
おすすめ度
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通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:25
【くちコミ情報】
もはや芸術
グラフィックが一枚一枚綺麗で、絵だけでも芸術と呼ぶにふさわしいのですが、シナリオも引き込まれるような感覚を覚えるほど。 このようなゲームにありがちな、わざとらしい鈍感さもなく、それでいて自意識過剰さも感じさせない嫌味のない主人公に高感を持ちました。 人を選ぶようなゲームを好む自分でも、十分に楽しめたし、誰にでも勧めたい作品の一つになりました。
未購入・未プレイの方へ
攻略可能なヒロインは全員で6人ですが、メインヒロインの明日香はなるべく最後に回したほうが良いです。彼女を攻略するとこのゲームは終わりです。他のキャラを攻略する気が失せます。 そこだけ注意すればこのゲームは最高です!(まあ注意しなくても最高ですが…)話は面白いしキャラは可愛いし、背景のエフェクトには度肝を抜かれました。間違いなく今期最高のゲームです。個人的には★10くらいつけたい!!
文句なし
各ヒロインのシナリオがそれぞれ独立した内容なのですがテーマはあくまでも御風島の神秘を軸にして動いているので全く飽きる事を知りませんでした。 そして何と言ってもOPがアニメーションで歌も素晴らしい。最近キャラソンも発売されましたがこちらもヒロインの性格やシナリオの内容を上手く表現した歌詞となっていて買う価値は十分にあります。(ジャケットも可愛いですしね) 購入された(される)方はシナリオをクリアした後に再度OPムービーを見て下さい。初めて見た時よりも感動の度合いが上がると思います。 秋にファンディスク(七海ルート)が発売されますがこちらも楽しみです。 春色桜瀬よりもファンディスクの方が売れるような気がしますね。笑
心洗われる名作
ストーリー、音楽、背景、その全てが美しい 心洗われる素晴らしい名作です。
面白いんですけどね…
基本的にはいい作品。過去にプレイしたこのブランドの作品の中では最高の作品。OPムービーは素晴らしいし、橋本みゆきさんが歌う「TIME」は非常にいい曲。システムも特に不備は無く、むしろ使いやすい。そしてこのブランドの売りのひとつである画面演出は業界最高水準だと思います。 シナリオも悪くは無いと思います。ヒロイン達との日常での絡みは面白い。特に七海は共通ルートどころか各ルートで大活躍。個別ルートに入っても攻略中以外のヒロイン達がしっかり絡んでくるのがいいですね。何よりヒロイン達が無駄なまでに魅力的です(笑)これも売りのひとつですね。 ただ…物語の根幹である「神様」の存在。いきなり「この世には神様が居て、それは議論の余地が無い程に当たり前」とか言われても「はいそうですか」とは思えない訳で…少し強引かなと。 個別ルート終盤も何か強引な感じです。ヒロインが勝手に暴走して最後は主人公に説得される、みたいなパターンが多いです。終盤までは決して悪くなかったのでそこが残念かなと。 何より一番不満なのは七海ルートが無い事(笑)またFDですか…?まぁ体験版やった時点で何となく感じてましたが。 体験版やって面白いと思ったら損はしないでしょう。中古で安くなってますし。シナリオに若干不満はありますけど、日常パートを楽しむ目的でも十分買う価値はあります。
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おすすめ度
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| 明日の七海と逢うために
パープルソフトウェア
¥ 6,090(税込)
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通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
おもしろい!・・・でもちょっとボリューム不足気味
待ってましたアスキミFD!早速プレイしてみましたが、日常会話は本編と同等かそれ以上のユニークさ。七海や新キャラの真奈美がこれでもか!という感じに、主人公、本編ヒロイン、サブキャラ達の絡み合いもう笑いが絶えません。むしろ笑い疲れます。主に、七海のテンションで(笑)。でも若干どのルートもEDがあっさり気味かなって感じました。あとできれば、本編で攻略したヒロイン達の後日談、最低でもハーレムエンドでもあれば、自分の欲を解消できる素晴らしい作品になったと思います。でも、その分笑えますので、買って損はないかと思います。パープルさん、いつも良い作品をありがとう!!!
あざとい戦略、でも乗せられちゃうw
君明日であえて七海を温存したのは、最初からこのFDの製作を前提とした 戦略なのは見え見えでした。 で、案の定このような作品が出るわけですが、、、 悔しい、けど購入してしまう自分が悲しい。
少し物足りない
正直ボリューム不足に思えましたが、それでも前作で非攻略キャラの七海美菜ルートの追加と新キャラの真奈美ルートは素直にうれしかったです。総プレイ時間は6時間ほどでFDとしても少々、物足りなかったです。値段から考えても、もう少しボリュームがあってもよかったと思いますが………それでも、シナリオ内容は概ね満足です。美菜のあとに真奈美。そしてオマケと攻略に縛りがあり、オマケはハーレムルートなのですが、なぜかHシーン無しの30分ほどのショートストーリー………なので「明日の君と逢うために」のヒロインのアフターに期待している方は不満だと思います 結果、「明日の君と逢うために」をプレイしたうえで七海がお気に入りキャラな人は楽しめますが、それ以外の方は不満のある作品だと思います
七海姉妹は◎他は…
七海姉妹に期待する分にはかなりいい出来です。 シナリオもFDにしてはなかなか。 彼女らもかなり可愛く描き出されてますしオススメです。 にも関わらず、☆4なのは ・姉二回、妹一回のみで姉妹はなし。 ・雑誌などでハーレムシナリオ有と言われてますがおまけです。シーンないし。 舞ファンとして残念な結果に… なんかFDならその辺わかってほしかったので…
FDとしては十分な作品
「明日の君と逢うために」のレビューに七海のシナリオがしたいなぁと書いた自分に とって待ってましたの作品でした。 内容は前作サブキャラクター(目立ち度でいえば主役級)の美菜と妹の真奈美の二人 をヒロインにした作品です。 シナリオもFDとしては十分で本作をした人は満足でき、してない人でも楽しめて本篇も したくなるような作りと思うのでぜひしてみてください。 特にこのメーカーのシナリオ中の音楽の挿入の仕方は抜群と思ってますので(個人的に)
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おすすめ度
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パープルソフトウェア
¥ 9,240(税込)
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
魅力的なヒロインに萌え萌え〜、だよ☆
【秋色恋華】 とにかくヒロインが魅力的!全部で5人。絶対ハマるキャラがいること間違いなし! 葵:義理の妹で芸能人。 伊吹:世界的プロテニスプレイヤー。マイペースな天然娘。 香澄:常識はずれだがまっすぐな令嬢 真由:妹想いでしっかりもの。クール&ビューティ。 英理子:幼馴染のお姉さん。ドジっ娘属性で主人公の担任 だがシナリオレベルは微妙。内容は学園恋愛ものの王道的パターン。距離が近づいて、付き合うように なって、でも障害が発生して、二人で乗り越えてEND。だがこの障害の部分が『なんでそうなる?』と いう不自然さを感じるものが多く練りこみ不足?それでも香澄、伊吹シナリオは一見の価値アリか。 個人的に一番ネックだったのは、主人公志伸のヘタれっぷり。『それはもう、超へタれなんだよ。全然 ダメダメ、なんだよ。ガオゥ〜〜〜なんだよ』( y伊吹)。なんで彼がもてるのかさっぱり分からん。 感情移入しにくかったです。それでも各ヒロインの魅力っぷりに一度はプレイしてもいいかもです。 【秋色謳華】 真由の妹、翼がメインヒロインのシナリオと、各ヒロインのショートストーリー2話(エッチシーン& アフターエピソード)構成。
ユーザーによってまちまち。
紫ソフトウェアの出世作 「秋色恋華」 及び同作品ファンディスクの 「秋色謳華」 がセットになった秋箱。秋葉のあきばことあかべえ2の赤箱と語感が似ていて少々ややこしいですが。 とんでもない高騰をしていた謳華も楽しめるという事で、待ちに待った人が多いと思われます。 ただ、いくら新規ユーザーをタゲっているにしても、追加特典無し、新規書き下ろしも無しというのは如何なものか。 (原画集付きの恋華、CD&ストラップ&壁紙データ等付謳華との分別化を図るという意味でとれたりもするが…個人的には秋色サントラ完全版とプリミティブレベルで秋色のムービーを今作でリニューアルして頂けたら良かったなぁと) また、画面比率の違う2つの作品を1つにまとめるという事でゲームシステム等細かい箇所がどうなるのか不安な所はあるが、 (プレイ済の人間の意見として)内容自体は可も無く不可も無くぼちぼち楽しめるとは思う。 エロの無さには目を瞑って頂きたい。 未プレイの方にとっては☆4,5、ファンの方含めそれ以外のユーザーにとっては☆1,5程度といったところか。 ターゲット的なものを考慮して贔屓目ですが☆4で。
「あきばこ」って読んでも、アキバのじゃないよ
「秋色謳歌」は、入手困難でオークションなどでも高値になっており、未プレイユーザーにはオススメ。 各ヒロインエンドのアフターエピソード2編ずつで、「秋色恋華」本編に不足のH成分を補強。 パッケージのヒロイン妹とのロマンスシナリオもあり。ファンディスクとしては非常に頑張っていた。 ただ、この「秋箱」は「秋色恋華」廉価版+「秋色謳歌」DVD−ROMのみ同梱と思われ、、、、 (主題歌サントラCDやストラップの特典は除外か) 近年、売れた本編からサブキャラや追加シナリオをファンディスクとしてコミケなどで発売し、 更に本編との抱き合わせ再(廉価)販売という、最初に発売した高い商品を買わされたユーザー (テレカやドラマ等のCD、スティックポスター、果ては抱き枕カバーとエスカレートする特典 の方が、ゲーム本体より価値が付くケースもあるというのは如何なものか) を愚弄するかのような販売方法を、この業界は取り続けられるものだろうか、、、 <追加>謳歌にも、恋華と同じくメニュー選択画面で放置しておくと、OP(名曲!)のイントロが終わり、 歌詞メロディに入ったところで、最初に「タイトル」を発言したヒロインに質問するOPデモがありました。 ランダムなので全員見ようとすると何度か同じキャラがダブって出てきてしまう仕様はご愛嬌。 ここはマウスクリックでキャンセルし、最初の画面に戻すべし。 中身は学校の教室で葵と伊吹が司会で他の登場ヒロインキャラの内幕を質問(暴露)するまた〜りとしたコメディ調。 なので、環境(お笑い)ソフトとしても使える?ので、恋華キャラ好きでまだの方はゼヒお試しを。 ※直近の専門誌では次回作「春色」が発表されてますね。トドメはやはり「冬色」なのでしょうか(深読みしすぎ)?
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おすすめ度
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| 春色桜瀬 初回版
パープルソフトウェア
¥ 9,240(税込)
¥ 7,264(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:15
【Product Description】
◆月杜尋 / 悠樹真琴 ◆東トナタ / 有馬ケンジ / 中守一砂
【くちコミ情報】
買ってはいけない!
はっきり言って私は途中でやめました。前作の明日キミはかなり面白かったので買いましたが、今作はストーリーがかなりダレテいてやれたもんじゃなかった。とりあえず、気になるかたは安くなってから買ってはいかがでしょうか。
評価が低いようですが…
私はいいゲームだと思います。展開が多少強引ではありますが…。皆さん前作等の印象を引っ張りすぎなのでは?と思います。私的には音楽、グラフィック、キャラ共に高評価です。
一体これはなんだ?
雑誌から得た情報によりこのゲームに興味を抱き購入するまではよかったが、一体これはなんなんだ?桜がどーこーいってる段階で嫌な予感がしていたが、本編をプレイしてみれば悪い意味で予感的中、メインヒロインのストーリーでは、まるで某枯れない桜がでてくるゲームをもじったかのようなストーリー展開はするは、他のヒロインの話では意味のわからないうちにエンディングになるはで愕然とするはめになった。しかもサブキャラクターには某ヘタレ主人公で有名なゲームのまー神様とミステリ研の部長のパクり的なキャラまででてくる。 一応全てのストーリーを一通りクリアはしたが、この作品は良作とは少し言い難い、が画質や登場キャラ、良質の音楽などを考慮すれば駄作とまではいかない、よって★三。
はい メインを終えてのレビュー
題の通りです とりあえず攻略対象のうちメインヒロインは終わらせてみました。 正直なところ一番最後はご都合です。 中盤からラストまではなかなかによかったんですがいかんせんラストの押しに一つ二つかける気がしました。 その他キャラなんですが他の人のレビューにあるように某ソフトのキャラとかに近いです そんで修羅場とかあるともレビューされてますがいつぞやの韓国ドラマや昼ドラ程にドロドロはしてない感じです。 むしろルートに入ったら清々しいくらいさっぱり(イチャイチャ?)してました。 まぁあくまで個人的なレビューですのであまり当てにはならないかと;
最後までやれませんでしたが
上記の通り余りのつまらなさに最後までできませんでした。その上の評価です。悪しからず。 立ち絵だとかイベント絵だとかシステムだとかいう前にシナリオが最悪です。プレイヤーがなんの選択もしなくても主人公が勝手に思わせぶりな台詞をはいて、勝手に仲良くなっていきます(勿論決定的な仲にはなりませんが)。共通ルートがまるで個別ルートのようです。おかげで主人公がとても軽く見えて、お話しに感情移入できません。 このシナリオライターの書いたゲームは2度と買うものかと決心させた初めてのゲームです。 最後にこのゲーム買おうか迷ってる方。他のレビューでもおっしゃってますがこれ買うぐらいなら前作「明日君」のほうがいいです。あっちはバランスよい面白さで楽しめます。
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| 秋色恋華 初回限定版
パープルソフトウェア
¥ 9,240(税込)
¥ 4,500(税込)
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
普通の学園恋愛物
設定はメジャ-な学園もの。しかし、各ヒロインのシナリオがしっかりしており読みごたえがありました。ただゲ-ム性に関しましては基本二択なので、攻略しているヒロインに好感的なものを選べば問題ないです。選択肢がでるまで、みてるだけですが。個人的にはツンデレキャラの真由ル-トは良かったです。
発売機種を間違えたかもな!?
キャラクター、声優、背景描写、シナリオ構成、音楽、システム関連、どの面に置いても これといって目立った欠点は無く非常に高度な完成度であると感じた。 他の方の指摘されているとおりOP曲「秋色」は素晴しく・・聞惚れる。 攻略キャラ全5人。幼馴染〜義妹〜お嬢様等・・そこには5通りの恋が存在する。 個人的に印象が深く残ったのは戸倉シナリオ・・(翼ちゃん・・最高♪) 現在・・この作品のような・・一見派手さにかけるが人の心に残るような作品は稀だと ただ・・思ったものである。 この作品はシナリオが非常に優秀なのでPS2などの一般機種で発売されていれば より多くの人々に触れられて・・心に残っただろう・・とそれが残念に思えた。 可能であれば今からでも発売(ファンディスク内容込みで)を検討して欲しく望 む数少ない作品の1つである。
純愛モノでは間違いなく上位にはいく
秋色恋華。 微妙なプレミアと萌えるってことを聞いて購入。 ゲームをプレイした感想は普通だなーと思いました。 しかし普通のシナリオにも関わらず、キャラが可愛いと思いました。 設定はタイトル通り、秋。 ヒロインたちは主人公の周りに近くもなく遠くもない位置。 ほんの1,2週間で恋人同士になることにもなぜか疑問もなく、納得できる。 ここが凄いところです。 ハッキリ言えば、恋愛自体が普通(リアル)なのですごく感情移入しました。 シナリオの内容では伊吹シナリオが一番良かった。 かなり移入したし、声優さんがうまいせいで何でもない演出でウルウルきました。 システムもかなり完璧。 かなり項目も多いです。 個人的にフェードアウトまで設定できたのがかなり有難かった。 そして音楽。 このゲームのOP「秋色」はかなりイイですよ。 ゲームの内容にもあってますし、橋本みゆきさんが歌っていること。 彼女は歌うまいな〜 全体的にいえば、最高傑作まではいかない佳作。 しかし萌えさせるより可愛いヒロイン。 秋ならでは切なさ。 確実にファンを確立させる何か。 プレイした自分からいえば、文句はない。
良質の妹ゲー
基本的にはオーソドックスな学園モノですが、ビジュアル、音楽、システムなどいずれもかなり高水準。またOPもかなり良い出来で演出も新鮮。ボーカル曲もいい感じ。シナリオも過剰な泣きを期待しなければ普通に良い作品だと思います。ちなみにディスクレスプレイ可。 p 妹属性の方には特にお勧めの作品。義妹と攻略対象ヒロインの妹と言うふたりの妹キャラが登場しますが、いずれも非常に良いです。妹キャラには特に興味のない自分もかなりキました… p 主人公も恋愛に関してはヘタレですが、なかなか好感を持てます。ヒロイン間の交流も多く、特定のヒロインのルートに入ると他のキャラが全然登場しないと言うこともほとんどありません。攻略時には見えなかった魅力を見せられることもしばしば。 p こういったジャンルが嫌いじゃなければある程度万人向けの作品かと思います。また前述の通り、妹好きにはたまらんでしょう。
学園物の良作。
どこかで見たような設定を“あざとさ”や“痛々しさ”を感じさせず、また奇跡・異世界といった要素を入れず、まとめていて好感が持てました。ただ自分の“想定の範囲内”で終始しサプライズが少しは欲しかった気がします。
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【くちコミ情報】
もう一押しほしい
絵も平均以上、シナリオも日常物にしては及第点なのに、いかんせん話の波を小さくしすぎた為に、いまいちインパクトに欠ける作品になってしまった感のあるゲーム。でも、その分うまくまとめられてるので星4つ。
...普通。
普通のエロゲーです。敢えて言うなら『無駄に演出に力を入れている』事でしょうか?。主人公は今時のギャルゲーに出てくる万能タイプ(少し勉強すればテストで高得点・どんな環境でも数日ですぐに適応)、スタート時からヒロインのほぼ全員が主人公を好印象に思っていてそれに気づかない超鈍感な主人公。中盤以降、大きな事件は無く淡々と普通の日常が進み中だるみします、登場キャラにツッコミ役(ヒロインの1人)はいますがボケ役がいないので会話の落とし方が学校のチャイムや第3者による強制終了になる事が多い、会話の本題に辿り着くのが遅いなど不満点有り。エロは◎でしたがそこまでに至るには後半部分に集中しているため根気が必要かな?。
良作ですね
絵が綺麗で丁寧な作品ですね。特に背景が丁寧なのがお気に入りですね。 観覧車に乗っているときにその背景が少しずつ動いている所は、すごく丁寧だと感心しました。 シナリオも純粋な学園物で、かえって新鮮でした。最近は学園物でも、やたらと奇をてらって、異次元やら精霊やら出てきて、無理な展開になってるのが多い。 だからかえって新鮮。音楽も良いし、声優さんも頑張ってますね。特に一色ヒカルさんと三枝霞見さんが好きなので、ふたりがメインなのは嬉しい限りです。 マイナス☆ひとつは、付き合い始めてから、大きな山も谷もなく少しダラダラするところですね。
“良作”だとは思うけど“傑作”ではないですね。もうちょっと足りないです。
さて、サラッと明るくて現実世界の“つらさ”を忘れてしまう“あまい”世界ですね。 登場キャラクターは“変な口癖”や“無理矢理な超現実的な設定”を使っていなく、みなさん善良です。 ヒロインそれぞれ、劣等感・嫉妬、といった感情も読み取れるのですがドロドロしていません。 主人公が“恋愛原子核”で“へたれ”た部分もあるけれど、反感を持つレベルまでにはなりませんでした。 シナリオにツッコミどころはありますが、自分としては“あざとい”手前で踏みとどまっています。 状況を説明するテキストとイベント絵が上手くシンクロしていなくて絵が足りないとか、充分ヒロインが務められる魅力的なキャラクターがヒロインでないとか…、このあたりをもっと丁寧に作り込んでいたら、もっと良くなったと思うのですけど。 素人の私が書くのもなんだけど、オープニングムービーは映像作家、新海誠さん作品のような雲と光の具合が見られてスゴく良いと思います。本編には、ほとんど生かされていませんけどね。
プロデューサーの夢と経験と妄想が詰まったゲーム
降って湧いたように始まった一人暮らし。その初日に予想もしないことで失ってしまった生活費。これからの一ヶ月を生き抜くために、レストラン「ヴィオーラ」で働くことにした主人公。いったいどんな未来が待っているのか… ゲーム内では、ほぼ一ヶ月間を毎日過ごすのですが、それを長くてダルイとは感じないくらいに面白かったです。話の中に愛を感じましたね。 主人公とヒロインの二人がしだいに惹かれあってやがて深い愛で結ばれていく様子が、とても上手く書かれていました。 また、橋本みゆきさんが歌っているOP、EDともによい出来で、正直に白状しますと、シナリオが終わってエンディングが流れたときに、思わずグッときてしまいました。最後に曲で泣かされたのは久しぶりです。 愛があるって、イイなぁ…
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【くちコミ情報】
面白かった
姉弟愛に感動しました。 シナリオ構成も良かったと思います。 攻略は、和美→遥佳→リアルED(遠子&香苗)の順が良いかな。因み一回ではリアルEDにはたどり着けません。 少し前の作品の為か、システム関係に不備が多いのが、残念です。(ボイス無し・オート機能無し・文字が全画面表示等) 中古品がかなり安いので、買っても良いかと思います。
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カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
好きかな・・でもちょっと飽きるかも
魔法の世界へ交換留学へ行く主人公のお話ー 個人的には好きです。 絵は綺麗だし音楽も合っていて 話もそれなりに作りこまれている様に思えます。 魔法の世界という設定も上手く使っていてファンタジー系が好きな方にもお勧め出来るかな ただ、何か1つ足りない感じ。全体的にほのぼのしすぎてそのまま終っちゃう様な 悪い事ではないけれど、何か物足りない。 そんな感じです。
メインヒロインはメインヒロイン
秋色恋華の当時の時代、スタッフの方は雑誌のインタビューで「プレイヤーが好きなヒロインがメインヒロイン」とあったのに今回のプリミティブリンクで裏切られました。 どう見てもゆめのための主人公、ゆめのための魔法ではないのでしょうか? いろいろ残念な部分もありましたが、ワイド画面は綺麗でした。
魔法世界での恋物語
現実(日本)から魔法世界に交換留学という設定のお話です。 選択肢が単純なので、お目当てのキャラのルートへいけないとかシーン回収ができないということはありません。物語を読みたい派の私には良いゲームでした。オートモードもあり、選択肢も少ないので、ゲーム片手に他のこともできて助かりました(笑) メインヒロインの「ゆめ」は最後に攻略することになると思うので(トゥルーエンドをプレイする必要あり)、好みの人は待たなきゃならないのがしんどいでしょうか…?私はシオンが好きなので苦ではなかったです。 ストーリー重視派としても、ビジュアルやシステム面でのマイナスはないのですが、容量が大きいのが唯一ネックに思いましたので★は4つにしました。
好きだけど…残念な点がたくさん
あらゆる所に突っ込みたい事はありましたが、キャラが魅力的だったのと綺麗な世界観がなかなかにマッチしていて、とりあえずはそこそこの出来です。 しかし終始気になったのは主人公ですかね…かなり内面的というか、爽やか青年というよりは内気な少年みたいな。 それとちょっとシスコン入っています、逆に主人公からべったりしてます、六花好きな人でも彼女のシナリオに入りたての時はちょっとひきます、正直止めて頂きたかった。 個人的に秋色恋華(パープル過去作)の志伸と葵のやり取りといいますか、ベタベタしてないけど何か暖かい関係というのが非常に好きだったので、今作品ではダ・○ーポ以上に挫折しそうになった。 シナリオに関してはリコ曰く 「バカですよ!」 と言いたくなる、特に終わりらへんが。 ほとんどのシナリオが特別山場もなく、この問題はほっといてもいいんでしょうか?的な気持ちになれます。 特にゆめシナリオなんかとある理由もあって、感動よりも雨音さんが可哀想というのが非常に強かった気がする。。 逆に終わりさえ除けは日常描写とかは非常に良かったと思います。 正直魔法は必要無かったというか設定倒れの様な気がしなくも無い今作品ですが、 ″普通の″ 学園を舞台とした恋愛ゲームとしてならキャラが素晴らしいのでやってみる価値はある…かもしんない。 個人的にはリコぴぃと雨音さんがお気に入り。
期待していたんだけど“しょんぼり”でした。“まじぷり”でも思いましたがファンタジーをパープルソフトウェアは作らない方が良いのでは?
ワイド画面の意欲的なシステムといつものように綺麗なムービーと勘案して『体験版を眺めた限りではハズレではなさそう?』って、思っていたんだけどね。 自分の環境では、ちまたで書かれている音割れもなく、強制終了は1回ありましたがGPUのドライバを最新版に更新して切り抜けることは出来ましたが、魅力のない主人公とシナリオが足を引っ張ってくれました。 オープニングムービーは良いと思うのだけど本編にフィードバックされていないのは相変わらず。 制作者はまさかファンディスクを企画していないでしょうけど、スッパリと次回作を作った方が良いです。 最後のシナリオでは『人の死なない“マブラヴ オルタネイティヴ”(縮小版)ですか?』とか思っちゃいました。 攻略順としては、春野 ゆめ ちゃんシナリオは最後に読んだ方が良いと思います。
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【くちコミ情報】
自分が感じたこと 3
・否定的な意見 この物語の主人公は、冒頭では出会ったばかりのヒロインたちの境遇に深く同情し、彼女たちのためにできることを一生懸命考え、行動する熱血なイイヤツだった。 が、しかしそれが学園に通うようになってからは、ちょっと醒めたキャラに変化。 しかもその行動は、他人が提案した考えをただ実行するというお使いのようなことになる場合が多く、自分で考えて行動を起こしたという感じはあまりしない。 そして、周りの人間たちのほとんどは、主人公に好意的で優しい者ばかり。 話自体も似たような状況を繰り返すので飽き易い。 ・肯定的な意見 主人公は特別何かに秀でているわけではなく、何度も失敗して絶望し、その度に周りにいる人たちに支えられて前を向き、再び問題に立ち向かう。 そして、その繰り返しでようやく掴むハッピーエンド。 胸にじーんときます。それに音楽もかなりいいです。 最後に、この作品はあきらめないで頑張り続ける主人公が掴むハッピーエンドを見たい人にオススメです。
結構期待できるとおもう
かなり期待できるとおもう 体験版やっての感想 ・シナリオ 結構よかったとおもう 体験版の内容は、主人公が転校するところから学校を面白くしてやる〜とゆうところまで 大体2時間くらいだったかなぁ・・・文章もよく、設定も結構よかったとおもう ・キャラ 皆川 巧・・・・・数あるADVの主人公の中では結構良い方だった。この主人公なら嫌いってことになる人はいないとおもう 綾瀬 奈都紀・・・勝気で負けん気が強い。副委員長。やたらと主人公に突っかかってくるが、基本的に早とちりで頭が少々よろしくないのでいつの間にかボケ役になっとるがな。CVは伊野 美由紀さん 守永 ゆかり・・・主人公の幼馴染。生徒会長。容姿端麗成績優秀スポーツ万能のハイスペック少女。プラバット=ゆかり教育。CVは風音さん 深咲 涼・・・・・主人公が一番気にする人物。こちらもハイスペック少女。人に対して壁をつくっているが無視をする、とかはない。放課後のナンバープレースが日課。CVは遠山 枝里子さん 大澤 柚・・・・・ちょっぴり内気で恥ずかしがりだが、基本的には頑張り屋。テンパるとよく舌を噛む。微妙に天然。子供っぽい。好物は食パン。CVは涼宮 琉那さん 楠 ハル・・・・・前の学校で知り合った主人公を追いかけてきた少女。とにかく明るく、ノリも軽い。主人公への好意も隠そうとしない。意外に成績はかなりいい。スポーツも優秀。CVは花坂 紅葉さん ・システム 結構機能多くてよかったとおもう。少なくとも不便はしないかな。 ・音楽 OP曲、ムービーはかなりよかった。作品の雰囲気や内容にとてもよくマッチしていた。 ・絵 ねこにゃんさんです。私的にはいいとおもった。 こんなかんじかな。参考になれば幸い
期待半分、不安半分
ねこにゃん原画のゲームには『当たり』と『ハズレ』が結構明確にあるのですが、今回はちょっとどちらになるのか読みづらいです。 ライターさんの過去実績や体験版を見る限り期待したいのですが、後半部分に大きな不安があるのも事実なので、一応この評価で。 でも、悪いゲームにはならないんじゃないかとは思ってます。
様子見かな……
様子見……と言ってますが期待はしていますよ 丸戸さんではないのが少々不安…ですがね 前レビュにあるように後半失速しないように祈ります
『 姫さまっ 』の次は『 委員長さまっ 』か?。
ハッキリ言って期待(できない)してません。 シナリオライターが微妙です、今作のシナリオを担当しているシナリオライターが今までに担当してきたゲームは前半は良いのですが、後半で失速するのが多いので力量に不安が残るからです。 絵買いは禁物です、前作『姫さまっ、お手やわらかに!』の原画を担当していた【 ねこにゃん 】が今作も担当してますが...予約はせずに発売後まで様子見した方が無難でしょう( 上記の作品をプレイされた方ならお分かりでしょうけど)。 戯画作品の中で【 丸戸史明 】×【 ねこにゃん 】が担当したゲームしか自分は(信用できない)やりません。 ●追記:体験版をしての感想。 体験版では序盤(役者が全員揃う)まで収録されているのですが...即予約とまで気持ちがいきませんでした。 当初は ≪ 面白い!!・期待出来る!! ≫ と思いましたが話が進むに連れて前回記述した【後半で失速】する可能性が払拭できない、 少しご都合的な展開があったり、日数が跳んだりしたりと強引な部分がある、気にし過ぎ言われればそれまでですが...まぁ序盤で【中盤・終盤】を盛り上げる御膳立ては済んでいますので大丈夫かとは思う。 体験版の最後に【彼女】を強引に持ってくるのは微妙(いままでに体験版の内容にシナリオを加筆して製品版に収録したメーカーは存在してませんので多分このまま製品版に序盤として収録されるんでしょうけど)。 ≪『ハル』の中の人が《涼宮茜》と一緒の人なので◎、【手と手】に続き18禁に出てくれるのは嬉しい限りです(感涙)≫。 一番気になったのは、主人公の友人『ヤス』の容姿と声が一致して無く違和感があった、物語を壊す【癌】でなければいいのだが...、 【 ご都合・強引 】的な箇所が微細にある為に評価は変わらず。 最後に一言 ≪序盤で後半を盛り上げる前フリは用意されているが失敗した場合は...どうしようもないですね(苦笑) 今作品も【戯画マイン】となってしまうのか!? 【ねこにゃん】は【Tony】の汚名(連続で地雷作品に参加)を継ぐ者となってしまうのか!!《乞うご期待》(爆笑)≫。
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