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【くちコミ情報】
最高
とても選曲が良かったし皆の笑顔が見れて良かった しるしの弾き語りが残念と書いてますけどアリーナを散々見た僕からしたらあーゆう演出は良かったです まぁヘリコプターとか出て来るとこは要らなかったです でもとっても良かったです 早く次のアルバムを出して欲しいです 次のライブも楽しみにしてます
“HOME”に帰ったミスチル
素晴らしい。 原点回帰したミスチル。 やはりCROSS ROAD、Tomo ow nve knowsはいつ聴いても名曲であり、このライブでアレンジされ、さらに成熟した桜井さんの歌声によってよりいっそう磨きがかかっている。 また、DISC2も鳥肌立ちっぱなしで、特に「口笛」。 この一曲だけでもこのDVDを見る価値がある。 お客さんの大合唱に鳥肌と感動が終始とまらず。 そして最後の「旅立ちの唄」。 魂こめた桜井さんの歌声にもう泣いちゃいそうです。
改めて想える
……とにかく選曲が凄いなぁと思った!! 特にずっとファンの人には堪らない選曲だと思いました(^-^) シーソーゲーム、CROSS LOAD等、色褪せない名曲を惜しみなく散りばめた、そんな選曲なような気がしました! また、色んなレビューに、インタビュー等が入っていて、それがちょっと…見たいな事書かれてましたが、僕個人的には全くといっていい程気になりませんでした(^-^) むしろ、このDVDには必要なのかなと思いました そしてこのDVDを観ていると、「やっぱり自分はM .Child enが大好きなんだな」と思いました! 何がいいかって? 言い切れます! 全てです!! そう思わせてくれる、そんなDVDだなぁと思いました! M .Child enが大好きだー
驚き
とにかく、凄い!!迷ったけど買って良かった。ミスチルの温かさ力強さ…全て伝わってくる、感動のライブでした。ライブだからこそ出来る、アレンジやパフォーマンス必見です。
編集
あの気持ち悪い編集は桜井さんがMCを収録したくないかららしいけど、見てて不快。やめて欲しい。
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カスタマーレビュー数:54
【くちコミ情報】
聴けば聴くほど・・・
3ヶ月連続リリースの最後、この『HANABI』は、ほかの方も書かれているとおり名曲だと思います。すごく耳に残るフレーズ「もう一回」が繰り返しおしよせ、サビのハーモニーが美しく折り重なっていて、すごく厚みのある曲になっています。 私はドラマ見ていないのですが、きっとオンエアはショートバージョンでしょうから、ぜひ1曲通して聴いてみてください。 そして、カップリングの2曲。先月発売されたDVDのエンドロールにレコーディング風景が収録されていて、次のアルバムの曲かなぁ?と思っていたのですが、この2曲でした!!「タダダキアッテ」のイントロに、JENのピュ〜〜〜♪が入っていなかったのがちょっと残念でしたが(笑)桜井さんの切ないギターメロディが「夏が終わる」の一部でした。 ホントに次のアルバムがすっごく楽しみです。 「少年」も、早くCDで聴きたいです。
HANABIは最高ですが・・・。
”コードブルー”毎週見ています。ドラマも良いのですが、「さっすが!ミスチル。」私自身この曲に最高にはまっております。だがしかし!2曲目に収録されている”タガタメ〜デキシーバージョン・・・”なんじゃこれは!!タガタメは私にとって、ある意味ジョン・レノンの”マザー”のようなメッセージ色の強い、絶叫フェイバリット的な曲であって欲しかったのに・・・。なぜ、このような姿に・・・。がっかりです・・・。
心に響くメロディー
ドラマの主題歌として先日発売されたシングル『HANABI』。 昔からミスチルの曲は大好きなのですが、これ程感動したのは初めてです。もう一回 もう一回という詞が、単純でありながらも深く心に響き感動しました。明日からまた頑張ろうという元気をもらっているようです。 またカップリングの2曲も素晴らしかったです。過去のアルバムに収録されている『タガタメ』を軽快なリズムに乗せてアレンジした『タダダキアッテ』。タガタメとは全く違ったイメージに仕上がっており、どこかあたたかい気持ちになりました。そして、今回新たに登場した『夏が終わる-夏の日のオマージュ-』。とても切ない歌詞に心を打たれました。 どの曲も素晴らしいです。ミスチルの良さを改めて実感できました。是非聴いてみてください。 長文失礼しました。
ミスチルらしいキラー・チューン
個人的な好みを言わせてもらえばストリングスが前に出すぎてる気もするんだけど 楽曲で見れば間違いなく名曲。ここ数年では一番のデキだとさえ思う。 歌詞もいつものように衝撃を受けるフレーズはないけれどいい感じだと思うし。 ここ数年の彼らはロックバンドとしてのスタンスを放棄してると感じていたけれど もはやこの路線で行ってもいいんではないかと思った。 私としてはもはやかつてのようにミスチルを熱狂的に支持することはできないけれども 頑張っていって欲しいと思う。
単純に聞いて欲しいし売れて欲しい。
やっぱりいい曲は売れるべきだと思う。 昔のミスチルっぽいとか言われるのだろうけど やっぱみんな、こういうの好きでしょ。 伝わりやすいし歌いやすいし聞きやすい。 国民的バンドってのは、難しい曲の間に こういうのもちゃんと出してくれるからいいんだ。
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カスタマーレビュー数:60
【くちコミ情報】
贈ることで、受け取っている。
オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。 選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。 そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。 勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。 勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。 勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。 勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。 だからきっと メダルはなくとも、輝きがある。 勝ちはなくとも、価値はある。 僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。 なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。 なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も"与えられた"「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。 この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。
ふとしたとき
GIFT、いいですね。私は好きだな。歌詞もアレンジも、メロディにすごく寄り添ってる。 桜井さんが、浮かんだメロディに対してどんなに真摯か伝わってきますね。 ところで最近のミスチルの歌詞って、なんか漠然としてますよね。具体的ではなくて。だから一時、物足りなく感じがちだけど、それはいろんな場面や心情にリンクするように、という「願い」を込めてのこと、らしいです。 今回のGIFTもオリンピックだけじゃなくて、たとえば結婚して何年か過ぎたそれぞれの人たちでも、あらためて奥さん、または旦那さんに贈ってあげることのできる一曲ですね。 いまはイマイチの人も、いつか涙と一緒にこの曲を流しているかもしれませんね。
相変わらずのミスチル節に酔いしれます!!
ミスチルのバラードには、まずハズレはありませんね!! この曲も、出だしのフレーズから見事に入り込んでしまいました。 オリンピック云々に関わらず、今回のミスチル「GIFT」も大好きです。 いつものように手の込んだCDジャケケースも好感が持てます。 また、カップリングもいい感じです。 2曲目、「横断歩道を渡る人たち」は、吉田拓郎を彷彿とさせますよ。 間もなくリリースの「HANABI」にも期待大ですね。
オリンピック終了の今、、に思う
オリンピック終了の今、この曲を聴いて思うことは選手の活躍ぶりの数々のシーンが脳裏に走馬灯のように甦ることです。 私が特に心に残るのは北島康介選手。アテネの時から比べ大人になったなと感じました。金メダルでしかも世界記録を達成した彼はしばらくタオルで顔を覆い涙を拭き取っていました。その後、言葉を慎重に選びインタビューに答えていたのが印象的でした。視聴者の私も思わずもらい泣き、涙が止まりませんでした。 ミスチルのこの曲、冒頭のフレーズは疑問符から始まります。これが聴き手のツボにはまるのです。流石、桜井さんです! 「一番きれいな色ってなんだろ?」 それは人それぞれ。ゴールドだろうがシルバーだろうが、不吉な色と捉える黒だろうが、、。 ただ、気になるのは「GIFT」というタイトル。色にこだわった歌詞の内容ですから「COLOR」でも良かったのでは?? 宇多田ヒカルも色にこだわった曲がありましたっけ、「COLORS」でした。この曲も秀逸ですよ。
何を歌いたいのかわからない
最近は、駄作ばかりだしてDISCOVERYのころのようなメッセージ性の高い作品がない気がします。ただ、次にでるHANABIに期待します。ドラマの主題歌は素晴らしいと思うので
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カスタマーレビュー数:67
【くちコミ情報】
パフォーマーとしてのミスチル
ところどころ、あまりに理解不能&失礼なレビューをしてる人がいるのでたまらず書かせてもらいました。私としては、このI love U TOUR DVDはミスチルのライブDVDでは最高の作品だと思います。 ミスチルはDISCOVERY TOUR以降、シンプルなライブ演出を行ってきました。派手な演出よりも歌を出来るだけ観客の視線に立ち、素材そのまま、という感じで。そのひとつの到達点が昨年のHOME TOURだったと思います。 でもI love U TOURと2001年のpopsau us TOURは別です。あえて、派手な演出に回帰することで、伝えたい世界観を上手く表現しています。このDVDを見ても「Monste 」や「ラララ」から「and I love you」へいたるクライマックスの流れなど、彼らが歌だけでなく、パフォーマンスの面でも日本でトップクラスのアーティストだということを確認できます。また、丹下氏の編集もこの作品ではGOODです。世界観を上手くパッケージできていると思います。 この作品は、パフォーマーとしてのミスチルのレベルを再認識させてくれます。とてもいいライブ映像作品ですよ。
見たんだけど記憶に残らない作品w
この作品は何回か見たけど、どんな曲が入ってたのか記憶にないっすw I LOVE Uっていうタイトルだから、アルバムI LOVE Uの曲をメインで、 いつものように、エブバデゴオズとかニシヘヒガシヘとかをやってるんだろうけど、 あんまり記憶に残ってないっす。 ま、その程度の作品っつうことですw ファンは一回は見ておいていいと思うけど、リピートして何度も見たいっていう 作品ではないっすw っていうか、むかつくのが、複数のコンサートをまとめんのはお金出して買う人に 対して失礼だろ。そういうのはテレビでやればいいっす。ミスチルの作品なら なんでもかんでも、「最高!」とか「素晴らしい!」とかしか言えない連中は こういうのでも高い評価するんだろうけどさw
やっぱり良いです☆
まだミスチルのファン歴は浅いのですが、DVDが安くなっていたので購入してみました。 見た感想、やっぱり最高!!テレビ番組では見れないミスチルを見ることができます。 ファンと一体になって繰り広げられるライブは感動ものです!!桜井さんの笑顔も満載! 最近ファンになった方でも十分楽しめる内容になっていると思うので是非オススメします♪
最高傑作
シフクノオトが万人向けだとしたら、このDVDは若者向けだろうと思う。 「愛」という言葉をキーワードにして、桜井さんは世界中の様々な問題に対して 問いを投げかけているように感じた。 それは、例えば環境問題であり、難民問題、もっと身近な例ではDVなども含めて、 僕らに非常に強いメッセージを伝えてくれた・・・私の考えすぎだろうか? 曲のアレンジは、いつもながらすごい、の一言である。 LOVEはじめました、名もなき詩、・・・そして私が一番感動したのは hallelujah〜I love youの流れだ。本当に鳥肌がたった。
なぜ、MCをカットするのでしょうか?
「シフクノオトツアー」のDVDに続いて、このDVDでもMCがカットされていたのが不満です。 特に「くるみ」の前のMCは曲についての思いが語られている重要なものだったのでカットしないで欲しかったです。 また、ラストの曲(これから見る人の為に、一応、曲名伏せておきます。)はDVDに収録されている最終日しか演奏されなかったと思うので、その曲が演奏されるまでの流れ(会場の盛り上がり)もカットしないで欲しかったです。 曲目を選ぶメニュー画面に凝るよりも、なるべく当日の会場の流れが伝わってくるような編集にしてもらえると嬉しいです。次回に期待します。
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【Amazon.co.jp】
92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らの96年から2000年までのナンバーから全13曲をセレクトした、ベスト盤の後期編である。95年までのヒット曲を中心に収めた、前期編も同時発売されている。 ありったけの愛を力いっぱい歌いあげる、ダブルミリオンヒットの<1>や、どんなにつまずいても前に突き進もうとするポジティブな<7>、自分らしく生きようとメッセージする<8>などを収録。前期のエネルギッシュなサウンドとは対照的に、安定感のある飾らない演奏で、じっくりと歌詞を聴かせる円熟のナンバーがそろっている。(松尾宣子)
【くちコミ情報】
シアワセな人です、僕。
ひとつの区切りとして、今までの集大成の一部であるので、評価はもちろん星5つ。 今はどうであれ、安全でなかった時期が彼ら(彼?)にはあったのだから、 ‘無邪気”とは言えない気がする。噛み付こうとしない犬が無邪気に見えただけ。 吼えることしかできないけれど、歌手としてすごく意味のあることをしていると思う。 僕らは吼えもしないから。。 ↑あんまり、気にしないでください^^;
幸せな人達へ
M .Child enの歌は、安全な人間による、安全な人間のための安全な歌である。 登った時気持ちいいという理由で高い壁を登れる無邪気さを持った、世間から少しくらいしかはみ出さない立派な人達のための歌である。 これを聞いて満足できる人達のことを、決して悪意はなく素直に羨ましいと思う。 彼らの歌に頷けない僕は、いつまでたってもろくでなしである。
名曲は何年経っても色褪せない
1992-1995のベスト版同様、こちらも音楽が古臭くなく 誰もがすんなり入っていけるアルバムになっています。 特に注目すべき曲は『終わりなき旅』です。 ♪難しく考え出すと結局すべてが嫌になって そっと逃げ出したくなるけど 高ければ高い壁の方が上ったとき気持ち良いもんな まだ限界だなんて認めちゃいないさ つらくなったときにはいつもこの歌を聴いて元気をもらってきました。 この曲はこれから中学・高校・大学入試を控えた受験生への応援ソングとして有名です。 いろんな曲聴いてきたけど、自分の中では応援歌としてはこの曲がNo.1です。 他にも大ヒット曲『名もなき詩』『花』『口笛』などなど、 今聴いてもまったく色褪せることのない名曲揃いです。 1992-1995のベスト同様かなりオススメです。
文句のつけようがない王道
まったく王道である。 ポップミュージックの王道は何かと言ったら、大多数の共感を得るということである。スポーツやなんかとは、そこが違う。 常人からかけ離れてるようでは、もはや王道ではないのである。 そして1996-2000の日本の若者(特に男子)の王道はここにある。 売り上げ枚数の正確な数字は知らないけど、ともかくセールスの数字がそれを如実に表しているだろう。 極めて一般的な感性の範疇で、努力を重ね、自らの内面と世界への関わり方を突き詰めて到達した、完成度の高い作品がここにある。 ただ、それが世界のすべてかというと、全然そうではない。 つまりこれが1996-2000の王道であるのは、単なる結果だ。 大勢が認めたというだけのことである。 それはそれですごいことだが・・・、しかし自分としては、いつかハンバーガー屋で流れていた「名もなき詩」を聞いて、この歌の中で完結する世界を想像したらゾッとするな、と心の中でつぶやいたのを覚えている。 要するに、真実は広く深い。 この作品に含まれる楽曲は、それをすくうには少々短いスプーンのように思える。
良いと思います!
初めに、やっぱりミスチルって良いなぁって思える作品がそろっていると思います。 個人的には「名も無き詩」がかなり好きですね。ミスチルの、ラブソングの中でも一人の女性に対する一途な思いを、さわやかな歌詞と曲調で歌った、明るい曲です。 もちろん他にも、静かにゆったりと愛を歌った「Mi o 」「口笛」「つよがり」に、壮大な感じの「Hallelujah」「終わりなき旅」「NOT FOUND」など、様々な曲調の作品が揃っていて、聴き応え十分です。 ミスチルを知るには良いアルバムだと思います。是非お試しを!
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「箒星」「フェイク」「しるし」といったシングル曲を含む13枚目のオリジナル・アルバム。この作品の軸にあるのは、"どこにでもある、何気ない日常"である。それぞれの人が、それぞれの場所で、それぞれの生活をていねいに送っていくこと。その積み重ねのなかにしか幸せは存在しないということを、彼らのこのアルバムのなかで何度もメッセージしていく――'00年代に必要な歌とは何か? そのことを真摯に考え抜いた末に生まれた、必然的な名作。ロック、ソウル、ジャズなどの要素をバランスよく配した、きわめて高度な音楽性を持つサウンド・メイキング(シンプルな曲は意外と少なく、複雑で抽象的なアンサンブルを軸にしてるのだ、じつは)にも注目してほしい。(森朋之)
【くちコミ情報】
当たり前であり、であるがゆえに特別な場所。
かつてのミスチルとはまるで違うが、ミスチルの歴史に新たな、そして確かな1ページを刻む。アルバムリードの「彩り」に代表されるこのアルバムのすべてが「HOME」というアルバムタイトルに集約される。 だとするのなら、僕らがHOMEをHOMEだと、そう感じるのは、HOMEを出たときか、HOMEに戻ってきたときだから、そういう意味では今このアルバムに評価を与えることは意味をなさないのかもしれない。次のアルバムができたとき、「HOME」たるものの本当の真価が問われる。ミスチルはロックバンドだから、冒険心のあまり必ずやまた「HOME」を旅立つのだろう。とはいえ、ここに残された誰の心にもすっと沁みてゆくサウンドは、いつでも僕らの心を温かく迎えてくれる。
温かい
明るい曲調の曲が多く全体的に聞きやすい 自然と笑顔になれるアルバムだと思う ただし弱い部分もあると思う 全体的に浅くなってしまうのは重い感じをとるメリットにもなってると思う アルバム「深海」とは対をなすアルバムだと思う 実際櫻井さんも最近笑顔を取り入れて歌う場面が多くなった気がする。
本当に良い作品なんですか?
リアルタイムでミスチルを聴いてきて、最近のアルバムに首をかしげながらも購入しました。皆さんは本当にこのアルバムがいいように思われるんですか?私は聴いてみて全然パッとしなかったです。なんか感情の『衝動』が全然なくてなんにも心が動きませんでした。多分ミスチルのネームバリューで傾いて聴いてるのかなと思い、全てのミスチルの情報を捨てて聴いたのにやっぱり全然。購入前に試聴したなら間違なく買わなかったでしょう。 全く力がない曲ばかりですよね。世間に主張したいことがなくなったんでしょうか?
軽い
これも時代なのでしょうか? M .child en史上最も軽い作品です。 リラックスした作品としての高い評価が多いようですが、 プロならリラックスした気持ちで聞かせても作るときは必死でなければいけません。 良い曲もあるのですが、一方で使い古しのような安易なメロディや 悩むことを放棄してしまったような明るいだけの詩には正直失望しました。 活動を再開してからのミスチル作品には一貫して葛藤する苦悩が強く込められていたので、 アラの見える作品でも心に訴える力がありました。 本作品はポジティブな面だけを切りとったような上っ面の印象があり 残念ですが強い気持ちは伝わってきませんでした。 一番良かった曲は最後の「あんまり覚えてないや」です。 ひょっとしたら桜井さんはこのアルバム作りたくなかったのではないですか?
さり気ないアルバム
前作は1つ1つの個性が強く、聞き応えがあるアルバムでした。 そしてその後にリリースされたのがこの「HOME」です。 正直言えば パッとする曲がフェイクぐらいしかない気がします。 しかし、よく聞いてみると 日常がそのまま映し出されているような「彩り」や 優しい歌詞の「anothe sto y」「もっと」「やわらかい風」など 飾りっ気が全然なくて 日常によりそってくれるしっとりしたアルバムだったと思います。 後でよく考えてみると 2007年で一番売れたアルバムがこれだとか。 納得できますねぇ。
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92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らのヒットシングル9曲を含む、ベスト盤の前期編である。軽快なポップナンバーのファーストシングル<1>から、愛なんてエゴのぶつかりあいだと、リアルな恋愛観を歌う<15>まで、全15曲を収録。 初のオリコン第1位を記録した<8>の、心にしみるさわやかなメロディと、桜井和寿の澄みきったヴォーカル。それらを聴くと、初めてミスチルに触れたときの、心ときめく甘酸っぱい感動がよみがえる。96年以降のナンバーを収めた後期編も同時発売された。(松尾宣子)
【くちコミ情報】
やっと買った。
言わずと知れた邦楽界の王者=M .Child enのベスト盤 発売から7年経った今でもなおチャートにランクインし続ける超ロングセラー盤 曲の詳細は他の方を読んでいただくとしても、 「Tomo ow neve knows」「innocent wo ld」この2曲のために買うだけでも価値がある。 どうしたらこんな曲を作れるのか? もちろん他にも聴いてもらいたい曲はあるのだが、この2曲は特に鳥肌モノだ。 90年代のミスチルを知らない中高生たちにもぜひ聴いてほしい。
ミスチルといえば、「君がいた夏」が一番好きです!!
現在もミディアム・バラードに名曲の多い彼らですが、 デビュー曲「君がいた夏」が最高にいい曲だと思います。 当時のLRとかワンズとか一世風靡したスペクターサウンドで、夏を感じる一曲です。 その自選名曲「君がいた夏」を含むミスチルの初期ベスト盤がこれですね。 他にも懐かしい曲満載で、当時の青春を顧みるのに最適なアルバムです。 若いエネルギーを感じる一枚で、元気が出ますよ!!
名曲は何年経っても色褪せない
1992-1995頃の音楽って今となってはちょっと古いかなって思ったりもするけど、 M .Child enの音楽は古くさいなんて微塵も感じさせません。 今の時代にリリースしても違和感のないものばかりなので、 ミスチルを好きになったばかりの人にとっては、すんなり入っていけるアルバムなっていて、 当然1996-2000のベスト版にも同じことが言えます。 なお、この2つのベスト版に収録されているシングルのうち、 100万枚以上売れたのが8つ、200万枚以上売れたのが2つと まさに大ヒット曲のオンパレードになっています。 ミスチルのベスト版を買って損することは絶対にありえません。 それぐらいの名盤です!
低迷する日本音楽界の最後の砦、ミスチルの初期ベスト。
「アーティスト」と言われる歌い手は山ほどいるが、私に言わせれば、現行の歌い手で「アーティスト」と言えるのは、おそらくM .Child enくらいだろう。 表現性と商業性の両方で成功を収めた数少ない、まさしくポップスター。 そんなミスチルの初期のヒット曲がほぼ収録されている本アルバム。 デビュー当初のミスチルの曲は、恋愛的、青春的で、等身大の若者の心情を歌ったものが多い。(最近の曲しか知らない人は、若干違和感を覚えるかもしれない。) シングルの売り上げで見れば、ミスチルは「CROSS ROAD」でスターへの第1歩を踏み出し、次シングル「innocent wo ld」によってスターの地位を確たるものにした。 「innocent wo ld」の歌詞は、それまでの曲よりも、より自分の内面と向き合い、自分の心情をさらけ出したものになっていて、 この曲から、昨今に至るミスチル特有の詩的世界が始まったとも言う事ができると思う。以後、表現性と商業性を見事に両立させて、ミスチルは立て続けにヒットを飛ばしていく。 本アルバムで特筆すべき曲は、「君がいた夏」と「es - Theme of es」。 「君がいた夏」は、記念すべきデビューシングルで、爽やかでポップな曲。今にして聞くと、その歌詞とメロディのシンプルさが、他の曲と比べてかえって際立っていて、心地よくも感じてくる。 あと、桜井氏の声。当時と今とで声色、声質が全く変わっていない。(少なくともCDの上では) これは、何気にすごい事だと思う。仮に「しるし」の次にこの曲を流しても違和感なく声に入り込めるだろう。 「es - Theme of es」は、当時桜井氏自身のお気に入りの曲だったようで(今でも?)、より普遍性の高いバラードに仕上がっている。 「innocent wo ld」にあった自己の心情表現から更にもう一歩踏みでて、自己の追求、葛藤が深くにじみ出ている。 (ミスチルの表現の自由性、実験性は、商業性への絶対的な信頼から来ているともとれる。) そもそもesとは一体何なのか、歌詞にも説明は無い。それでも精神的な深みを醸し出していて、妙に説得させられるから不思議だ。 ありきたりなキャッチだが、ミスチル入門者には最適。勿論「M .Child en 1996-2000」とセットで。 今に生きる歌い手の中では、M .Child enを超える伝説は他に無い。伝説の目撃者になるのは、今からでも決して遅くはない。
ミスチル入門盤!
自分が彼らのファンになったきっかけのアルバムです! ブレイクのきっかけとなった「CROSS ROAD」以降のシングル曲はもちろん、「Ove 」などのアルバム曲もすばらしいです。 「最近ミスチルに興味がでてきた」という人が、以前のミスチルのシングル曲を知るにはもってこいのアルバムだと思います。 このアルバムと、もう一つのベスト「M .Chld en 1996-2000」から、「深海」「Atomic Hea t」などのアルバムへと繋がっていくんじゃないかと思います。 ただ、これ1枚だけではミスチルを語ることはできないと思います。オリジナルアルバムにも、良い曲はまだまだたくさんあるし、「要点だけまとめた」といったアルバムでしょうか。 僕自身もこのアルバムを聴いた後にオリジナルアルバムをすべて手に入れました。今となってはこのアルバムを聴くことはほとんどありません。 「深海」「BOLERO」「Kind of Love」「Q」などの方が魅力を感じるようになりました。「深いファンの方には、あまり魅力的ではない」といった声を聞きますが確かに否定はできませんね。 とは言っても、先ほどの通り、後追いファンの方や、それほどファンではない人、全然ミスチルを知らなかった人など、幅広い方々に支持されるアルバムだと思います。 音楽に興味がある人なら、一度は聴いておいて損は無いと思いますよ!
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1999年、夏、沖縄
番外編の「1999年、夏、沖縄(2004年か?)」は感動的。 桜井氏の沖縄に対する思いが強く伝わってきます。 「時の流れは早く、もう30歳半ばなのだけれど…」という件では、 「人生ってものがだんだんわかってきた」という“悟り”と、 「まだまだ何事も成し遂げられていない」という“焦り”が入り混じってて、 とても切ないです。
すばらしすぎる!!!
『シフク』ツアーは宜野湾のライブを観に行きました。 『HOME』DVDをみて、懐かしくなり久しぶりに観ました。 自分自身も少し大人になったせいか、曲に対する感じ方も変わってきた気がします。 特に『2004年,夏,沖縄』では、自分でも気づかないうちに泣いていました。 桜井さんの涙をあの場でみることができたことに、改めて感謝です。
駄作
なんかもうグダグダ感が漂ってる作品。 まともに1回のツアーを映像化できなくなってるんだろうね。 複数のツアーをまとめた作品なんて駄作。 いい加減、リグレスオアプログレスを超えるDVDを作るべき。 アルバムも深海を越えるのを作らないと駄目。
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アルバム「シフクノオト」や過去のシングル曲を中心に、 ミスチルの魅力をあますところなく凝縮した、 素晴らしいコンサートがDVDで再現! コンサートの感動は再び!何度見てもいいです! なかでも「Eve ything (It's you)」と「くるみ」は感動のあまり 鳥肌がたつほど! ミスチルファンにはたまらないDVDです
ハイクオリティ
このDVDで特に際立っているのは、映像の鮮明さだと思います。それがライブの臨場感を引き立てている。 メンバーの毛穴まで見えちゃう(失礼)クオリティは素晴らしい。 カメラワークも良いし、ILOVEUに有る余計な演出(Monste のモンスター、隔たりの炎)なども無い。 私はああいうのは凝り過ぎていて好きではない。特にモンスターにははっきり言って幻滅した。 せっかくの格好いい桜井さんなのに!間奏のアレンジはよかったと思うけど。 アレンジの完成度や桜井さんの声、という点ではILOVEUに譲ります。 が、「迫力」「曲の豪華さ」という面では間違いなくこちらでしょう。
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I ラブ U
このアルバムは今までのアルバムの中で結構批判のあるアルバムかもしれない。 しかしシングル以外の曲も私的には最高だと思う。 とくに「CANDY」は傑作に近いと思う。 あれほど切ない曲がほかにあるだろうか? 歌詞をみて同じ思いを共感できたとき涙が流れました。
大きな、色んなカタチの愛
M .Child enの十二枚目のアルバム。そして、統一感の無いアルバム、余り目立たないアルバムともよく言われている。(Vo.桜井さんもそのことを嘆いている) 何がこのアルバムをこういった評価にしているかといわれれば、おそらくこのアルバムのテーマによるものだろう。 カバーにはI love(←ハート)you、そしてジャケットの裏にも書いてあります。このように、このアルバムはいろんな愛について表現しているものです。それも、loveをハートにしている、又そのハートをつぶれているトマトで表しているところにこの作品の意図が現れている。 つまり、ただ愛することだけが「愛」では無い。あるいは「愛」というものはもろくて、つぶれやすいといった否定的な捉え方(人によってはこれが正しいことだ、とも思うでしょう)もこの作品のメッセージとして受け取れる。 要約すると、根本的な部分(この作品のテーマ)の楽曲に暗いイメージが漂っているからあまり大衆には向かなかった、といえる。 しかし、このような複雑で、大きいテーマを表現したことについては高く評価すべきだ。なぜなら、大衆に向けて、といった音楽であるJ-POPの音楽界の中、そんじょそこらのアーティストではこのテーマを扱うにはかなり難しいからだ。 結論として、多種多様の楽曲を一つのテーマに沿ってアルバムの中に表現しようとするM .Child enだからこそ、作ることの出来た作品である、といいたい。 それから最後に。Signがどうして前作「シフクノオト」に入っていないか、ということについて。ここからは自分の意見になります。 Signという曲は言われているとおり、「日常のありふれた時間を大切に」というテーマの曲で、まさに「シフクノオト」の象徴といっても間違いではないです。 しかし、このアルバムに入れたのが意図的であるとすると、それはおそらく「日常のありふれた時間から生まれる愛」というひとつの「愛」のカタチを表現したかったのでは、と思っています。(もちろんそうとは限らないのですが)(また、これは「Tou シフクノオト」「Tou I love you」双方のLIVE DVDにも収録されていることからも分かります。)つまり、この「Sign」という曲は「この二つのアルバムのテーマにつながる事」をテーマとした曲である、ともいえます。
広がりと暗闇を見事に対比させたアルバム
出だしの曲想の広がり、そして、「僕の音」に続く内省性、極めつけは、「隔たり」。切なさや孤独を伴う不安定な距離感が胸を締め付ける。
はじめてのミスチル
巷では大人気のミスチルを聞く機会があまりなく、 知り合いからもらったipodに入っていたので聞きました。 いやーすごいなあ、って思いました。 たくさん入っていたけれど、 このアルバムばかり聞いています。
Mr.Childrenの“LOVE”
疾走曲が熱をつくり、続く包容曲が内側からじわりと身体を温めます、それが繰返され螺旋状に聴き手の高揚が昇りつめて行くような作品でした。疾走する歌達は非常にロック色が強く、バンドのグルーヴィなうねりと桜井氏のシャウトが重なってゆくと、一気に熱風が巻き起こるような場面が多々出てきます。特に今作では声の限り叫ぶボーカルが印象的ですね。一方バラードたちは疾走曲が作った熱をほぐし、こころに素朴な温かみを灯す曲が多いです。でもその素朴味こそ素晴らしく(4「僕らの音」など)、ラヴソングとしての世界観がシンプルに止揚されており、巷のそれとは全く違う領域を感じさせます。5「and I love you」も一つ先の迫真性がありますよね。これらに綴られた精神性からは『I LOVE U』のテーマが少しずつ様々なかたちでみえてきそうでした。 全曲どれも大粒で大変な充実です。また流れとしても7「CANDY」や9「Sign」のようなラストを飾ってもよい曲がまだ中盤にあり、そこから更に10「Doo 」や11「跳べ」で最後まで加熱・加速するエナジーを途絶えさせない構成は、凄みすら覚えました。特に10はゴスペルのようでゴスペルではなく、明らかにロックの魂で叫ぶのみに近い内容なのですが、そのシンプルさがむしろ今作の熱い曲達を最大公約数で物語るようです。 最後を任された12「隔たり」13「潜水」。注目すべきはやはり歌詞でした。先ずは12。男女の隔たりは不思議なもので、限りなく相手と近くなっていても、何故か遠くに感じてしまうこともあります。でもこの曲はそんな男女間に横たわる溝を超え、相手を感じ心を通わせる幸福を綴ります。当に“ONE LOVE”を具現化したような曲であり『I LOVE U』の世界観に相応しい12曲目でした。一方13。生きてる実感を歌詞を読み解く左脳より右脳で感じ取る曲。こころの奥で相手と繋がる瞬間、LOVEの深みに出会えるのかもしれません。
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カスタマーレビュー数:80
【くちコミ情報】
B-SIDEもA-SIDEも関係ないです
シングル一枚出すのに2曲しか作ってるはずないと思うからB-SIDEはA-SIDEの次に 選ばれた曲だと思います。かつ、A-SIDEとのバランスもあるから一概にB-SIDEが 印象薄いとかないと思いますよ。 しかもこのアルバムは時系列で曲が並んでいるのでばらつきはあるかも知れないけど 一曲一曲じっくり楽しめばいいと。 個人的には派手さはないけど深みのある曲がメインだと思いました。 シングル全部持ってる方には必要ないです。それは持ってる人が一番分かってる はず。 自分は最近まともにミスチルを聴き始めたのでこういうアルバム助かりますし、 内容も2枚組でボリュームもあっていいと思いました。
ヨーイドン
四次元を買ったときなんて出来の良いシングルだとよろこんだ。 すぐにアルバムがでて4曲中3曲が収録された。 四次元株急降下。 B-SIDEになぜかヨーイドンが入らず。 なんだかうれしいです。
決して売れ線ではないが、心に沁みてくる音
結論から言うと、秀逸な曲が揃っていて良いアルバムでした。 B面に収録されていた曲達なので、売れ線のキャッチーな曲調ではありません。 しかし繰り返し聞いても飽きない、しっとりした曲が多いです。 こうゆう曲を多数揃えているところは、流石ミスチル!と言いたくなりますよね。 ファンには勿論、帰宅中に落ち着いた曲を求めている方に聞いて頂きたいですね。 このアルバムはお勧めですよ!
好きな曲、多いです
シングルA面はその時々どこででも流れて、さびの部分がべっとり記憶にこべりついてしまっていて... この機会にB面の方が先入観無く聞けて、ミスチルのなかでこの曲が一番好き!っていうのがこの中から見つかる人も居るんじゃないかな。
ミスチルファンでも知られざる魅力が勢ぞろい!
ミスチル大ヒット曲でミスチルが好きになった人、 アルバムを購入して聞いている人など、 比較的、ミスチルファン歴が浅い人のために、 さらにミスチルが好きになる、 シングルB面曲でかつアルバム未収録曲が1つになった、 待ちに待ったアルバム。 シングルからは想像もできない普段のミスチルとは違った魅力が たっぷり楽しめます。 ただある程度、通常のミスチルアルバムを聞き込んでから B-SIDEを聴いた方がよいかも。 中でも「旅人」「ひびき」はシングル級の名曲です!!
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