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【くちコミ情報】
期待を裏切られません。
緋色の欠片の前回のドラマCDもすごく良かったので、 すごく期待して購入しました。 前回同様守護者オンリーで話は進んで、珠紀は一度も出ないのですが、 出ない中でも、すごく存在感があって、それぞれの守護者がすごく珠紀を 大切に思ってるのが伝わってきます。 緋色の世界観が好きな人は、すごく楽しめるのではないかなと思いますよ。
すごくよかったです
緋色の欠片のドラマCDは、すごく楽しみに待っていた分、楽しく聞けました。 守護者全員、出演していて一人一人が珠紀に対する想いを語って・・・。 それぞれの想いを聞く度に珠紀がどれだけ周りに大切にされているかを分かり羨ましくも 思いました。 今回は、一人一人の過去なども収録されていてゲームでは聞けない部分などもドラマCD で聞けたので、すごく満足できた1枚でした。 ぜひ、緋色のシリーズが好きな方は楽しめると思います。 笑いがあり、珠紀を大切に思う気持ちが詰まった一枚となってあります。 守護者達の本当の気持ちを聞けた1枚でした。大満足です。
素直に良かったと思います
各守護者全員に見せ場があり又セリフも多いので個人的に満足です。 今回は2名づつの3パーティ-構成でストーリー進み最終的には、全員揃ってにはなりますが、パーティ-分けで、過去の悲しみを乗り越えて、未来へ生きていこうとする守護者の姿勢がすごく上手い感じに表現されていると思います。子供の頃に守護者として人間ではない自分、生きたいという意志。家族愛などとてもよかったです。悩んでいらっしゃる方は買いだと思います 二つほど不満を言えば、ジャケット絵は書下ろしが良かったとか・・・戦闘は短縮しないで入れて欲しかった等ありますが、内容自体は満足でした。
にく…(笑)
第一弾のドラマCDも良かったですが、今回のもまた良かったです。 特に「にく…」発言(笑) ただちょっと本編自体の内容は呆気ない印象かな〜と(苦笑)でも、作品自体は好きなので☆5を付けました。 前回より、守護者間の仲も深まってる感じがしたので♪ ただゲーム未プレイの方には楽しめないかも…守護者達の過去話が出て来るので…私はゲーム思い出して素直に泣きそうになりましたが。 真弘と祐一…良い♪(笑)
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
「だから。…早く帰ってこい」
後日談なるドラマCDです。 が、そうなると誰のエンディング後で、皆様どこまでの関係なのかというと、 上手いことファンに優しい内容でした。 「みんなの珠紀」であっても、誰か一人固定されていても、 どちらもおかしくない感じに描かれています。 聴いた人しだいで、それぞれ意中のキャラが素敵に見えると思います。 皆一言目には「珠紀は」「珠紀だったら」と、どんだけ好きなんですか…。特に拓磨と真弘。 ゲーム序盤の頃の辛辣ぶりはいずこへ…。もうすっかり珠紀大好き連合(?)。 ・拓磨の印象が、ゲームより明るくなった気がします。 ・冒頭から拓磨のベタ惚れっぷりは言うまでもなく。 ・真弘先輩などもう、ED(真弘)の伏線らしきモノローグまで設置されています。 ・裕一はさすがに他と違って、冷静さを見失わない程度に、珠紀を想います。 ・慎司君の鋭いツッコミが、ちょっと笑えます。 ・卓さんは今回の事件について、早いうちから重いものを抱えています。 ・遼についてはただ、「ともだちできたネー、よかったネー」と頭を撫でまわしたいです(殺される。) そのくらいみんなの事を認めていて、微笑ましいです。 最後の、「珠紀からの手紙」は必聴です。拓磨が音読しています。 声は聞けずとも、玉依の宿命を受け止め、 みんなを心配する彼女の言葉にはグッとくるものがあります。 お互い想いを通わせてる感じが、なんとも嬉しい。 …とはいえ。それが特定の異性に向けられた感情かとなると話は別で(笑) 手紙を読んだ守護者たちがどうしたのかは…ぜひ、本篇の方で(^^) シリアス具合とラブコメ具合が、おいしいサジ加減でまとまってます。
良かったです
ゲーム「緋色の欠片」のドラマCDです。 時間軸としては、本編クリア後〜ファンディスク(あの空の下で)の間の出来事です。 登場人物は守護者6人+1人(?)、珠紀をはじめゲーム中に出てきた他のキャラは出てきません。 明確にどのルート後、ということではないようです。 狗も普通に出てきますし。 守護者と珠紀の信頼関係がしっかりと出来上がっていて、 キャラによっては珠紀への恋心も垣間見れ… 珠紀の帰りを待つ状況で、ある事件が起こります。 起こる事件は彼らにとってかなり重いものですが、 各キャラの心情もよく描かれていました。 おなじみ守護者同士の軽快なやりとりも多く、かなり楽しめました。 ドラマCDとしては結構良い出来だと思います。 収録時間はおよそ77分、声優のフリートークなども無し、 ドラマのみでこの時間なので、ボリュームもあります。 緋色好きなら聞く価値あると思いますよ。 個人的には、鬼が好きなので冒頭部分は嬉しかったですねw 声優さん方の好演もあり、 CDとしてこういう面白いものが作れるのなら、 肝心のゲームでもっと良い物をつくってくれたらなぁ… とか言うのは辛口でしょうかw 緋色ゲーム本編は好きですが不満もありましたし、 私はまだやってないですが、続編の翡翠で がっかりされた方も多いみたいなので。 緋色関連でまた良いものを作って欲しいな、という期待を込めて、 星4つ、つけられるならもう+0.5で。
甘さは控えめですが、よいです
これは、鬼斬丸封印後に「珠紀」が季封村から一時帰宅している間のお話です。ヒロインは不在ですので、当然ボイスはないです。名前はデフォルトの「珠紀」でしつこく呼ばれますので、ゲーム中、違う名前だった方は違和感があるかもしれません。 音楽はゲーム中のものしか使用されていないで、世界観は壊していないと思います。キャラソンは一切ありません。ゲーム中のキャラが歌うのに抵抗があったので、ほっとしました。 お話はというと、珠紀が不在の間に起こった出来事ですが、鬼斬丸を封印した後、突然平和になったと言われても、ホントに?と思っているとやっぱり事件が!というわけで、解決しながら守護者たちの心情が吐露されていく、といったところです。 守護者の内面とか他の守護者をどう思っているか、よくわかるのがよかったです。 真弘先輩は、相変わらずだし、祐一先輩はセリフ少な目ですが、ツッコミがすばらしい。思わずクスリと笑えるシーンもあります。遼は今回はエロ番長ではないのが少し残念ですが。 まだまだ、「緋色」の世界、特にあの守護者たちに浸っていたい方にはおすすめです。
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【くちコミ情報】
最初に聴いた時は…
発売日に買ってすぐに聴いた時は正直、期待はずれだと思いました。前作『TimeNote』を何度も聴いていたので、その印象が強すぎたせいでしょう。でも、11曲目「手紙」が奥華子さんの視点からリスナーに向けた応援歌だと知った時に、このアルバムの良さにようやく気づきました。 自己解釈ですが、1〜10曲は十人十色な想いを歌い、そして11曲目で、そういう想いを手紙に書いて送ってください、私は側でいつも応援していますという形で、このアルバムは始めから終わりまで綺麗な曲順にまとめられていると思います。 今では前作同様、何度も聴いています。
『恋』のうた以外にも
今回、『恋手紙』と言うタイトルでわかるように 全体的に、「恋」をテーマにした歌が多く収録されています。 ですが、もう1つの「手紙」と言うキーワードがあり、 奥華子さんが、歌という『手紙』を皆さん届けたいと言う気持ちが表されています。 特に「迷路」はそういう思いが、ダイレクトに伝わって来る感動作です。
恋手紙というタイトルそのままの・・・
すごく素敵で様々な恋の曲たちの詰め合わせだと思います。 私が楽しみにしてるのは『最終電車』。 以前、華サンが『CD未収録のものです』と言ってライブで歌ってくださりました。 聴いてる間、ずっと 「いつCD化してくれるんだろう」 そう考えていたので、アルバムに収録されているのを知った時は嬉しくてたまりませんでした! 勿論、最終電車以外にもCD未収録の曲が多いです。 ライブで聴いた時に同じ気持ちになった方も多いんじゃないでしょうか? また、ライブには都合が合わなくてどうしてもいけなかったという方にももってこいの一枚です。 華サンには、やはり切なくて綺麗な曲が似合うなぁと思いました。 恋手紙、待ち遠しいです。
早くも!!
シングル「手紙」がリリースされたばかりだというのに嬉しいサプライズ。 前作から約1年ぶりとなるニューアルバムが早くも3月に発売です。 フリーライブやツアーで披露された数々の名曲が、こういった形で集結されるのはやはり嬉しいものです。 特に「最終電車」や「迷路」は必聴! 奥華子ワールド全開です。 弾き語りVe .なのか、アレンジがされているのか、前回同様これらが交じった形になるのか… 多くの人に彼女の世界観を味わっていただきたいです。
ライブで育てられた曲たち☆
昨年末の全国ツアー「1st Lette 」に参加してのレビューです☆ メジャー3 dアルバムとなる「恋手紙」* 収録曲は2007年末の全国ツアー「1st Lette 」で歌われた新曲たちが中心です☆ ライブで歌を育ててからCD化させたのは奥華子流のこだわり! 大きく成長した曲たちに期待して良いでしょう♪ しかもインディーズ時代の名曲「めぐり逢う世界」がついに収録! そして1st Lette でも披露された幻の曲「鏡」! さらには未発表の新曲「透明傘」はどんな曲なのか? 華ちゃんから届けられる「恋手紙」を心で感じてください☆ (='ー`)ノ
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【くちコミ情報】
大絶賛とはいえなくても、
私はこのCDがとても好きです。 ちょっと期待はずれな点 ・アシュヴィンがいない ・落ち着いた曲が多かった(激しい曲が好きなので) ・柊が歌じゃなかった 期待以上だった点 ・サザキの曲がとんでもなく可愛い!!(あの年で…笑) ・那岐の歌い方が那岐らしく、気だるかった。(そしてムーディ…) ・風早の歌が風早らしかった。(歌声もすごく素敵…!) ・カリガネの歌声が良かった。(個人的にはゲームの話し声より好きです) ・エイカの歌が熱かった。(すきです) (サティは、期待通り素敵でした…) 特にサザキを好きな方には是非聴いていただきたいです。 私の中では、歌はサザキが一番です。ときめきます。 那岐の歌も耳に残って、気が付くと口ずさんでいたり、 どの曲も聴くほどに味が出るように感じました。 ロングバージョンの3曲は、増えても短いな、と思ってしまいましたが、 好きな曲ばかりなので、長くなったのは嬉しかったです。 遙か4はストーリーがとても好きだからか、ゲーム自体もこのCDにも満足です。 ただ、冒頭で述べた期待はずれの点を引いて★4つ。 それでも買って損はないと思います。
今までのヴォーカル集と比べると・・汗。
このCDは好み分かれるかもしれません。 皆さん仰ってるように、甘さが足りないような(遙かでは2が一番甘い歌が多いとおもいますが)、微妙な感じです。 悪くはないんですけどねー・・全体的に全部とっても素敵!といえるほどの歌では・・(あ、歌ってる人たちは皆さんお上手ですが)もっと時間をかけて凝った歌にしてほしかったなー・・コルダや今までの遙かみたいな。 遠夜と布都彦とエイカの歌が気に入りました。 あとやはり自分の一番好きなアシュヴィンがいないのが寂しかったですー。 メインなのにいないならいないでせめて説明ないと納得しない人も多いんじゃ・・?夢浮橋の CDドラマには石田さん、出るみたいですし・・。
個人的評価ですが
先に残念なことを言っておくと皆さまもおっしゃっているようにアシュヴィンの歌も語りもないことでしょう。 ご本人の歌わないというスタンスは尊重しますが、せめて主要キャラクターなので語りぐらいはあってもよかったんじゃないでしょうか。 曲の内容は個人的には満足でした もともと何の予備知識もなしで購入したので八葉以外のキャラクタの曲があることを現物を見て初めてしりました。 ナーサティヤ、カリガネについてはゲーム内でも攻略対象でしたのであまり驚きはしませんでしたがまさかエイカの曲があるなんて!! 攻略対象外でボイスの付いているキャラクターということもあり以前から気にかかっていたのですが、これは続編(追加ディスク)へのなんらかの伏線ととらえてよいのでしょうか(笑) カリガネの歌は…すみません、少し笑っちゃいました… 歌唱力も曲調も申し分ないのですがあまりにもキャラクタと歌い方のイメージが違ったのでつい…www そのほかのキャラクターも毎回のことながら素敵なお声でいらして、キャラクタのイメージを損なうことなく素敵な曲だったと思います。 個人的には 那岐・カリガネ・布都彦の曲が特にお気に入りです。 歌の評価は人それぞれの好みによって分かれるとは思いますが、買って損したと思うことはない作品だと思いますので、悩んでいる方でお財布に余裕のある方は是非☆
全体的に小粒揃い
他の方も述べられていますが、遙かの楽曲はシリーズを追うごとに その物語自体の重さに反比例して内容が薄くなりつつあるように思います。 といいますか、そもそも恋愛主体のゲームの派生CDなのですから、もう少し「ゆるい甘さ」が欲しいです。 全体的にはどの曲も買って損した!と思うほどではないのですが、 かつての遙かキャラソンの魅力だった、和テイストを活かし 恋愛を謳歌するような詞ではなくなってきている所が自分的には少し残念です。 特にメロディラインが平凡になってきていて、あまり印象に残らないところが勿体無いです。 アシュヴィンの歌も語りもないのはなぜなのでしょう? 歌わなくてもいいのでせめて語りは聴かせて欲しかったです。 サブキャラクターのキャラクターソングを入れるな、とはいいませんが せめてまずメインキャラをちゃんと揃えてからにして欲しいとは思います。
う〜ん……
今までの遙かシリーズのヴォーカル曲はどれも素晴らしかったので今回も期待していました。 しかし、一通り聴いてみて感じたのが特に曲調がイマイチです。 遙か4の世界観を感じにくいというか、つかみにくいというか、どうしても今までの遙かシリーズの曲と比べてしまうせいか『微妙』という言葉が真っ先に浮かびました。 歌の上手さの評価で言えば(曲調を抜いて)、特に井上さん(風早)、宮田さん(那岐)は流石です!!素晴らしい! 関さん(サザキ)、保志さん(布都彦)、高橋さん(遠夜)、中原さん(忍人)も良いです♪ そして不思議に思ったのが、三木さん(柊)が語りのみで石田さん(アシュヴィン)の歌がない!!(語りすらない!) それなのに、脇役の根本さん(カリガネ)と中村さん(エイカ)があるのは何故!? 柊やアシュを差し置いて…(苦笑) 置鮎さん(ナーサティア)の歌もあります。 本当にカリガネとエイカには『え??』と思いました。 しかも、カリガネの方の歌い方が苦手です。 今回は残念でした。期待し過ぎました…。ゲームと一緒ですね。 今後の作品ではもっと頑張って欲しいです。
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【くちコミ情報】
ゲームは好きなんですが・・・
ゲームが好きなので購入しましたが、なんだかだらだらした感じで ゲームの演出があってこその音楽かなと思いました。 単独でまとめて聞くのは辛いかな・・・。 あと、サントラを聞きたくて買ったのに、声優さんの語りとか 入れないで欲しいです。 そっちはそっちでキャラ・ドラマCDにまとめればいいと思います。
微妙です
緋色と翡翠のサントラCDです。 緋色のほうはまだ聞けますが、翡翠の方に関してはゲームの印象が悪く、緋色より地味でイメージにそぐわない楽曲と感じたため、最後まで聞けずに飛ばしてしまう感じです。 キャラソンとミニドラマ(というか独白)は、野島さんファンでしたら楽しめるかもしれません。 全体を聞いての感想は、定価じゃ勿体ない。でした。 参考になれば幸いです。
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たまりません!
とにかく最初から最後までイイ!の一言につきます。 きーやん本人も大絶賛してたくらいですから。 飽きることなく、ヘビロテし続けてます。 LIVEで必ず盛り上がれる作品です。ツアーでは暴れましょう! カップリング曲は未収録なので、そちらはマキシを購入することをお勧めします。
やっぱり最高!
01の「Black out」でKISHOWさんのシャウトを聞いた途端、「今回もやってくれそう」とわくわくしました。 期待に違わない新作だと思います。 シングルカット曲はすべて二重丸。 今回は全体的に男っぽかったような気がするので、05、11などの色っぽい曲は私的に嬉しかったです。 新曲は、正直1stではあと一歩という印象でしたが、今回全体的にレベルが上がっています。 私のお薦めは01。 曲も詞もアレンジもバランスの取れた、でもわくわくするようなすばらしい一曲だと思います。 強いて言えば、明るい曲やバラードは誰がやっても平凡になりがちで、個人的にこの辺がGRの一番ののびしろかなと思います。 でも、私はダークでセクシーなロックが好きなので、そこが強い分には満足です♪ 今回も思うのは、KISHOWさんの詞の美しさ。 声優として超人気者なのに、全く違う才能をこうして見せつけられる度にショックを受けます。 いったいどこからこんな言葉が… その詞とe-ZUKAさんのかっこいいロックがKISHOWさんの変幻自在の歌声で爆発する、GRの魅力は尽きません。 私もGRに出会えたことを感謝しています。 これからも、KISHOWさんにはあちこちで声優さんらしいパフォーマンスを加えた、他にないGRロックを聴かせて欲しいです。 いろいろ生意気なことを書きましたが、これが今の私のベストであることは間違いありません。 素直な気持ちで星5つです(*^_^*)
2nd.ALBUM!!!
GRANRODEO 2枚目のALBUMです!!! シングルの表題のみでカップリング曲は収録されていないことを先に表記しておきます。(残念ですが、この機会マキシに手を出してみるのもいいかも..!) Snow Palletなど楽しみにしていた方もこの理由で渋っている方がいらっしゃるかもしれません。 −−ですが。ですが、です。新たに入っているアルバム曲を聴かないのは実に惜しい。 とくにオススメしたい、わたしのお気に入りがコチラ。 03 Da lin' 09 ここにあるぬくもり 13 Beautiful wo ld あ、08もすきだなあ。 そしてそして[05 甘い痛みは幻想の果てに]が収録されているのですっ。シングル曲の良さは言わずもがな、ということで省きますね。 きーやんのバラード好きな方は待っていたと思うだろう09! 感極まって泣きそうになりますし、ラストである13は、ラストを飾るに相応しいという仕上がりで「あぁ終わっちゃうんだあー…」と感じる、合唱のような部分がなんとも言えなくて。 アルバム自体をすごくすごく待っていただけに買いにいった帰り道、さっそく車の中で聴いていたらテンションが上がっちゃって逆に涙が出そうになりました。 何度も何度も聴いて、これいいなあ……と思うことがあるかと思います。少なくとも私はそうです。馴染むほどによくなってくるというか。 その中でも[03 Da lin']は、出だしから最後まで初聞きでリピートかけたくらいに良かった! ラストの「チュッ」に女性ファンは悶絶ものではないでしょうか(笑)わたしも好きです。 道程の都合上、全曲は無理でしたがその数曲だけでもテンションが↑↑ きーやんの歌唱力は文句ないほどで、ファンの方は買いですよ! 悩んでいる方も、はじめての方も手を出しても損はないはず!! ぜひライブで生声、生サウンドを聴きたい! と思わせてくれますよ。 一般のメジャーアーティストも悪くはないけれど、負けず劣らず知る人ぞ知る、こんなにもかっこよくて素敵すぎる隠れた存在を知れた自分がとても良かったなあと思います。 もちろん広まってほしいけれど、あまり広がってほしくない、というかロデファンが増えることはうれしいのですけれどね。なんていうのかなあ。。 うむむ。 思わず長文になっちゃうほど購入して損ナシの出来ばえでした。 とにかくGRANRODEO最高っ!と叫びたい、そんなアルバムです。
みっちりGRANRODEO !
GRANRODEO二枚目のアルバムは、前回と違って統一感のあるナイスな一枚に仕上がっています。 というのも、前回はキャラクターソングを編曲して収録していたため、無意識に違いを感じていたのではないかと、個人的には思います。 いや、でもちゃんとテイストはGRANRODEOになっていたんですけど。 一方今回は、前回のアルバムに入らなかったHEAVEN以降のシングル曲や、CD未収録曲をまとめた上に新曲を投入して、全編みっちりGRANRODEO純正作品に仕上がっています。(一曲は飯塚さんが楽曲提供したものの歌詞とアレンジ違いのモノではありますが) 前回は構成において、中間にスローな曲が入って、ここでお終いなのかな、と感じてしまうような作りでしたが、今回はバラードなども入りつつ、緩急を付けてラストでぱーっと盛り上がる、いい構成になっていたと思います。 個人的にオススメなのは3曲目の『Da lin' 』。 明るくて楽しい、ロックなラブソングです。 ヘッドホンして曲の終わりに耳に意識を集中していると、女性ファン「おお!」となるかも・・・?(笑) シングルカットも決まっていて、12月に発売だとか。 歩みを止めないどころか、加速してゆくGRにこれからも期待大です!
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これは…
自分としてはTIME NOTEよりはこっちのアルバムの方が好きですね。TIME NOTEはメジャーなだけあってポップ調な感じが多いけど、こちらはそれがなくて、なんだかものすごくストレートに響く。最高に癒しのアルバム。これはぜひ聴くべきだと思う。
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クオリティとか音楽の専門的なことは分かりませんが聞いてみて これが一番だと感じた。というのも他2枚の各曲はアルバムの彩りとしては よくできてると思うけど強いものが感じられない。でもこれは奥さん自身の 伝えたいこととか強く感じられるし、初期の作品にありがちな荒削りともとれるけど 逆にそれが他2枚にない魅力だと思います。
一番好きな人と一緒に…
聴いてみてください。人にやさしくなれるアルバムです。実際、私は彼女と共に、奥華子さんを初めて聴きました。どこかノスタルジックで、声とキーボードの旋律は、忘れていた「あの頃」に戻れるでしょう。そして愛しいあの人が、さらに愛しき存在になっていることでしょう。こんな恥ずかしい言葉を照れもなく言える程、奥華子さんの歌は私に温かさをくれました。仕事に疲れた時、恋に疲れた時、奥華子さんに触れてみてはいかがでしょうか?きっとあなたの心も、やさしく包んでくれるはずだと私は思います。 本来、星5つにしたいところ、星4つにさせていただきました。それは静の中にも存在する、「衝撃」が薄かったからです。作品の流れが単調になってしまっていて、心の震動はごくわずかだという部分は否めません。このアルバムはあくまで癒しの存在で、清涼剤的な役割なのです。
聴いて欲しい1枚
華子さんの優しさを、この1枚に感じました。 華子さんの歌声とキーボードの音が重なり合って、身構える事も無く、とてもリラックスした状態で14曲、【小さな星】から【笑って笑って】までを聴くことが出来ました。 14曲すべてが、どこかで聴いた事のある様な、懐かしさを感じるのは、やはり華子さんが積極的に路上ライブを行っているからだと思う。 何かを追いかけている人や何かを諦めかけている人に是非一度聴いて欲しいです。
これがメジャーデビューアルバムでなくてよかった
誤解している人がいるが、これはインディーズ時代の曲のピックアップであって、 奥華子のベストアルバムというわけではない。 メジャーデビュー後のアルバムに比べると、全体的にポップさや遊び心がある曲は少なく、 辛気臭かったり情熱的に訴えかける感じの曲が多い。 まだ垢抜けていないというか、やはりインディーズという感じはする。 印象が似た曲が多いため、1曲1曲のクオリティーは高いのに、 アルバムを通して聴いた時に見分けがつかないことがあり、 それぞれが持ち味を殺しあっている気がした。 これは、全て同じ楽器による“弾き語り”であることが裏目に出ているのだと思うが、 もう少し他の楽器を取り入れて、アルバム中での曲の色分けをしていたら、 ずっと完成度の高いアルバムになっていたと思う。 もともとこの作品は4枚のミニアルバムをまとめたものなので、 バラバラだった時は気にならなかった曲の類似性が、 隣り合わせになって強調されてしまった感じ。 アルバムを一つの作品として見た時に損をしている。 また、メロディーの作りもどこかで聴いたことがある部分が多く、 守りに入っていると感じた。小さくまとめたサビは、 耳の肥えたリスナーには物足りなさを感じさせてしまうだろう。 分かりやすさは大切だけど、もう一ひねり!と思うことが多くあった。 最近の曲とこのアルバムを比較すると、さすがに曲作りのテクニックにおいて 進歩が見られる。このアルバムも良い曲は多いのだが、 もし最初に奥華子を買うのだったら、メジャー1stアルバムの方をススメする。
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