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徹底されたパロディ
懐かしいディスコサウンドが、 ダンス☆マンのナイスな空耳的替え歌により ユーモアあふれる世界へ大変身。 面白いパロディ作品だが、単なるパロディじゃない。 徹底的に追及されたまじめなパロディ作品だ! CDジャケットのアートワークは、 EW&FのCDジャケットを手がけたMo ito Suzuki氏によるもの。 Mo ito Suzuki氏までもが自信の作品をパロってる という徹底されたパロディだ。 CDの音源で楽しみ、DVDで楽しみ、 更にCDジャケットで楽しめる、一石三鳥なCDです。
FUN & GROOVY
単なるコミックソング?と思われがちですが、音楽的にクオリティが高く、グルーヴを感じさせる作品集です。ダンス・クラッシックスを愛するダンス☆マンだから成し得た、楽しめるアルバム。一度これを聴くと、オリジナルを聴いてもダンス☆マンの日本語歌詞に聞えてしまう(笑)人気投票で選ばれた全16曲収録、しかも特典DVDは「これだけでも3800円ぐらいするんじゃない?」って思える内容。GET IT!!
ダンス☆マンの真髄!
モーニング娘。のアレンジなどでも大活躍のダンス☆マンの 強力ベスト・アルバム! p 単純なシングル集ではなく、ファンからのアンケートで アルバムにしか収録されていない曲もニュー・ミックスで 再収録!初回盤はDVDもおまけに付いてお買い得! p ダンス・エイジは必須のアルバムだ!
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【くちコミ情報】
豪華なコーラス陣!
1曲目は待望の空耳新曲『シャツたたんで収納』(原曲:Shine On Geo ge Duke) なんとゴスペラーズがコーラス参加してます。 何気にすげぇ。 ダンス☆マン自身のチョイスによるベスト+新曲2曲という内容ですが、 以前リリースしたベストはファン投票によるものであり、 本人が構成したものではないらしいので こちらの方が好きな人には嬉しいかも。 もう1つの新曲『KITAAA!』はダンス☆マンのパチスロ機のために書き下ろしたオリジナル曲。 オリジナルバージョンとパチスロバージョン2つ入ってます。 歌詞の違いを見てみると面白いよ。 しかしダンス☆マンがパチスロになってる事に驚かない?どんなものか見てみたくない?(笑)
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のりのりです!
ミラーボーリズム3より さらにFUNKY☆ かなりメジャーな DISCO MUSICが 収録されているので 多くの方が 原曲を耳にした事があるのでは? 結構、空耳アワー楽しめますよ。 p DANCE☆MANのカバーもいいけれど 個人的に好きなオリジナル曲が 前作より多く収録されているのも 嬉しい。 リズム感・声 かなりイイと思います。 聴くと勇気が湧いてくる作品です^o-
音楽好きの遊び心
これはもう、毎回目から鱗のダンス☆マンシリーズ。英語のディスコナンバーを 「空耳アワー」 的手法で全く違う意味の日本語の歌詞に仕立ててしまう、しかも良い声で。 p 今回はオリジナルの含有量も多く、少し路線変更気味ではあるけれど、初回版にはもう 1 枚ボーナスディスクがついてくるあたりも、うれしい。 p ディスコの音楽が好きな人たち全員のための遊び心がここにある、という 1 枚。 いや、2 枚。
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非常に残念なアルバム
かなり期待をして購入しましたが、期待が大きすぎたため☆1つです。 インストといっていいと思います。歌詞は聞き取れません。 楽器は、ほぼ全てダンスマン本人が演奏しているそうですが、 印象に残る何かが足りないような気がします。 郷ひろみに提供した「なかったことにして」なんかを想像してましたが 違ってました。 私は根っからのファンク・ファンじゃ無く ダンスマンのMi o allismファンだからかもしれません。 ファンク・マニアの方にはニャリとするようなアルバムなのかも?
デビュー10周年・・・・
ダンス☆マンのソロアルバムです。 ソロったって歌だけではなく、ギター以外の演奏もすべてダンス☆マンです。 濃すぎる感じですが、ファンキーで実にかっこいいです。 聞き取りにくいけど、歌詞も面白いので注目です。 お奨めの1枚です。
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最高のテクニックと最高のユーモア
70年代のソウルミュージックの大ヒット作を中心に、原曲の歌詞とは全く関係のない日本語の歌詞をあてはめて、歌われている。演奏技術のレベルが大変高いため、そのコミックバンド的内容でもたいへんかっこよく見えるから不思議。 歌詞も、映像も大変面白いので原曲を知らない方でも楽しめる作品です。
カバーモノの勇者!
ソウル&ダンスミュージックの音楽はそのままに歌詞を「空耳ING」! 「背の高い奴は邪魔」「安全日こそ」「漢字読めるけど書けない」「ミルク大好き」・・・などなど 笑えるが、良く聴いてみるとかなり質が高い。ただのカバーモノではない! ライヴパフォーマンスも最高で、桑マンや、いとうせいこうも協力、 p ごうひろみや、葉っぱ隊への楽曲提供でも知られている!
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【くちコミ情報】
長男'sレビュー
今から10年前、何をとち狂ったのか、JAZZ畑からFUNK・SOUL畑へプレイヤーの幅を広げるにあたり、勉強のため、まず手にした1枚。 歌詞は日本語で面白いのですが、それよりも人を躍らせる音楽とはどういうものかが学べ、ここから、楽曲の原曲も知ることが出来、本当に今の自分の元になった1枚です。 もちろん2nd〜4thも持ってます。
寝♪た♪の♪ね♪
って曲は名作だと思います(カヴァーですが)。 何回も聴いてしまう中毒性があります。 原曲のGet Down On Itを聴いても「寝たのね」としか聴こえなくなってしまいました。 他にも「夢中の半年(Fantasy)」だとか「背の高いヤツはジャマ(She's A Bad Mama Jama)」とか、名曲・名カヴァー揃いでまさに満を持してリリースされたアルバムと言えるでしょう。 ただ、PCで聴く際のCD-EXTRA機能がうっとうしいです。
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ファンに選ばれたGREATESTな作品集
単なるシングル曲集ではなく ファン投票により厳選された名曲のみで構成されたまさに “GREATEST HITS”なアルバムです。ミラーボーリズムシリーズを聴いたことがなく 初めてDANCE☆MANを聴いてみようという方にもお勧めできます。 p 個人的には『JAZZ SOUL FUNK』『ドーム3コ分・・・』など他にも収録されてほしかった曲が ありはしますが、ほぼ完璧な選曲で気持ちよく聴けます♪ p 歌詞は面白いのですが、音的にはかなり本格的で 原曲よりかっこよくアレンジされていたりで DANCE☆MANのアルバムはどれも飽きがきません。オリジナル曲もかなりカッコよくセンスがいい◎ p 歌詞カードにDANCE☆MAN自身によるそれぞれの曲に対するコメントも載っているのも楽しい。お勧めです!
That's Entertainment!!
おなじみのダンス・クラッシックの名曲を、そら耳アワー的に歌いこなすダンス☆マン!おふざけソングでは片付けられない音楽センスとクオリティ・・・思いきり楽しめるエンターテインメントです。DVDつきの限定版もおススメですが、DVDプレイヤーをお持ちでない方はこちらがおススメ。これ聴いてから、オリジナルを聴くと、英語が日本語に聞えてしまうんですよね(笑)
面白い
やはり面白いです。ただ、こういうアルバムにありがちな『一度聞けば充分』という感想がある事は否めません。解説として、その歌を作った時のダンス☆マンのコメント等があるのでそれは面白かったです。
多摩地区最高!!
ひさびさにはまってしまった、カモンタツオ以来に・・・(古っ) アマゾンから届いた日 おやすみソングにしようとCDをかけながら寝ようとしたが 歌詞が気になり逆に目がさえてしまう 歌詞カードをながめること数分・・・ のつもりが気づくと30分もたっているではないか! おそるべしダンス☆マン・・・ おそるべしワードチェンジマジック p 思わず「あるある~!」とか言っちゃいそうな歌詞が最高 空耳アワーとEW&F系が好きだった人はマジで買いです p 六曲目に住んでいる自分はオリジナルのこの曲が一番好きだったりする
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Funky!
不思議と聴き飽きないアルバム。 爽やかな1曲目→ノリのよいナンバーが 数曲→そして私お気に入りのオリジナル曲、 恋と愛の天国→MC→爽快なラスト曲 ...と、曲の構成が素晴らしいので 何度でも聴けるのではないかと 思います。 p ダンス☆マンってカバー曲のイメージが 強いですが その中のオリジナル曲が 人間味溢れていて優しくて 好きです!
最高!!!
ダンス☆マンのCDを貸す際、誰もがベストを誉めるが、 私的にはこのアルバムが1番気に入ってます。 ベストは投票で選ばれたうえにベスト用にアレンジして あるだけありとても王道な作りで聴きやすいんですが、 ダンス☆マン作品の最大の持ち味である『遊び心』がない! しかしこのアルバムにはそれがあり、また曲順もダンス☆マン p 作品の中で1番いいと思います。そのせいか、なかなか飽きません。 笑いアリ・涙アリ?、そして出来栄最高!ということで、 この作品を押します!!
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Never change
CDをセットする。スピーカーから聞こえる懐かしい声。 大切なものは何一つ変わっていないあの声。 そしてさまざまに姿を変えながら、進化しつつも、 やはりそれは変わらない懐かしい音。 出来るなら、もう一度、彼らが、おじいさんになってからでもいい、 あの4人を観たい。
日本への心の奥底の応援歌
坂本龍一が作曲しただけあって幅広い年層に受け入れられやすい曲。個人的には1番の甲本ヒロトが歌ったのが好きですが、この1つの曲を4つの全然違ったバージョンで聞けるので、どれか自分にあった曲があると思います。とてもよかったです。
応援歌
ワールドカップの応援歌ということで作られた曲ということだが、ワールドカップが終わってみて聴いてみるとこれこそが日本への応援歌なのだと思う。ワールドカップの熱狂が終わり、またいつもの日常が始まった。そのクールダウンした今こそこの曲を聴くべきだと思う。「あきらめない それだけがルール」という言葉が本当に静かに耳に入ってくる。本当に気落ちしたときにがんばれなんて言葉は届かないと思う。この静かな応援歌はワールドカップだけでなく今の日本全体に向けたものなのだと思う。
寂しくそして稀代の応援歌
この曲はワールドカップ、サッカー日本代表の応援歌として坂本龍一が作曲したものに、ザ・ハイロウズの甲本ヒロトが作詞し、歌っている。 p しかし、ここには「ガンバレ日本!」の言葉も サッカーを思わせる言葉もない。 p 坂本龍一のモノクロームの世界が広がる。寂しくなる。ここでは世界が止まっているようにも思える。だがシンプルなそのメロディーを何度も口ずさむうちに、大観衆の歓声とワールドカップの熱気が遠くのほうで、感じられるような気もする。 p 「あきらめない、ただ、それだけがルール」 p どんなにサポーターが願い、叫んだとしても、日本代表の男一人一人の気持ちは動かせないかもしれない。ぼくらは、戦うのは僕らではなく彼らであるという厳然たる事実と、そしてその戦いが大観衆の中で、いやだからこそ一層、とてつもなく孤独なものだということがどこかでわかっているからこそ、さみしくなるのだ。 p 彼らにはただ、自分が向かっていく、その瞬間しか目に入ってはいないのだ。「日本」コールもガンバレの声援も、聞こえない。大興奮のスタジアムの中でも彼の心はシンと澄んでいる。 p それでも、僕らは大きな声で「日本」コールを叫ぶだろう。青色のユニフォームを着て、一つになろうとするだろう。 p けれどこのメロディーを一人静かに口ずさみ、そして男達の戦いの孤独と美しさに思いをはせることもまた、一つの応援になるのかもしれない。
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