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【くちコミ情報】
ドラマCDとしては…
ライとコノエがとても好きで視聴しました。 残念ながらドラマCDとしてはイマイチだと思います。 脚本の方が小説家さんだからでしょうか? 演じているというより、朗読している印象が強いCDでした。 説明よりも、SEなどで森の中や街の中の情景を表現して頂きたかったです。 二人の心境も、言葉で説明するだけではなく もっと他に表現方法があるのではないかとも思いました。
うん・・・
原作であるPCゲームをプレイした前提のドラマCDだったため 原作を未プレイの人にはわからない部分があると思います。 私は原作をプレイ済みで、好きなルートの続きのために 面白かったと思います。 しかし、あえて言うならもう少しだけ話に深みを持たせてもらいたかったなあと 思います。 いろいろと問題解決があっさりしすぎているので理解はできますが原作のファンとしては 物足りないと、感じてしまう気がします。 それでもやはり、面白いと思うので、この二人のファンは買って損はないかと思います。
ライとコノエのその後を知れていい感じ
個人的にライコノED後の2人は一番気になっていたので、その後がわかっただけで満足でした。ゲームのED後より更に二人の仲が縮まったんではないでしょうか^^ BL特有のシーンも短いながらありました。 しかしながら、キラル原作のCDは、会話より説明的な部分が多いのが特徴だと思います。 まあ原作が難しいので、説明がないとCDから入った方には解りづらいからかも知れませんが。 そういうのが苦手な方にはお勧め出来ないです。
これは…朗読CD?
ストーリー等、内容の部分は良かったのですが、 『ドラマCDとして』ちょっとなあ、と思う部分もありました。 というのも、今まで出た咎狗や特典のドラマCDなどと比べて 会話よりナレーションやモノローグのほうが多く、 「物語の進行を文章で説明している」的な印象が強く残ったからです。 小説ならばそのやり方であっていると思いますが、 声と音を使って表現するドラマCDという形態をとっているなら、 もう少しうまく会話でストーリーを進行させられないものだろうか、 無理なく繋げられないものだろうか、 と、構成の部分でイマイチな感じがして、 題材はいいのに勿体ないなあ、と思いました。 例えば『家に帰る』というシチュエーションがあったとします。 これを音声ドラマで表現するとして、 A.(ナレーション)「○○は家に帰ってきた」 B.カラカラン(ドアベルの音)。「ただいまー!」バタン!(閉める音) 上の2つではどちらが適切な表現か?と。 つまりそういう事なんです。 残念ながら今回のCDではA的な表現がかなり多く、 特に、本来なら一番盛り上がる筈の『対決?シーン』とかですね。 ちょっと演出的にショボいかなぁ、と。 名曲揃いのBGMやSEの使い方等、もっと工夫できる余地があると思います。 全体的に、シナリオはいいのに演出がそれを生かしきれてない、といった感じです。 あと今までの淵井さんの手法ですと、ゲーム本編は主人公視点で、 SSやドラマCD等ではそれぞれの攻略キャラの視点で描かれる事が多かったので 密かにライ視点の物語を期待していたのですが、 今回はライターさんが違う方なので、それもありません。 個人的にはまた何かの形でライ視点の話が見てみたい気がします。 いろいろと気になった点を並べましたが、 前述の通り、ストーリー自体の出来は決して悪くはないので ライ・コノエが好きなファンなら買って損はないと思います。 ただ原作ゲームの完成度があまりにも高い故に、 (ドラマCDといえど)キラル作品には同じ位のクオリティを 求めてしまうのです。あくまで個人的な意見ですが。
大満足
ED後のライとコノエの話です。ストーリーがしっかりしていて、無理に詰め込んだという感じもなかったです。 そっちのシーンも少ないながらあります。
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カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
良かったと思います
この作品はキャラの心情をしっかり描いているのが特徴なのでもともとドラマCDには向いていなかったと思います。 音にするとモノローグがうるさくなってしまいがち。ゲームでの長所がドラマCDだと短所になってしまっているのが非常に残念です。 どちらかと言えば小説の短編集という形で出す方が合っているかと。 ファンの期待もあってのドラマCD化だと思いますが作品の世界を壊さないようにがんばっていただきたいです。 ドラマCDとしての評価は星3つくらいですが、内容は悪くなかったので、もう少し収録時間が長くてカルツとカヤのエピソードが掘り下げられていたら…というところを差し引いて星4つです。
サービス精神に欠ける!
これははっきり言っていただけない内容です。 まず収録時間が短かすぎる。40分ってドラマCDとして今時ありえないでしょ。 内容もお粗末すぎます。(ネタばれ承知ですが)カルツとカヤの逢引シーンと逃走シーンが、コノエの夢オチで語られるだけって、どうなんですかねぇ…。 ゲーム内容を声付けて焼き増ししただけですね。わざわざもったいぶって語られる程じゃないし、夢オチだから結局断片的で細切れですし。 ゲーム本編ラストで生死不明だったカルツが今作にはチラッと登場しますが、生還していたことに対するコノエとアサトのリアクションもないし、かえってゲームの余韻を台無しにしていますね。 どうして主役の二人に新たな物語を用意できなかったんでしょうか。 ビッグタイトルの関連作品は売れるからって、手を抜きすぎでは? 某眼鏡着脱ゲームのドラマCDでも見習って、ファンの期待と要望を裏切らない作品を出していただきたいです。
ゲームをやってから聞く方が良いです。
ゲームをやらずにいきなりこのドラマCDを聞くといくつも「?」を浮かばせることになるでしょう。 アサトの父親の正体や作中の宗教等、細かな設定を知っていれば苦はありませんが… 後日談よりもネタバレ要素の方が濃いように思えました。 再生開始数分後には濡れ場に突入します。これをクリアすると胸が痛くなりそうなアサトの親の過去話が夢の中で展開され、思い入れの強いお花畑でアサトの父親と再会。親の気持ちを聞いてハッピーエンド?といった流れです。 内容が薄いわりに3150円は高い…。話の筋道がイマイチよくわからず、消化不良気味です。この不良はゲームをやれば解消されると信じていますが…;; アサコノが好きな方やカルツとヴェルグの関係が気になる方は楽しめると思います。
改善の跡は見えます
詳細はライ編で述べましたが、前作で改善が必要だと思われた部分はかなり良くなり、 『音読しているだけの小説』から『音で表現するお芝居』になってきています。 SEや音楽等も、今回はキチンと効果的に使われていました。 相変わらず(コノエの)セリフの前後にいちいち小説的なモノローグが入るのはうっとおしいですが、 これが必要最小限で抑えられて、余計な説明が無くとも会話オンリーで進行されるようになれば 更にストレス無く聴く事ができて、ドラマCDとしては理想的だと思います。 そういったドラマCDとしての不備が改善された事も良かったですが、 何よりアサトルートでファンが一番知りたかったであろう物語が しっかり補完されていて、ストーリー的にも満足できる内容になっていると思います。 今回の作品は、アサトファンはもちろんですが Lamentoの世界を補完するものとしてもオススメの一枚だと思います。 ただ、主軸となる過去の物語は良いのですが、 主人公二人・アサトとコノエの描き方が、私的には少し残念でした。 今回の話がどのあたりの時間軸なのかはわかりませんが、 ゲームのEDの後、アサトはコノエの事を大切に思っているからこそ、 あえてコノエに触れないようにしてきた経緯があるのに、 このドラマの中では、殆ど前後の脈絡も無いままに絡みのシーンが入る為、 「何故この話の流れでそういう展開になるのか?」といった不自然さと違和感しか感じられませんでした。、 ライターさん的には特に深い考えも無く、単に『女子向けのサービス』として書いているのかもしれませんが、 キャラクターの心情も話の流れもお構い無しにそういったものを入れられても 違和感しか感じられませんし、いままで持ってきたキャラのイメージを軽く壊されたようで 正直、アサトファンとしてはあまり気分が良くないです。 BL作品ですから、そういった表現が入るのは否定しません。 ただいかにも「サービスでこの辺に入れとけばいいだろう」的な 安易な意図が見え見えなのが情けないというか、 もっとストーリーの流れとか必然性を持って描いていただきたかったのが非常に残念です。 ですが、あくまでこの部分は『自分はそういう印象を持った』という個人的な感想ですので、 物語全体としては、十分に楽しめる内容だと思います。
おもしろかった
LamentoドラマCD第二弾は『アサト』とアサトの親中心のシナリオでした。 前回同様、当然ゲーム購入してある前提で物語が進んでいくわけですが・・・ 個人的には、前回の『ライ』編より中身が詰まっていて聞いていて面白かったです。 ゲームでは詳しく書かれることのなかった吉良(アサトの部族)と冥戯の部族の確執や それに至る背景により、アサトの両親が引き離されてしまった経緯がとても悲しかったです。 でも、アサトが和解できた感もあるし、それに何より主人公のコノエとのその後の生活や、 ライ、バルドのたわいのない言い合いがほのぼのとしていてよかったです。 もしゲーム未プレイの人がいればゲームをプレイしてからのほうが断然お勧めですが、 ゲームプレイ済みの人で、もう少し詳しく展開を知りたいという人は買ってみて損はないと思います。
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【くちコミ情報】
これは・・・
「絶対に買ったほうが良い。」 と声を大にして言えますね。 本編をプレイした方も、そうでない方も買って損は無いと思います。 「萌えて進め!」や「とある竜の恋の歌」など、非常に良い曲ずくしです。 ただ、順番も糞もない曲順なので・・・・
恋のうた
ゲーム本編は短編でありながら使用されているBGMの半数近くがボーカル曲。 おバカな曲もあり、切なくなるような曲もあり。 特にエンディング曲である「とある竜の恋の歌」は必聴。 是非本編を買った、もしくは一緒に買う、という方に。 いい仕事してます。
ゲームそのものが“とある竜の恋の歌”だからこそ良い
ニトロファンディスク『サバト鍋』に収録されたショートAVG 『竜†恋 [D a+KoI]』のサウンドトラック。 ゲームの方は内容が短いにも関わらずボーカル曲が多いので、 サウンドトラックも充分に聞いて楽しめるものになっている。 軍隊訓練歌を模した“萌えて進め!”など、ゲーム中盤までの ギャグテイストに沿った面白い曲も多い。 だけど実質的にこのアルバムに興味がある人の本命は、いとう かなこさんの歌う“とある竜の恋の歌”だろう。 エンディングにかかる曲だが、それ以上に『竜†恋 [D a+KoI]』 という作品そのものが、“とある竜の恋の歌”。 ゲームに付随する曲ではなく、ゲームそのものを歌う曲であり、 この曲の内容が『竜†恋 [D a+KoI]』というAVG。 だからゲームをプレイしないとその魅力はわかりにくいかもし れないけれど、ゲームをプレイした人、あるいはこれからプレ イする人にはぜひ持っていて欲しいアルバムだ。 ゲームでは聞き取りにくかったラテン語によるコーラス部も歌 詞カードがあるのでわかりやすい(ゲーム中にも「鱗に宿る時 間(いん どらこぉね ほぉら)…」とヒロインが歌っているが)。 ☆が満点でないのは、上記にあるようにゲームを知らない人には (参加アーティストが複数いることもあって)曲調にまとまりが ない雑多なアルバムに思えるであろう部分を考慮して。
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【くちコミ情報】
相変わらず音声劇としてのレベルは高いです
2006年に一般公募された「ひぐらしのなく頃に小説大賞」応募作のうち、受賞作10編の中から2編を取り上げて音声ドラマ化したものを収録したのがこのドラマCD『話咄し編』です。 音声ドラマ化にあたり、シナリオを、本編のドラマCD化も手がけられている高宮宏臣氏が書き起こしているというのは非常に嬉しいですね。氏のリライト力は、ドラマCD版『ひぐらしのなく頃に』を聴けば解るとおり、非常に高く評価できます。実際に小説版『話咄し編』と比較しながら聴いて見ましたが、大筋の流れを変える事無く、しかし音声劇として聴き易い流れに整理され、よりメリハリのある台詞に置き換えられている点など、流石にプロの仕事と評価できますね。 もちろん声優陣はここまでのドラマCD(及びアニメ版)と全く同じ陣容、もともと演技力に定評がある声優さんを揃えた上、キャラの雰囲気をよく理解されている方ばかりなので、安心して楽しめる内容となっています。 選ばれたシナリオは大賞受賞作『贄流し編』と、方條ゆとり賞受賞作『女こまし編』。非常にメッセージ性が強く、ドラマとしての体裁がしっかり整っているものと、ギャグ色の極めて強いドタバタ劇という、対照的な2編が選ばれていますね。 『贄流し編』は収録時間約40分。途中にギャグ要素の追加があるものの、ほぼ忠実に原作を再現した内容です。題材そのものは決して目新しい内容では無いのですが、『ひぐらし』のテーマをうまく取り入れた”ひぐらしらしい”一編となっています。 『女こまし編』は収録時間約34分。こちらは物語の発端に少し手が加えられた上、収録時間の都合だと思いますが、詩音、知恵先生、鷹野三四の出番が削られているのが個人的には非常に残念でした。ギャグとしては楽しめる内容なのですけどね。 この『話咄し編』、この先コミカライズもされるようです。現時点で内容、作画担当者等不明ですが、こちらも非常に楽しみですね。
オススメです!
内容としては物足りなく感じられる作品かと思われがちですが、中々良い作品だと思います。 声優の方々が元々は文章だった作品を、画像無しで見事に演じきっています。 思わぬところでイリー・トミー・クラウドのソウルブラザーが乱入してくる場面は笑えました 特に《女こまし編》がこのドラマCDのクオリティーを引き立てています。圭一の甘い声、部活メンバーの壊れ様を聞きたい人には必須な作品です!! 加筆させていただきます。 先日、語咄し編がコミック化され、小説第2弾が発売されました。 ひぐらしの勢いは止まることなく、増しています。 この作品は発売された頃合から、中期の作品です。 今新しい(後期といえる)作品やグッズが出ていますが、少し過去を振り返ってみるのもいかがでしょうか?
部分的には楽しめたが、全体的には…
贄流し 比較的真面目な話がメインに来るのですが、その前後をバカ騒ぎで挟んでしまったため、本来言わんとしていたテーマが霞んでしまった感じがします。それにストーリーそのものも正直薄っぺらい感じがしました。このシナリオではひぐらしのメインテーマでの一つである「仲間」を扱っています。要は自分だけで悩まず仲間を頼れ、ということなんでしょうが、こんな短い話でそれを言われても共感できません。本編では分厚いストーリーを通して何度も反芻しながら語ってきたテーマです。そういう前提知識があるからこそ、こんな大事なテーマを簡潔に言って欲しくないし、また本編の二番煎じみたいでくどい感じがします。 女こまし 女性陣が暴走して呂律が回らなくなる辺りは原作どおり楽しめました。アドリブや追加された部分もなかなかの出来でした。しかしなあ…やはり詩音、鷹野、羽入の出演がないのが痛いです。そのせいで原作のドタバタぶりが4割減になっています。特に梨花の言動は羽入との絡みがあってこそが真骨頂でしょう。魅音と詩音も同様です。いま一つ物足りない感じがしました。 まあ外伝として割り切るならそこそこ楽しめると思います。声優さんも端々で笑わせてくれますしね。
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オープニング再体験用ツールとしては上出来
PC用サウンドノベル『ひぐらしのなく頃に』の第1編「鬼隠し編」をCDドラマ化。CD3枚組み、総収録時間約4時間に及ぶ大作です。 聴いてみた感想ですが、原作は日常の崩壊から破局に至るまでに、迫り来るような恐怖感があったのですが、残念ながらこのCDドラマにはそこまでの緊迫感はありません。原作はマウスをクリックするだけの操作とはいえ、能動的に行うべき操作があることによって、作品へのシンクロ率を高め、緊迫感を出すことに成功していたのですが、CDドラマは完全に受身だし、ビジュアルの刺激も無いため、集中力の持続が難しく、収録時間の長さもあいまって、心に迫ってくるような印象を受け辛い作品でした。 ただ、声優陣の頑張りは素晴らしいものがあります。キャストについては好き嫌いがあるでしょうが、演技力、声質等に優れた声優さんを多数起用していますし、セリフもちゃんとドラマ用に咀嚼されていますので、出来そのものは悪くありません。原作の再現度もほぼ完璧ですしね。 この作品、『ひぐらしのなく頃に』初体験と言う方には、原作の魅力を100%伝え切れていないだけに少々お薦めし辛いのですが、原作をきっちりプレイしているファンにとっては、オープニングを再検討するためのツールとして、なかなか重宝すると言えますね。既に全8編中の7編までがリリースされ、伏線は全て公開されていますので、その情報を踏まえた上で、もう一度最初のストーリーを体験しようとする際、同じPCノベルを再プレイするよりは雰囲気が変わって良いかと思います。
台詞劇の面白さを、あらためて実感しました。
声優さんのマッチ・ミスマッチについては、皆さんの主観や好みがありますので一概には言えませんが、私は概ね満足しています。 各声優さんの演技力についても十分聞き応えがあると思います。 特にレナや富竹の演技は「あぁ、こんなキャラクタだったのか」と納得してしまうほど情熱的なものでした。 欲を言えば、主人公「前原圭一」の演技に、もう少しだけメリハリが欲しかったですね。 特に終盤でのセリフの言い回しが、どれも同じように聞こえてしまいます。 主人公のセリフ量は全体の半分以上を占めますので、物足りない演技は、どうしても作品全体の印象に影響してしまいます。 演出面については、特に面白いとは思いませんでした。 原作とは違い使用できる要素が限られているので仕方が無いと言えばそうなのですが、 原作が持つ演出力と同等のものを期待してらっしゃる方は、おそらく満たされることはないと思います。 原作と比較するのではなく、ひとつの台詞劇としてならばとても楽しめた作品でした。 例えば台詞ひとつ取ってみても、原作のテキストをそのまま持ってくるのではなく、 語感的に良くなるよう、声優さんの個性がよく活きるように上手く校正されていて、違和感無く聞き続けることができました。 先に言いましたように主人公の演技に気になる箇所があったため評価は3としましたが、 「買い」かどうかと聞かれればもちろん、お勧めできます。 今後の続編にも期待したいと思います。
待っていました!
同人ゲ-ム「ひぐらしのなく頃に:鬼隠し編」のドラマCD!(^^) 聞く前は、声が付くとどんな感じか期待と不安を抱えていました。 でも何も心配する事はなかった! キャラのイメ-ジは、まったく壊れる事はなかったです。 5人で部活をしている時や、じゃれあっている時の楽しさも良く 後半部分の声優さんの演技も迫真がありました。 欲を言えばゲ-ムの「鬼隠し編」に比べて、怖さが足りない気がしました。 CD3枚のボリュ-ムは、とても満足出来ると思います。 飽きもせず何度も聞き惚れている私です(^^)
原作と比べてみたりみなかったり
個人的偏見を入れると、星5つです。 ただ、原作と比べるとさほど怖くはありませんでした。 p 原作をやっているときは、圭一(主人公)のモノローグ等の間にも 恐怖を感じ続けましたが、ドラマCDはそれほど…。 特に最後のシーンはちょっと残念でしたね。 もうちょっと圭一君には苦しうわおまえなにをするやめ p …それとレナの豹変というものがありますが、あれが一番原作との差を感じましたね…。詳しくはネタバレなので語れませんが。 p ただ、臨場感というものはありましたね。 しゃべっている分、リアルタイムに進行していくわけですから。 そのせいで原作では効果的な効果音が少し薄れてしまった感はありますが。 p 原作未プレイの方は、少し音量を大きめにすることをおススメします。
原作を未読の方へ
~作風がマニア向け(ギャルゲーの1種)でもある為、外見の判断で敬遠される方がいるかと思います。 しかし、当作品は骨太のミステリーです。 推理小説が好きな人には、是非とも原作を一読して欲しいです。 原作は同人ソフトである為、購入経路が非常に限られています。 その為、原作を体験せずに当ドラマCDの購入を検討される方がいるかもしれません。 も~~し、そのような方がいれば、原作を一読するまで購入は控えるべきです。 原作を読まずして、このドラマCDは楽しめません。 そう断言してしまうほど、このドラマCDの出来は良かったと思います。~
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普通にオススメしたい曲
“ひぐらしのなく頃に”を知らない・興味ないという方々にもオススメしたい曲です。アニソンという部類ではなく、素晴らしいバラードだと感じます。バイオリン+ピアノ+雪野五月さんの組み合わせは最高です
良い歌だ!
youが目的で買ったけど、thanksの方にハマってしまった! やっぱり癒月さんのyouの方が良いですね!それでも、詩音の気持ちが表現されている良い歌詞だと思いました! thanksの方は、ヤバ過ぎだね!歌を聞いて感動するなんて、久し振りだったよ!歌詞が良いし雪野五月の声も良いし! thanksを聞くためなら買っても良いぐらいだよ!
優しさ・切なさ・期待…
ドラマ『目明し編』の終わりで流れたこの「you」というEDテーマ曲は、私にすごく良い印象を与えました。 この曲の旋律と同じのBGMは幾度もドラマで流れたから、この曲はドラマの物語をいっぱい含んでる気がします。 「you」はもちろん、詩音の愛しい人である悟史に向けて歌ったんですね。 メロディより、私は歌詞のほうがずっと好きです。 歌詞にはいろいろの楽しい想い出があって、あの人の帰ることにの祈りと期待もあります。 この曲で、詩音の気持ちをはっきりと感じて、ちょっと悲しい感情の以外、涙が溢れ出すほど感動もあるんです。 ドラマを聞いたら、「thanks」を初めて聞いても、メロディに不案内な感じがないんでしょう? この曲も、BGMの一つの旋律と同じですね。 それに、「you」の旋律と同じ部分があって、スタイルもまったく同じです。 けど、 絶対に余計なのじゃありませんよ。 この曲で伝えたのは、詩音が友情に向けて抱えた気持ちですね。 切ない感情で、楽しい過去を歌い出せました。 『目明し編』の物語だけじゃなくて、『ひぐらし』のいろいろのことを想い出して、哀惜の気持ちになりました。 このCDを聞いて悲しい気持ちになれるかもしれませんけど、やはり、おすすめします、特に『ひぐらし』と雪野五月さんが好きの人たちにね。 この二曲が人に与える切なさは、曲の魅力なのでしょう?
すいませ……
同人で出た癒月さんのYouの方が自分には 合うと思ったので……。 (というか癒月さんの方が強烈に印象に残ったので) 星3つ。
まさしく詩音の「Thanks」
目明し編において、主人公だった園崎詩音のyouとThanks…もう、私は涙なしでは聴けませんでした。 このCDのyouとThanksは、癒月さんが歌っていたものと歌詞が違います。こちらは詩音と魅音役の雪野五月さんが歌詞を書かれています。私としては、こちらの雪野さんバージョンのThanksが気に入ってます。 迷子になったあの夜も みんなと一緒なら進めた …という歌詞が堪らなく涙を誘いました。ひぐらしのテーマだと思われる『仲間を信じること』が表れていて好きです。youに関しては、若干歌詞が字余りな感じがしますが…詩音の想いが素晴らしく良く表現されています、感動しました! 綿流し編・目明し編で詩音に涙した全ての人に聴いていただきたいです。。
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A e you Alice? の世界には外伝から聞いたのですが 本編はこのケータイドラマから聞きました。 時間軸はおそらく本編「D ink me.」のサイドストーリー的な感じで「Check mate.」につながるまでのお話だと思います。 本編のダイジェスト版みたいな感じでスピーディにお話が進んでどんどん引き込まれていきました。 そして結果、本編を全部購入して聞いた私はどっぷりA e you Alice? の世界が大好きになったそんな作品です。 CDにならないかなーとずっと楽しみにしていたのでとても期待しています。 なので期待の評価★★★★★! 公式サイト情報(2 14現在)によると、撮り下ろしストーリーも3話あるそうなのでそちらもものすごく楽しみです!! A e you Alice?の世界ってこのおまけ?のストーリーがまた別の意味で魅力的で大好きです♪ キャスト(Alice?:櫻井孝宏さん/いかれ帽子屋:平田広明さん/チャシャ猫:井上和彦さん/白ウサギ:森久保祥太郎さん/眠りねずみ:藤原啓治さん/ハートの女王:大川透さん/三月うさぎ:福山潤さん/メアリアン(アリス):中原麻衣さん/公爵夫人:川田妙子さん )
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この頃の埼玉が一番好きです。 今は曲調変わっちゃったんでちょっと物足りない… ロスチャはほんと毎日のようにリピートで聴いてます。 この頃ある種全盛期だと思うのでオススメ。 特にお気に入りはやっぱりBeginningです☆
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いろいろなメロディーがあり使われるゲームシーンに夢が広がります。 一番ツボに来たのは16曲目です。 何者ですか、いったい。
カッコいいですね
どこかで聞いたような雰囲気がありいろんな方にも幅広く聞けるような気がします^^。 FFに出てきそうな曲もあったりして、とても楽しめました^^ 特に14曲目のフルヴァージョンはとてもカッコいいですね。
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