
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 記憶喪失学
¥ 3,001(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3117位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
52分のシネマ
濃密な無調 サウンドトラック? 作曲か即興かという分裂 映画より映画らしい音楽 平均律やモノタイムの殻を破り 無調音楽やポリリズムの可能性を拡げた 妄想や憂鬱を芳醇に含んだ作品 システムの構築だけに終始しない 予想通りなのに全くの予想外 「野生の思考」の無調ラウンジ風という感じは希薄 「南米の〜」の方が近いかも ソニアブラガがかなりツボ
|
|

【関連のオススメ商品】
| イン・トーキョー
¥ 2,500(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:2477位
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The revolution will not be computerized
¥ 3,001(税込)
¥ 2,728(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:48772位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
感動と信用は甘い菓子だ、だから適度に喰え
ダブは好きだがレゲエは苦手な私にとって、ジャズ・ミーツ・ダブを思わせるグループ名にかなり惹かれた、のだが。 実際、冒頭の2曲は自分が期待した音楽に近く、かなり盛り上がった。しかし、それ以後は普通と言えば普通なジャズに 終始して(しまって)いる。 本作に限らず菊地の作品について思うのは、この人、アルバム1枚作るアイデアはあっても、どうしてもこれを作らねばならないという カルマのようなものは無いのではないか、ということだ。レビューのタイトルは彼の著書から本歌取りしたものだが(彼は「あまり喰うな」 と言っている)、基本的にロック好きの私にとって、本作は「もっと安易に感動させてよ」と感じられてしまう作品である。 菊地がそこを丁寧に避けようとしているのだとすれば、所詮私は彼の良い聴き手では無いというだけの話だが、 私にとって彼のベスト・ワークである高橋徹也のアルバム「夜に生きるもの」を聴き直すと、彼に必要なのは業の塊の ようなパートナーではないか、という思いが更に深くなる。
真っ向勝負!
DCPRGやザヴィヌル・バッハ、近年の諸作でも、常に新奇で挑発的なコンセプトを掲げ、 諧謔と韜晦の限りを尽くしてきた感のある菊地先生ですが、今回は、どうしたの!? と驚くほどのストレートなジャズを展開しています。 ダブ・セクステットと名乗るからには、ずいぶんトリッキーな演奏か、と期待もしましたが、 ダブも意外なくらい控えめで、照れ隠し?と思うほどの味付け加減。 ("Du So ce e " では、やってくれてます) しかし、まさに60年代マイルス・クインテットを思わせる、クールな緊張感が最高! 特に、新メンバー、類家心平(tp)がすごい!こんなに切れのあるトランペットはなかなか お目にかかれません。カッコ良い。菊地先生のテナーも、これが山下洋輔の認めた才能 かと、改めて感服いたしました。 ジャズ回帰宣言も正念場、の真っ向勝負ですが、今後も期待できそうです。ライブが 見てみたいなあ。
御免なさい退屈でした
妙に管理されすぎてスポンティニアスな部分がそげ落ちてしまっている。 マイルスから大事なもんが抜けたような音楽だよ。
クールな大人の音楽。
音楽・文芸・ファッション・美食と多才な鬼才菊池成孔さんが リーダーを務める新作です。 マイルスへの愛を隠そうともせず、これでもかという人選で、 本気で、かっこいい大人の音楽をやってます。 一聴してわからなくても、聴き続けましょう。背伸びするのも 大人になるためには必要なことですから。
ジャズをラジカセで聴くのもまた一興
私は菊地さんの音楽を聴くのはこれが初めてですが、とっても自然に体に入ってきます。 ダブ処理も想像していたよりもずっと控え目で、適度な緊張感を音楽に与えています。 終盤ドラムにエフェクトがかかってオウテカみたいになる曲が好きです。 前半は多少フリーキー(とはいっても非常に醒めている印象)ですが、後半は落ち着いて聴けます。お勧めです。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 野生の思考
菊地成孔とぺぺ・トルメント・アスカラール(演奏)
細野晴臣(その他)
¥ 3,150(税込)
¥ 2,818(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:38472位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
とてもいいですよ
何度も聴いていますが、飽きないですねー。 近々新メンバーでの新譜も出るようですが、逆に言えばこのアルバムは一つの到達点と考えられ、同じメンバーではこれ以上になり得ないということでしょう。 去年の夏だったか、九段会館であったライブに行きましたが、ライブでは菊地さんが半分くらいの曲でヴォーカルを取ったので、サックスを聴きたい私としてはフラストレーションでした。 本作では最後の1曲以外では歌いませんので(笑)、こころゆくまでサックスを堪能できます。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Chansons extraites(de Degustation a Jazz)
菊地成孔(演奏)
¥ 2,500(税込)
¥ 2,375(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:69771位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
アルバムとしての統一感に疑問
菊池氏をはじめ敏腕ミュージシャンたちの演奏力は確かだ。 「歌もの」だけの抜粋なので5曲28分と演奏時間が短い。 UAさんのダイナミックな歌唱が傑出している。 カヒミさんの囁くフランス語も魅力的だ。 でも、できれば別々に聞きたい。 菊池氏自身のヴォーカルもある。 2曲あるうちの1曲がナット・キング・コールでヒットした、 "The Ch istmas Song"だ。囁くようなヴォーカル。 リラックスしたムードの無難なピアノ・トリオ。 好みの問題だが、この曲を繰り返して聞くとしたら、 ナット・キング・コールのヴァージョンなら5回、 竹内まりやさんのヴァージョンなら3回、 菊池さんのヴァージョンは…?。 ヴォーカルものの抜粋のはずが5曲目はインストナンバーだ。 菊池氏のアルトがゆったりと鳴るエリントンの『イスファハン』。 この曲がどうしてここに入っているのだろう。 どの曲も個々には魅力的だが、アルバムとして纏める必然性はないような気がする。 現在では残念ながら既に生産中止になってしまったようだが、 『デギュスタシオン・ア・ジャズ』のインストものを纏めてみるのはどうだろう。 また500円のワゴンで見つけたら、試しに買ってみるかもしれない。 東京ザヴィヌル・バッハやティポグラフィカでの菊池氏の活動は注目していたが、 このアルバムを引き合いに出して「日本のジャズ」を語るのは無理があると思う。
日本人のジャズ
日本人は、日本人の音楽が好き!!!! JAZZはジャズ!!!! JーPOPはJーPOP!!! 日本人による日本人のための ジャズの最新型はこれです!!! 売れてます!!!! これ以上も以下も無い!!!! でもスカンクは間違いかもね。 文章も良いので読んでみたらいかがでしょう! ヨン様の次はナル様です!!!
リラックスして聞ける1枚
菊地成孔氏に興味を持ち始めた人にオススメの、聴きやすい一枚。「レストランに添えられた花」と菊地氏が言うとおり、小難しい理屈はさておき、歌姫の歌声と菊地氏の演奏を楽しむものだと思います。これを聴いて気に入ったら、菊地氏のジャズライブに足を運んでみては。CDの100倍、いいと思う。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Degustation a Jazz
菊地成孔(演奏)
¥ 3,000(税込)
¥ 8,980(税込)
ジャンル内ランキング:98676位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
JAZZの試食、再考。
04年の4月の発売当初、この作品は理解不能でした。22歳の僕にはジャズのアルバムと言えば、 マイルスとかビル・エバンスしか聴いたことがないし、その巨匠の方々の作品と比べても相当、変。 どれだけ菊地氏が雑誌で取り上げられようとも、僕にとってよく手に取る盤にはならなかったけ。 デートコースのように、「ファンクでアホで全裸でどーん」みたいなキャッチーさゼロだし。 あれから40年。じゃなくて、1年8ヶ月。こんなことを考えました。 車でドライブする時、どんな音楽をかけるのがかっこいいかなー、と。 ポップスやロックンロールじゃありきたり。ダンスなんかもありきたり。 ヒップホップやR&Bなんかでかい音量でかけちゃって。ってBーBOYじゃねぇっつうの。 JAZZっておっさんじゃないんだから。ボサノヴァ?お洒落なカフェっぽくて、即拒絶。 で、思ったのがこの作品。巨匠の方々のJAZZとは程遠く、ビートやキャッチーさも首の皮一枚で残ってる。 全曲インストというわけでもなく、カヒミカリィ、UA、菊地本人のボーカルを味わうことができる。 キャッチーさ、ポップさ、ビート、JAZZ、ダブ(録音という意味での)、アフリカ(というかポリリズム?)、 といった曲構成の断片を、首の皮一枚で残すことで仕上げたのがJAZZの試食。 あぁ、なるほど。試食ってこういう意味なんだ。たぶん。 ん?でもJAZZは首の皮一枚っていうか全編通してJAZZなんじゃ・・・ こういうのがポスト・モダンなのかなー。ジャケにもpost-mode nって書いてあるし。 とにもかくにも僕はこの作品、車で聴きたいですね。爆音で。静音で。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 南米のエリザベス・テーラー
菊地成孔(演奏)
南博(演奏)
大友良英(演奏)
菊地雅晃(演奏)
Kasper Tranberg(演奏)
坪口昌恭(演奏)
水谷浩章(演奏)
野口千代光(演奏)
藤井信雄(演奏)
¥ 3,001(税込)
¥ 2,851(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:29235位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
これ、かなりイイよ!
名前だけは以前から知っていたのですが、初めて菊地成孔氏の音楽を聞いてみました。・・・かなりイイです。なんでもっと早く聴かなかったんだろう。全然難解でもないし、スッと入ってくる感じでした。ちょっと最初から馴染みすぎかな。でも非常に綺麗な音楽です。とてもカッコいい!徹夜明けの疲れた頭と体やちょっと疲れた感じの心にも・・・うーん、きっと癒されます。テキストの官能と憂鬱って表現は如何にも的を得てますね。他のCDも欲しくなってます。夜のパリに行きたくなります。行けないけどね。想像するだけ・・・。 菊地氏曰く「南米のエリザベス・テイラーというのは、象徴であり、具体、存在したかもしれない女優の悲劇という妄想であると同時に、各々無関係なBPMで演奏されるラテン・リズム・フィギュアの事。」だそうです。JAZZには南米のエリザベス・テイラーが潜んでいる・・・。 不協和音って慣れると心地よいんですよね。昔JAPANってUKバンドがありましたよね。私にとってはたぶんあれが最初でしたね、心地よくなったのは。懐かしい。 色んな事を感じさせてくれます。しばらくハマリそうです。
難解さの中にある感動。
最近メディアの露出も著しい菊地成孔のアルバム「南米のエリザベス・テイラー」です。 菊地成孔という名前を知るきっかけになったのはテレビ番組「情熱大陸」でした。 歌舞伎町に住む男性。東京大学特別講師。文筆家。評論家。そして音楽家。幾つもの顔を持っているその姿が印象に残っています。 そして、この人の音楽的人気の根源でもあるのが「DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN」というジャズバンド。一度彼らの演奏を聴いた事があるのですが、その音はとても難解で複雑でした。 ジャズとは言っても、今まで聞いた事のないような音。まるで不況和音を楽しんでいるようなメロディレスな展開。「そうか、これが菊地成孔の音なのか」というイメージがそこで付いてしまったんですね。 で、その菊地成孔のソロ・アルバムであるこの作品。 この作品にも「DATE COURSE...」に似たムズカシイ音の扱い方が残っています。でも意外や意外、全体としてはとても聞きやすい! タイトルからは予想し難いですが、とてもムーディです。艶っぽいヴォーカルが当てられていたり、アコーディオンやサックスがなまめかしく鳴り響いたり、とってもオトナな雰囲気。 また、楽曲にはメロディラインのあるものとメロディレスなものが半々に収録されているのですが、そこで気付いたのがメロディレスな音楽の魅力。最初とても難解な印象を受けていたのですが、聞いてるうちに演奏に隠れていたグルーヴを感じ取れるようになりました。 ジャズはメロディだけで聞くにあらず。それぞれの楽器の音色や、それが交わって生まれるグルーヴ感もまた魅力なり。 そんな教えを乞う気分でした。ジャズの魅力がまたひとつ。
何も書けないし
何も書く気がしないのは、「全ては聴く本人次第」という至極真っ当な評価しかできない。 という所に菊地氏がこの作品を落とし込んでるからだと思う。 美しいと思う人もいるだろうし、汚いという人もいるだろう。 全ては、聴く側=客体の問題なので、安易に「いい」「悪い」という批評を下しえないんじゃないかな。 「右か左か」という針の振れきった判断ができないし、したくない。 p でも、不思議に思うのは菊地氏のソロ作品を聴くと、 ひたすら各人のプレイヤーとしての凄さを発見していくんですけど。 菊地氏はプロデューサー冥利に尽きると言ったところでしょうか。 この作品を聴いてもその感想は変わらない。というかむしろなお凄い。 各々プレーヤビリティが高いのは勿論わかってるんですが、 それを如実に発見させてくれる音楽には中々出会えないので。 だとすると、細部までがちがちにアレンジした。というよりは、 各々のプレーヤーにある程度、裁量を持たせた自由度の高い作品なのかもしれません。 p まかり間違ってもフリージャズじゃないでけど。 あぁ、にしても大友氏のギターには奮えます。 なんだろうな、リズム感が半端じゃないんですよね。 ソロ一発目「デキュスタシオン・ア・ジャズ」における「無調ボサノヴァ」での ギターには目ん玉飛び出たもん。少しでもギター弾いたことある人間なら、 あのリズム感には怖さすら覚えると思う。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| cure jazz
¥ 3,045(税込)
¥ 2,667(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:22504位
カスタマーレビュー数:14
【くちコミ情報】
やられた↑
UAは、デビュー当時からお気に入りで、個人的にあまりメジャーではなくクラブで歌っているイメージ聞いていたんです(それがタマラクいい!!)。このアルバムは、その真髄だね〜!!レンタルで聞いたけど、買っちゃいました!!UAすげぇ〜〜!
独自の個性と説得力
本作品は、サックス奏者菊地成孔とのコラボレーション。全12曲収録中、スタンダード・ナンバーと菊地成孔オリジナル作が半々というたいへんバランスのとれた選曲になっています。UAのヴォーカルには、リスナーを強くひき付ける独自の個性と説得力が備わっています。スリリングに迫るサックスが効果的な「Night in Tunisia」や「I’ll e seeing you」など、UAの個性を感じさせる仕上がりで雰囲気満点。
too jazzy
UAの擦れるような暖かな歌声と 菊地氏の冷えて研ぎ澄まされた音が合わさって 心地よすぎ。聞くたびに深み増します。 ジャズというジャンルにひとくくりにはできない。 けれどジャズすぎる。 英歌詞を菊池氏がオリジナルで和訳していて 彼の世界観をいっそう垣間見れるのも魅力@歌詞カード
現代日本を代表するじゃず
今年の夏発売ということでしたが、寒くなってからのほうが良いと勝手に思っていました。 曲の内容からすると明らかに冬のほうが合います。菊地氏のロマンとUAさんのワイルドな面 がうまくリミックスされています。菊地氏の今後の動きには目が離せません。
2006年最高の名盤。
聴き所は先ず、菊地氏が切望したというUAの比類なき深遠なヴォーカル。それを得て菊地氏が静かに燃える氷のようなクールさを重ねてゆくサックス。両者の相乗効果は非常に耽美そのものでした。 UAにはビリー・ホリデイに匹敵するような時間と空気のつかみ方に驚きました。フレーズの少ない曲が多く、歌手の表現キャパが鍵を握るのですが、彼女の一声は曲の宇宙に真空と呼吸の両方を与え、時には押し広げ、時には深く潜ります。うたと一体と化すとは当にこのことか、彼女自身が曲そのものであるかのような浸透力・調和力で展開するのです。並の歌手なら菊地氏の世界にこれほど調和してこないかもしれません。彼が言うところの、一流のリズムセクションを支配してしまうほど、リズムのうねりの中心に彼女の力が存在することを確かに感じずにはいられませんでした。これこそ菊地氏とUAが生み出す魔法でしょう。更に、リズムを支配した上で彼女が描くメロディは、まるで水墨画のような濃淡の筆遣いを魅せます。このラインの優雅さも今作の特徴です。 そして菊地氏の世界。彼のサックスに導かれ、UAの霧の向こうに景色が見えてくるような1曲目から映画をみるような美しさです。静けさの中、俯瞰や、微笑、様々な心象風景を彼は作り上げてきました。他に「Ove The Rain ow」では、まるで和歌を詠む際のことばをのばす表現に、スタンダード曲をこういう新感覚で魅せてくるのかと個人的には非常に感動しました。 一方、スタンダード以外では、執筆活動など幅広い才能を持つ彼の才能が繰り広げられます。英・仏・広東語で、儚さや憂いを鮮やかな色彩で情景にしてみせるなど(また菊地氏の訳も見所)、文才のみでなく彼の絵画的なセンスが非常に綺麗に発色している音なのです。 最後に付け加えるとしたら、菊地氏のクールさには、彼が生きるアーバンで儚さを基調とする美があり、それを具現化するにあまりあるほどUAのヴォーカルはどこまでも自在に広がり、最高の楽器であり画材だったのではないかと思いました。どこにもない甘美さとけだるさが聴けます。
|
|

おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ミュージカル・フロム・カオス 3DVD “花旗”
¥ 3,465(税込)
¥ 1,040(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5393位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
ライブ盤を希望
ちょ、ちょっとこれはないぞ!!同じ監督の「ミュージカル…2」はすごくよかったのに。つまらない物語(?)の合間のライブシーンがかっこいいだけに残念。
|
|

【関連のオススメ商品】
| DEGUSTATION A JAZZ AUTHENTIQUE/BLEUE
菊地成孔(演奏)
¥ 2,500(税込)
¥ 2,375(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:140621位
|
|
|
8ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|