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カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
失禁シーンを
キャラも良く、ストーリーも良いんですけど、もうちょっと失禁シーンを拝みたかったです
自分だけ?
自分の場合インストールしてスタート画面で初めからをクリックしても反応せずまだプレイできていません。どうすれば?自分がパソコンが苦手なのもあると思いますけど説明書の説明が分かりにくいです。他のはできたのに、、、。
内容、END、キャラ構成などなどいいんだけど1つだけ……。
内容も上々。キャラも上々。ENDはすこし無理あるかな? と思うけど、次回作の「真・恋姫†無双」が出ることと主人公が同一だと考えると上々のEND。とここまでは難なくなのですが、 拠点フェイズのシステムがなんとも扱いにくくすこし改善されないものかと思います……。 1度で回想100%が無理なのでなんどか行ったり来たりを戦闘を含みながらだとすこしイラッと着ます。セーブデータのほうで試してみたのですが、拠点をセーブして周り、ふるいのから順にやっていっても、不思議なことにまたおなじ回想で厄介だったり……。 システムの改善さえあれば星5 回想100%のセーブデータがもう出てたりするので面倒な方(私のことですね)は1度クリアした後セーブデータを上書きして回想シーンだけをみるのもアリです。あまりお勧めはできませんが@@
萌えゲー
まあ、一言でゆうと 萌えゲー です(笑) キャラやセリフに萌え萌えするゲームです。 戦闘パートやストーリーを期待して買った方は損するかも・・・ けど、まあそんなのを吹き飛ばすくらいみんなカワイイんだけどね☆ 曹操にいぢめられたいと思ったのは俺だけじゃないハズ・・・ キャラだけで星4つ進呈します
思春期にピッタリ(笑)
内容に変更はないとのことだったので新規の人にはオススメです。ただ、ストーリーはほとんど無く所謂ヤリゲーと呼ばれるものなのでそこは注意してください。攻略キャラはたくさんいますが、クリアには時間は余り掛かりません。せいぜい、2〜3週間と言ったところでしょうか。自分的にはオススメします。
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【くちコミ情報】
ピアノ版もまた泣かせてくれます。
「CLANNAD」と「智代アフター」の名曲から厳選したと謳われた本作です。 「これって原作で使用してもOKじゃないか?」と思えるくらいに綺麗な音色です。でも、「CLANNAD」の原作の方は確かX- ox360やWindowsの方で新しく発売されるみたいなので、そちらで是非是非使用して頂きたいものです。もしくは、アニメ版の「CLANNAD」でも結構です。 「智代アフター」の方は、新しく発売される予定とかも今現在ないので、場面場面を思い出しながら聴いてみるといいかもしれませんね。 いずれにせよ、つい最近両方の原作をプレイし終えたばかりだというのに、また泣きそうです。必聴の価値有りです。
完全な癒しの音楽
ゲームをやった事の無い方でも日常曲として十分満足出来る仕上がりになっています。 私のお気に入りはCLANNADの「小さなてのひら」、智代アフターの「Dea Old Home」「Love Song」 オリジナルの雰囲気を壊す事無く、見事にアレンジをしています。 贅沢を言えばALLピアノソロなので、1曲分だけでも譜面を付けて欲しかった。
あの感動を…(涙)
水月陵による、ピアノアレンジアルバム! とりあえず全曲聴いてみた。 結果…。 あ〜涙があふれてきた…なんでだろうな…あははっ。 やっぱり『小さな手のひら』は良い曲です。 汐ちゃん元気かなぁ〜…春原は相変わらずヘタレな日々を過ごしてるのかなぁ〜。 って、気付けば全然レビューをしてない…。
癒し
ゲームの音楽をピアノアレンジにしたCD。 大抵のゲームアレンジの曲は元の曲を聞いて楽しむものと思うが、このCDの場合はそれが当てはまらない。 演奏者の上手さもあってかゲームをプレイした事の無い自分でもとても満足出来たCDだった。 心に響く曲ばかりなので癒されたい人にピッタリだと思います。
お気に入りです
CLANNADと智代アフターから5曲ずつのピアノアレンジCDです。 全体的に落ち着いたアレンジとなっています。 Re-feel(Kanon・Ai ピアノアレンジアルバム) を気に入った人なら今作も迷わず買い。
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【くちコミ情報】
素晴らしい
ニコニコ動画で教えてもらいました。 マイナーみたいですが、こんなにいい曲があるとは知らなかった。 歌手の声質も素晴らしいです。
いちばんすきなうた。
表題曲もよいのだが、6分超にわたって 永遠の想いをうたったカップリング曲『恋心』が素晴らし過ぎます。 「結晶化する程の幼い頃の淡い想い」を大切に抱き続ける、 Keyの描く一つのテーマの集大成であると思います。 「本当に大切な思いは、朽ちることがない」 そのことを、この歌を通じて感じ取りました。 文句なしの満点、私がこれまで人生で聞いてきた 総ての音楽で、1番心に響いた一曲です。 ──ふたりには、きっと幸を。
感無量でした。
Liaさんは、「AIR」の「鳥の歌」と「Fa ewell song」で 知ったのですが、とあることがきっかけでこの曲に出逢いました。 まず、初めのギターソロから入る部分がとても爽やかで、 Liaさんの印象的な瑞々しいボーカルが入り一気に盛り上がる。 また、疾走感のあるリズムで最後まで一気に駆け抜ける、 まさに強い意志を持った一陣の風のような曲です。 これ程までにLiaさんのボーカルを生かした曲もないと 思えました。 本当にこの曲に出逢えて良かったです。
よい曲です。
この曲はなんか聴いていると、Kanonの風景を思い出します。 名雪の視点とあゆの視点、なんだか両方聞いていると切なくなってきました。そして、この曲のだいご味はAIRの曲を歌ったLiaが歌っているところです。最初に聞いたときは感動で心が震えました。
ついに一般販売化!
コミックマーケット65で販売されたKeyパックに含まれていたCDです。 長い間ずっと一般販売を待っていましたが、ようやく手に入れることができました。 p 曲のほうは、『Bi thday Song, Requiem』はビートの利いたアップテンポのメロディーとLiaさんの歌声が絶妙にマッチしています。 特にサビの部分では鳥肌が立つくらいの「何か」を感じさせてくれました。 『恋心』はBi thday Song, Requiemのノリからガラリと印象が変わり、とても落ち着いた感じの曲に仕上がっています。 そして最後の『-fishtone Remix-』は、Bi thday Song, Requiemと似ているのですが、少しだけテクノ調になっています。 p 買って損はない曲だと思います。ジャケットはインテリアとして飾ることもできそうです。
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【くちコミ情報】
リトバスEX 朱鷺戸沙耶のテーマ、「駆ける」原曲収録。
全体的な内容については他にレビューが沢山あるので割愛しますが、 これは真正面からコンセプトアルバムという形態に挑んだ快作です。 さて、私が注目したいのは四曲目にあたる「走る」という曲。 この曲、実は最近発売したPCゲームソフト「リトルバスターズ!エクスタシー」の 新ヒロイン朱鷺戸沙耶のテーマ「駆ける」の原曲なのです。 こちらはボーカル入りでアレンジもだいぶ違うので、この一曲だけでも十分楽しめると思います。 コンセプトアルバムとして完成度が高いので、 リトバスファンにはこれを機に是非、全曲通して聴いていただきたい。 もちろんそうでない方も是非。 iyaさんの歌声と歌詞は素晴らしいですよ。
独特な世界観
破滅に向かう僕らの恋。 ありそうでない恋の形、プラトニックラブと呼べるような綺麗な恋愛を、このCDを聴いていて切ないほどに感じました。 一曲一曲が物語になっているのもいいですね。12曲とも設定はバラバラなのにどこか繋がっている。13曲目の「love song」はそのすべての物語を締めくくるように、ゆっくりゆっくり終わっていきます。 iyaさんの声はかわいらしくて、透明感があって好きです。 イラストも独特な世界観があらわれていて、水彩画のような、ぼかしが儚く素敵です。 初めて聴いてから数ヶ月経ちますがわたしはこのアルバムほど感動するCDはないと思います。 ひとつひとつが宝物のようなきらきらしていて切ない。全部好きです。
とても幻想的な曲揃い
どれをとっても、曲の一つ一つが幻想的です。 ブックレットには歌詞と共に挿絵もあり、その挿絵が曲と見事にマッチしていますね。 タイトルがLOVE SONGなだけに、遠くにありて恋い焦がれるもののような雰囲気が出ています。 切ないですね。
無理しているような感じもしたけど…
まず、このアルバムはいまいち完成しきれていない曲が多いと思った。 歌付きの新曲を13曲という出しすぎのせいではないかと思った。 一つのアルバムでひと夏の恋か何かを表現しようとしたらしいが、無理しなくてもよかったんじゃないかと思った。 僕にとってそれはどうでもよかった。 そして意味が掴みづらい歌詞が多い。 それが何かしっくり来なくて僕にはじれったい。 おかげで、ひと夏の恋か何かを表現しているというのも言われないとわからない。 1〜4曲目は普通に完成度があると思う。 10曲目のAメロはクールで、11曲目のサビはとても熱いが、どちらもAメロとサビしかなかった。これはとても惜しい。 もっと完成度が上がるまで出し惜しみしてほしかった。 このアルバムで一番好きなのは、やっぱり2曲目や11曲目の爆発的な感情の表現。 これを求めるためにこれからもこのアルバムを聴き続けるだろう。 反面、しらける曲も多いけど。 keyは、ゲームのサントラやシングルにとても素晴らしい曲が多いので、それと比べてということもあり星3つとさせてもらった。
噛めば噛むほど味が出る作品。
最初にこのCDを聴いたときには、他のKeyの音楽には劣るが悪くは無い。程度の感想でした。 そんなに高い評価をするに値するだろうか、と思っていました。 しかし、何度も何度も繰り返し聴いていくうちに、だんだんと素晴らしく感じてくるのです。 1回目より2回目、2回目より3回目のほうが楽しむことが出来ます。 同じKeyの楽曲で「鳥の詩」と言う曲がファンの間で「国歌」と呼ばれるほど愛されていますが、あの曲は「鳥の詩」を主題歌とするゲーム、AIRの物語が凝縮された歌で、物語を知っているとその歌詞の本当の意味がわかりAIRをプレイする前と後ではまったく印象が違うものでした。 このCDはその逆だと私は思います。 音楽があり、それを聴いた上で、自分の頭の中で物語を描いていく。 たくさん聴くたびに物語が完成に近づいていき、その世界を垣間見ることで、曲の良さを感じてくる。 それがこのCDの楽しみ方ではないでしょうか?
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【くちコミ情報】
Key関連のアルバムでは一番
クラナドやリトバスのサントラは3枚組というボリューム故に、途中でダレてしまう。しかしこれは1枚、しかも曲も粒ぞろいです。 伸び伸びとしたシンセが心地よいM1「朝影」はいつ聞いてもいいですね。
京アニ版Kanonのサントラ
と、思って買っても問題無いですね。もちろんこのアルバムの企画意図は違うでしょうが。非常に良い出来だと思います。いやあ、こうして聴いてみると、アレンジの良さ以上に原曲の良さを改めて感じますね。ゲームで使われた原曲をアレンジし直して別の作品に仕立て直したものが、またアニメ版のKanonで効果的に使われて、というのは、何か不思議な感じがしますね。推奨盤。
戸越まごめ編曲が凄まじい
全体的に、すごく作りこまれていて感心しました。 曲の長さだけでいっても長く、サウンドトラックとしては、突出した完成度だと思います。 このアルバムでは、全曲にわたって作曲者とは違う人が編曲をしていますが、その中でも戸越まごめさんの編曲がずば抜けていると思いました。曲の盛り上げ方、オリジナリティー、すべての面において。 特に『彼女たちの見解』は、もはや原曲の雰囲気が跡形もないほどにアレンジされていますが、非常に完成度が高く、鳥肌が立つほどでした。『風を待った日』も、原曲の雰囲気と真逆になっていて、新鮮でした。 反面、折戸伸治さん編曲の曲は、原曲の雰囲気を重視していますが、全体の構成が弱く、退屈に感じることがありました。 最近のテレビアニメ版で使われたアレンジも収録されているので(『日溜まりの街』など)、テレビアニメ版のBGMが気に入った人にもお勧めできるアルバムです。
上質な音楽を…是非
Kanonアレンジアルバムです。タイトルの通り、ゲーム『Kanon』の音楽をアレンジしたものなんですが、個人的には原曲より好きです。 原曲より聴きやすいというのもありますが、3.朝影が一番好きです。ピアノの音が物語とマッチして、冬の風景を思い出します。この季節に聴くとよく似合うと思いますね。 Key Sounds La elいい仕事してます。 他にもLiaが歌っている2.Last eg ets -acoustic e sion-も必聴です。原曲との違いを探してみると楽しいかもしれません。 最後に13.Little f agmentsを聴いてみてください。聴いたら鳥肌が立ちました。とにかく切ない曲です。 個人的なおすすめは、トラック3(朝影)・5(少女の檻)・7(冬の花火)・13(Little f agments)です。 アレンジアルバムですので、どうしても原曲と似ている曲がかなりあります。それで一点減点しました。 とてもいい曲なので興味がある方は聴いてみてはいかがでしょうか。特にゲームをプレイした、アニメを見た方は是非。
非常にいい
どの曲も耳に残る物で予想以上に好感度が高いです。kanonのOPでもある「Last eg ets」はLiaさんによってまた違っていてこれはこれでとてもいい感じでした。kanonファンは買うべきだと思います。が、これは私が買ったCD−ROMのミスなのかそれとも仕様なのかよくわかりませんがそのLast eg etsの曲と夏影が一緒のトラックに入っておりLast eg ets終了後すぐ朝影が出てきて本来ならば朝影のトラックの部分を再生すると曲の途中から再生してしまうという現象がありました。その切れ目が微妙でわざとやっているのかそれともやはりたまたまそうなってしまったのかわからずかなり気になっています。まあその要素を考慮しても曲が悪いわけではないので星5です。
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【くちコミ情報】
見事にはまりました
再び現界し日常に溶け込んでいるサーヴァント、それを不思議に思わないマスター達、原作では語られなかった側面も補足されており、より一掃原作が楽しめる内容となっています。 しかし物語を読み進めていくことで、この日常に隠された謎、違和感が明らかになっていく。といった感じです。 大まかに説明すればこんな感じですが、原作の雰囲気を損なわずに一つの「作品」「続編」として成り立っているのはさすがだと思います。私は原作と同じく今作もはまってしまい、特に中盤〜終盤辺りは一気に進めてしまいました。Fateファンならばやってみて損の無い内容だと思います。
作品愛十分、読み応えばっちり!
前作同様、製作者側の作品への愛情と労力を惜しまぬ姿勢が伝わってくる力作です(一つ例を挙げれば、立ち絵の豊富さ。1場面しか使われないものさえあります)。 今作では、前作では余り語られなかった(主に)敵役サーヴァントの背景を描く一方、サブキャラ達にもスポットが当てられています。 セイバーや凛については期待通り、ランサーやライダー、キャスター、3人娘については想像以上に読み応えのあるエピソードが満載です。 その上で、ストーリー全体としてはしっかりとした背骨が通っている。 現在ではボイスがないゲームは少数派かもしれませんが、そんなことは全く気にならないくらい、テキストが生き生きしています。 ファンディスク=おまけシナリオ、とするなら、本作の描く4日間はまさに本来存在し得ないおまけの4日間。最終的にサーヴァント達が冬木市から消えるという結末には変わりがありません。そのことを少し寂しく感じさせる秀作でした。
参考にどうぞ
確かにファンディスクですね。前作のセイバー、桜、凛編のクリア後がほぼ混ざった状態ですので一人の女の子に好意を寄せる形でなく三人にイリヤを加えて等しく好意をもつことになります。けしてシロウが浮気なのではなくパラレルワールドが故です。ちなみにHシーンは期待しないでください。本編とノロケ話などをあわせると30時間じゃきかなかったと思います。本編の長さは前作の一人分にはちょい及びませんがノロケ話や笑い話などがかなりあり満足できました。何よりうれしかったのはマトウの爺さんいがい全員登場かつはじけまくってたことですね。プールでのアイルランドの英雄VSイングランドの王とか喫茶店での人妻魔女VS虎(の被害者達)とか。ラストは特に素晴らしかったですね。全員が参戦しましたからね。やればわかると思いますが値段は断じて高くありません。以上
Fate☆
とっても面白い。クリアに40時間程かかりました。 十分楽しめます。最初 ?? 的な感じも多かったんです けど、序々に真相わかってきて、あぁ成程って感じでした。 stay night にはない、コミカルな短編がたくさんあって 笑えました。やっぱセイバーいいですねww面白いw 最後の戦いあたりの見せ方や終わり方も、自分としては 良かったなって思います。 ちなみに、 FDというより続編であるけども 今作から始めてみようかな ってのはやめたほうがいいです。 チンプンカンプンなります。
ファンディスクじゃねーwww
とりあえず一言、、、 『ファンディスクじゃねー( ̄□ ̄;)!!』 前作のstay nightに肉薄するほどのボリュームです。 第五次聖杯戦争の裏側を描いた本編。 新キャラクターの前作との相互補完っぷり。 まさにhollow ata axiaをやって初めてstay nightも完結するって感じです。 前作とは一変、ギャグ・ほのぼの重視の内容ですが、ただのファンディスクと侮ることなかれ。 完全に続編って感じです。 Fateファンの方は、買って損なし、、、いや、ぜひプレイしてほしい作品です。
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「Hanabi」について
この曲を好きになった方は、Key作品の「リトルバスターズ」をぜひやってほしいと思う。 おそらくこの「Hana i」という曲は「リトルバスターズ」の原型といえるのではないのだろうか。そのことに気づいたとき感動とともに 「Hana i」も「リトルバスターズ」ももっと好きになった。ぜひ皆さんに薦めたいです。
寂しさが身に沁みる
麻枝准が作詞・作曲した歌といえば、『Last eg ets』と『小さなてのひら』という、二つの名曲と比べてしまう。この二曲は本当にすばらしい歌で、ゲームの価値を高めながら、ゲームを離れ、独立した歌としても美しい。 このCDに含まれている三つの歌は、それらほどはすばらしくない。麻枝氏は、ゲーム中のキャラクターに感情移入したときに、傑出した曲を作れるのだろう。もっとも、このCDの歌も悪くはない。寂しいメロディーと、過去の「僕」と「君」の関係を懐かしんでいるような雰囲気は、すぐに伝わってくる。しかし、Spica とMoon の歌詞は分かり辛い。 結論としては、ゲーム中の麻枝准の音楽には劣ってしまう。しかし、Hana i は悲しい歌が好きな人は気に入るだろう。
静かに聴いていたい曲です。
「Key+Lia」の第3弾シングルはいろんな情景が 浮かんでくるかのような曲ばかりだと思います。 「Spica」はとてもテンポのいい曲で、前回の 「Bi thday Song,Requiem」のような疾走感では なく、落ち着いた雰囲気で日常の何気ない想いを 綴っています。 「Hana i」は線香花火のように儚く、物悲しく 語られる風景を巧く表現しています。 この曲はLiaさんの曲の中で一番好きな曲です。 「Moon」は月の輝きのような艶のある曲で、 壮大な風景を描いています。 一人で静かに過ごしたいときに格別な シングルだと思います。 聴いて損はないので是非とも聴いてみてください。
自信を持ってお勧めします。
試聴で聞ける範囲はかなり狭いのでどうなのかと思いましたが、いざ聴いてみると試聴では聴けなかった部分が予想を超えて素晴らしかった。 特にSpicaは意外でした。Hana iはじぃぃんと響きますし、Moonはとても幻想的でどの歌も詩が魅力的です。 p これは是非多くの人に聴いてもらいたいです。
Coolで切ないHanabi
旋律はゲームの音楽ほど親しみやすくはないし、調性感が希薄な部分 もあるので、Keyのゲームミュージックの延長を期待すると少々期待は ずれになるかもしれません。狙いも仕上がりもそういうものとは違って います。 オススメは2曲目Hana iで、夏の悲しい逃避行をアップテンポに歌い 上げています。決して親しみやすい旋律も、(普通の意味での)泣かせ るメロディーも、心地よい音色も使われていませんが、切ないです。ク ールです。カッコいいです。曲と、詩と、歌い手が揃わないと成立しな い作品です。この曲だけなら五つ星です。
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主人公なんじゃこりゃ!(ネタバレ注意)
セイバーやって投げました。 自分は弱いくせしてセイバーは女だから戦うな、 セイバーの後ろ歩くのやだ、 自分の勝手な行動で拉致られたくせに助けに来たセイバーに逆切れ、 とにかく主人公がヘタレで困った奴です。 奈須きのこ氏の文章も自分には合いませんでした。 熱い熱い言われてる戦闘で熱くなることもなかったし。 20万本売り上げた金字塔的作品でありながら かなり人を選ぶ作品だとおもいます。 投げたからこそレビューさせてもらいました。 有名だから、売れたからで手を出せる作品じゃないですね。
fateは文学らしい。
月姫がそれなりに面白かったのでプレイしてみたが 悪い所ばかりが前作よりパワーアップしている。 まず巷で言われている萌えだけでは無く 燃えと言う部分なのだが まるで近年のジャンプ漫画を見ているかの様な 気分になった。 確かに強いキャラに奇跡やらなんやらで勝つのは 演出が良かったり一度だけならそれなりに盛り上がるのだが・・・。このゲームはバーサーカーとの戦い、ギルガメッシュで既に奇跡とやらを何度も起して勝っているのだ。最早奇跡でも何でもない。緊張感が0。 途中で書くの面倒臭くなって適当に終わらした感じ。ここでマイナス。 次に文章。大変読みにくい。 (あやふやだがカタカナばかりのシーンで爆笑してしまった) これで文学なんていう物だから・・・。 携帯小説読んで泣いたっていうスイーツと変わらん。 評価できる部分はグラフィックとキャラクターと一部のルート。 グラフィックはまぁ上手いかどうかは別として好きですし、キャラクターもそれなりに良いと思います。シロー以外は。 で一番良かったと思うのは桜ルート。 個人の好みもあるでしょうが、このルートの雰囲気が一番良いです。とても絶望的な雰囲気で、頼みのセイバーもアレになったし、何より主人公が死ぬところで少しスッキリした。そもそも死なない方がおかしかったのだ。それをバッドエンドとは違う形で描いたのはイイ。 しかしこれが某レビューサイトで上位に食い込んでるのはどうなのだろう・・。 同じエロゲならアトラク=ナクアの方が数倍文章が上手く 雰囲気やキャラ、ストーリーもEVE u st e oo やeve 17、ファントムの方が・・。 それに月姫はもっと・・・・。
最高でした
評価が高いのも頷ける作品でした。 私的には感動の要素が少し足りないかと思ったが どっちかとゆうと燃えゲーですもんね。 とにかく左クリックが止まらない・・・止まらない・・・ ストーリー面でよく厨ニ、厨ニと叩かれるのをみかけるが マンガやゲームで厨ニ要素がないものの方が少なくねーか? と反論したくなるとゆうのはここだけの話で(笑) まあ、そんな話はおいといてボリュームもキャラもお話も全てが最高水準だと思います。 やらなきゃ損!迷ってるなら買いなさい!
ランサーがかっこいい
18禁ゲームなんて興味も無かったんですが各方面で「Fate」商品がリリースされ、気になりプレイしました。 早速気になるエロ部分ですが、悲しいかな。物語のスパイスですw あまり期待しないほうがいいでしょう 気になる点は、ストーリーが長い。全クリに80時間掛かりました。 あとボイスが無い事。この2点が気になります。 しかしながら人気作となるのも頷けるのはキャラ立ちまくりな登場人物とシナリオの質です。 (個人的に異常に凝りまくりな食事シーンがツボです) 本作はヒロインである「セイバー」「凛」「桜」のルートで ストーリーがかなり違います。 一週目の「セイバールート」は良くも悪くも「普通に良い物語」な印象です。 二週目の「凛ルート」では、「どーせHシーンと申し訳程度にEDが変わるだけ」....と思ってましたが、 とんでもないドンデン返しと熱いストーリーに胸打たれました。 三週目の「桜ルート」は憂鬱になる程の容赦ない展開。 ここまで色が変わるのかと驚きました。 幼き頃「仮面ライダー」や「ウルトラマン」に憧れた時代があるならば、 きっとこの物語に共感できます。
なぜ好評か
シナリオライターの独善的なストーリー、一部には好評だろうが万人には受け入れがたいアニメ風の絵。そして品位を落とすのではないかと思われる18禁シーン。購入を考えられる方に二の足を踏ませる要素が多いのも事実。 ただシナリオに力があり、一気に読ませる作品ではある。キャラクターが際立っているのも間違いない。ステレオタイプ的な「どこかで見たような」主人公が多い中、あえて一歩踏み込んだエミヤやコトミネ等の人物なりを考察するのも一興ではないだろうか。 似たような子供向けの作品が氾濫するのに飽きた方にお勧めする。大人が時間と金を消費する価値はあると思う。
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極めてクオリティの高い2曲
おそらく、KeyのSound陣が 最も脂の乗っていた時期に作られたCDです。 一曲目の「夏影」はAIRの名曲「夏影」を大胆にアレンジし サビ部分以外は別の曲となっていますが イメージは損なわれること無く、むしろ進化しているようにすら感じられます。 また、原曲の「夏影」は久石譲氏の名曲「Summe 」と似ており おそらく大きな影響を受けて作曲されたものだと思われますが このボーカルアレンジにより、その枠から飛び越え まさに新しい境地に達したといえるでしょう。 二曲目のnostalgiaは郷愁を感じさせるオリジナル曲で 夏影に引けをとりません。 どちらの曲も、Liaさんの広がりと伸びのある高音を生かしたメロディーラインで メイン曲とカップリング曲という関係はこの作品には当然、当てはまりません。 タイトルにもあるように、両方がメインです。 一般的には勿論、サブカルチャー好きの人々の間でも 知名度が低いのが残念でなりません。
Liaさんでないと出ない透明感
Natsukage 最初「え、どの辺が夏影?」と首をかしげたのですが、聴いていると「おおおお!」って感激しました。 AIRの名曲夏影に歌詞がついた曲です。歌詞がまた、切なさを誘います。 nostalgia 実はこっちの方が好きです。 イントロのピアノの部分とか、ぞくぞくします。 結論としては、どちらもとても素敵な曲だということです。 歌詞もメロディも普通にJ-POPとして通用するレベルかと。 そして何より、ボーカルのLiaさんの声がすごい! Liaさんでなければ決してこの透明感は出せないでしょう。 聴いた後に「何か」が残る・・・そんな曲と、声なのだと思います。
好きになれる曲
この曲を聴くと自然とAIRの感動が蘇ってきます ボーカルのLiaさんは流石ですクリスタルボイスは伊達じゃないですね 曲の打ち込みをやっている人ならば分かると思いますがアレンジ能力が凄すぎです 難しく考えるのではなく純粋な気持で聴けば心に響く そんな曲だと思いました
Natukageはさすがに良い
『AIR』の代表曲である『夏影』をメロディーの一部に使っているだけあって、なかなかいい歌だと思う。しかし、『AIR』とは独立した歌だということを言っておきたい。カバーの絵は観鈴ではないし、歌詞もゲームの内容とは違っている。あえて関連づけるなら、エンディングで浜辺を走っていた男の子と女の子の歌という解釈になる。そして、カバーの少女の二本のアホ毛は、『CLANNAD』の渚を連想させる。つまり、『AIR』のエンディングは渚(浜辺)であり、『CLANNAD』はそこから始まった物語なのだ。そしてこのCDは、その2作品をつなぐ橋かもしれないのである。
あくまで両A面
皆さん、大体natukageの方をレビューされてるみたいですので、私はnostalgiaのレビューをば。 ちなみに私は原作Ai は積んだままでいまだに未プレイなんですが、そういった立場から全体的な印象を述べると、まず第一に、陳腐だなぁ、と。 歌詞はこれはきっとAi プレイ後ならば何か感懐を得られるのでしょうが、取り敢えず切ないです。高音部分が美しいです。 恐らく「僕」は「君」とのいつかの再会を想っているもののその反面、もう二度とは会えないのだろうとも判っているのでしょう。 だから「夢」でも「希望」でも「祈り」でもなく、「郷愁」なのでしょう。独り、もう届かない「君」を思い出す事しかできないのでしょう。 しかし始めに陳腐とは言いましたが何故でしょう。いつだったかそのありふれた曲で、ふと泣いてしまいそうになったのは。
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X指定の新盤だとOP変わるらしいから
今更ながら店頭デモで流れたいたのを聴いて『あ、いいなぁ』と思い購入。 爽やかな疾走感がとても気に入っています。 ハード移植&バージョン変更に伴いOPが変更になるゲームは結構ありますが、 やはり一曲目の印象を越えるのは難しい。 つまりそれだけこの曲が良い感じだとインプットされてしまっているのですw
今となっては
リトルバスターズ!のOPとEDが収録されたシングルです。 3曲ともゲームの曲としてはクオリティの高い出来です。 ゲーム発売前に先行発売されたシングルなので、 オフボーカルVe を除けばすべてサントラに収録されています。 この曲だけ欲しい、という方は買うのもありかもしれませんが、 歌詞に関してはゲームをやってこそ100%といった感じなので、 曲を聴いてピンときた人はできればゲーム、あとサントラのほうをお勧めしたいと思います。
一購入者として
ソフト購入前にあるお店で流れていたのですが、その時に「あ、これいいかも。」 という衝動に駆られ、即買いしたのですが…作詞が麻枝さんだったのでより嬉しかったです。 最初聞いた時は「…麻枝さんの意図がわからん。」となり、理解しようとソフトを購入。 物語を進めていくうちに麻枝さんはどうしてあんな歌詞にしたのか どういう思いを込めて描いたのか… そんな事等を考えていくうちに、だんだんと理解していけました。 自己満足な理解かも知れません、それでもこの曲は「泣ける。」と思えます。 個人的には3番目「Ailcemagic」が好きです。 1番から3番まで、全て歌っているのはRitaさんなのですが… 3曲とも同じ人とは思えないぐらい声の表現が広く、豊かな方です。 9月28日発売であるサウンドトラックは 「リトルバスターズ!」をプレイした方ならば買っておきたい、と思える一枚です。 こちらの場合、個人的にお勧めなのは「雨のち晴れ」です。 帰国子女だが、日本びいきの祖父の影響で、ものすごく日本人的な子。 能美クドリャフカ という子の物語のEDで使われている曲です。 詳細はネタバレなので言えませんが、興味がある方は是非ソフトを買って、 プレイしてみてください。見た目が小さい子なのでロリとか考える人もいるでしょうが そんなことは気にせず物語を進めてみてください。 長文乱文失礼しました。
神ですか?
「リトルバスターズ!」も良いですが、 寧ろ「遥か彼方」のほうが好きだったりします。 聴けば聴くほど味が出てきます。 麻枝さんのインスピレーションは、 まさに神からのものではないでしょうか?
ゲームをプレイして
リトルバスターズ!をプレイして、このCDを聞きます。 出だしのギター音で涙が出ました。 Alicemagicはリトルバスターズ!のエンディング曲にもなっています。ノリのいい音楽とは裏腹な悲しい歌詞…… 遥か彼方は挿入歌として、このゲームのとても重要な場面で流れます。悲しげな流れですが壮大な何かを感じました。泣きました。 ゲームをプレイした方なら、このCDを手にするしかないのでは?
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