの最新作「今日もどこかで」を発売してほしかった
ん?
LGYって最近干されてる? BIG RONはどう思ってんだろうね? 母親に向けての曲ってのはイイと思うけど、単純にラップ下手。
最低
何がDea mamaだよ!とんでもないマザーファッカーもいたもんですね。しかもfeat.小田和正(笑)さすが西海岸スタイル!やる事が違いますね!DSといいLGYといい邦HIPHOPは終わってますね
カップリング
Dea  Mamaももちろんいいんだけど 自分はEte nalに今やられてます。 終始がなってんのも好きだけど、こういう スロウなのもいいと思いました。
別に
商業的であれ、企画的であれども良い曲に変わりはないと思います。 正直ラップのリリックは他のアーティストの二番煎じ的な印象は否めないかも。 この曲は小田和正がサビメロを歌う存在の大きさにある。 例え安っぽいリリックでも小田和正が歌えば印象は変わる。 小田和正の偉大さを改めて知った一曲。



おすすめ度

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カスタマーレビュー数:17

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サウンドトラックだけど
 侮ってはいけない!と感じたアルバムです。  購入した当初は好きになれずにいました・・が、最近また聴きはじめました。  サウンドトラックだけど、オリジナルアルバムとしても通用するアルバムです。私としては、あなたを見つめて、風と君を待つだけ、いつかどこかでがお勧めです。
もう少し聞けば
良かったかもしれませんが、当時の私の感覚だと、がっかりしたアルバムでした。わけは 小田さんらしいメロディを求めてはいたのですが、すこしチープに聞こえた感じ。 他のアルバムは好きなのですが、この映画自体も見ていないので、余り良さが分からなかったです。とはいえこんな感想もあっても良いのではないかと、ここに書かせてもらいました。
文句なし星5つ!!
落ち着いて聴ける、捨て曲無しの心地良いアルバム!! 駄作(セルフカバー)を含んだ『自己ベスト』『自己ベスト-2』、『個人主義』の駄作のほーでなく、傑作の原点になっているのが『K.ODA』『 etween the wo d & the hea t』『Fa East Cafe』と『sometime somewhe e』!!
捨て曲無しの秀作アルバム!
これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚!
星5つ
駄作(セルフカバー)を含んだ『自己ベスト』『自己ベスト-2』、『個人主義』の駄作のほーでなく、傑作の原点になっているのが『K.ODA』『 etween the wo d & the hea t』『Fa East Cafe』とこのアルバム!

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